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アジサイリースのレッスン~トルコの「オヤ」とビーズで飾る~
日時:2010年4月15日(木)10:30~ 満席 キャンセル待ちを受付中。
2010年4月18日(日)10:30~ 満席 キャンセル待ちを受付中。
トルコのチャイとお菓子つき。
レッスン当日は店内商品全品2割引でご利用いただけます。
詳しくはHP
をご覧くださいませ・・・
アジサイリースのレッスン~トルコの「オヤ」とビーズで飾る~
日時:2010年4月15日(木)10:30~ 残席1となりました!
2010年4月18日(日)10:30~ 満席 キャンセル待ちを受付中。
トルコのチャイとお菓子つき。
レッスン当日は店内商品全品2割引でご利用いただけます。
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わたしの住んでいる街の桜も満開です。
桜はいいですね。
日本人の美意識のベースになっている気がして。
日本人でよかった・・・
この季節になるといつも思います。
外国暮らしを経験してなおいっそう
その気持ちが強くなりました。
2つの国籍をもつわが子供たち。
将来どちらの国籍を選ぶことになるか
どこで暮らすことになるかわかりません。
ただ、今は日本の美しいものを沢山知ってほしい
母の国の子供でもあることを誇りに思ってほしい
そのためには私たち大人が頑張らないとな・・・
なんて
さくらを眺めるたびに
そう思うのです。
アジサイリースのレッスン~トルコの「オヤ」とビーズで飾る~
日時:2010年4月15日(木)10:30~ 残席数2
2010年4月18日(日)10:30~ 満席 キャンセル待ちを受付中。
トルコのチャイとお菓子つき。
レッスン当日は店内商品全品2割引でご利用いただけます。
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先週から10日間の日程で
わが息子はブラジルへ行っています。
サッカー遠征です。
去年ジュニアユースチームに入った時に
ブラジル遠征の話を監督がされていたので
本人も楽しみにしていましたが
念願かなって春休みに入ると同時にブラジルへ。
トルコやヨーロッパへは何度か行っているので
息子は少しは慣れてはいるかと思いますが
なにせ地球の反対側。
ヴィザやらアメリカ経由で行くのでセキュリティの厳しさやら
いつもと勝手が違うので私たちも準備にあたふたしてしまいました。
チームの子たちのほとんどは海外が初めてでちょっと緊張ぎみ。
なにかあるたびに「おかあさーん、どうしよう、大丈夫かなあ?」と
駆け寄ってくる子もいてなんだかとっても可愛いかった。
ブラジルなんて普通は
一生に一度も行けないんだから、多分。
だからとにかくケガなく楽しんできてほしいです。
たくましくなって帰ってくるといいなあ。
カタコトの英語とジェスチャーで
友達作ってくるかな?
そんなことを思いながら
母は小鬼(?)のいぬ間にしかできない
のんびりチャイタイムを楽しんでいます。
今の一番お気に入りは、トルコのお守り柄のチャイグラス&ソーサー。
よく見るとグラスにもお皿にも目玉柄が手描きされています。
トルコではとってもポピュラーな目玉の魔よけ「ナザールボンジュウ」。
ショップではすぐに売り切れてしまった柄です。
テーブルクロスにしているのは
トルコの内陸部の街で作られるプリントクロス。
オリエンタルなプロヴァンス風といった雰囲気の
素敵なコットンクロスです。
アジサイリースのレッスン~トルコの「オヤ」とビーズで飾る~
日時:2010年4月15日(木)10:30~ 残席数2
2010年4月18日(日)10:30~ 満席 キャンセル待ちを受付中。
トルコのチャイとお菓子つき。
レッスン当日は店内商品全品2割引でご利用いただけますよ。
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リボンが好きです。
お気に入りのリボン屋さんがあります。
そこは卸会社が経営している隠れ家的なお店なので
びっくりするぐらいリボンが安い。
なので、妹と一緒に時々足を運んではつい買いこんでしまいます。
お店の方たちもとーっても親切で落ち着くのです。
日本やフランスの珍しいヴィンテージリボンも沢山で
毎回興奮しすぎてアドレナリンが・・・
フランスのものも本当に可愛らしいけれど、
昔の日本にも現代のものにはない味のある素敵なデザインのリボンが
いっぱい作られていたんだなあといつも感動します。
そんなわけでいつの間にか
家にはかなりの種類のリボンが集まりました。
お洋服や小物に使おうとリボンを選んではみるものの
結局どれももったいなくて、使えない!!
上の写真のリボンは大人っぽい花柄と色合いにひとめぼれしたものです。
ヴィンテージなので、お店の在庫限りとか。
余計もったいなくて使えない・・・。
使う前に予備を買い足しにいきそうです。
下の写真のリボンも色遣いが私の好み。
エキゾチックなデザインです。
両端に細いワイヤーが入っているので、
自由自在に動きをつけることができる優れもの。
少し時間ができたら、ゆっくりリボンを選んで
手作りをするのが楽しみです。
昨日は東京でもみぞれが・・・
寒いのが苦手な私
これじゃ真冬だよ~と叫んでいました。
さて、
週末の娘のバレエ発表会でたくさんお花をいただいたので
家じゅうの花瓶やら空き瓶やらを総動員させて
お花をいけました。
黄色いお花たちは
トルコの友人からいただいた器に。
彫りがはいったアンティーク調シルバーが
とっても素敵でお気に入りなのですが、
お花が映えますね~。
実はこの器は、トルコのドリンク「アイラン」を飲むためのカップ。
アイランはヨーグルトに氷とお水と塩を混ぜてシェイクしたもの。
特に暑い季節に最高の国民的ドリンクです。
「ヨーグルトに塩を入れるんですかっっ!?」
と最初は驚いた私も
今ではアイランなしでハードなトルコ買い付けを乗り越えられません。
レストランやカフェでは自家製のアイランを提供しているところが多いので
味も薄かったり濃厚だったり様々。
お気に入りの味の店を見つけるのも楽しみです。
それにしても・・・
こんな素敵なデザインの専用のカップだったら
オスマントルコ時代にタイムスリップしたような
ちょっと贅沢な気分で飲めそうですよね。
夫は「アイラン飲もうと思ったのに、花瓶になっちゃった・・・」
とつぶやいてましたが、聞こえないふりで(笑)。
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イスタンブールにもアンティークショップが集まる一画があります。
そのなかでもお気に入りのショップで見つけた
このヴィンテージのオヤレース。
トルコの女性が手で編んだ立体的なお花が特徴です。
オヤの種類はいろいろあるけれど、
クラシックな雰囲気と
珍しいバラのオヤに一目ぼれでした。
4mぐらいあるので編むのにも相当時間がかかっているはず。
さらにヴィンテージなだけにお値段も少々はりましたが
トルコでは気になるものはその場で買っておかないと
二度と巡り合えない、というセオリーがあるので
ええいっと購入です。
2本あったオヤのうち1本は、わがショップでめでたく素敵なお客様と巡り合って
旅立って行きましたが、
1本は我が家でカーテンリボンとして使ったり、
壁などに吊るしてみたり、
ラリエット風に巻いてみたり、と活躍してもらっています。
↓はビーズを編みこんだオヤのラリエット。
ビーズ編みは日本でも人気ですよね。
トルコでは昔からの伝統的な編み物なんですが
最初に使うビーズを色ごとに計算して糸に通しておかないといけないので
こんなに長く作ろうとしたらどれほどの根気が必要か・・・。
私にとっては気の遠くなる作業です。
ご興味があったらショップHP
でもご覧ください![]()
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トルコの国花はチューリップです。
日本人にとっての桜のように
トルコの人が愛するお花。
チューリップはオランダが有名ですが
実はトルコが原産。
チューリップはオスマントルコ時代のスルタンにも愛され
陶器や衣服のデザインに多く取り入れられています。
昨日は娘のバレエの発表会に渡すブーケを見にお花屋さんへ。
チューリップが目に留まったので
家に飾ることにしました。
チェコから大事に持ってきたホウロウのピッチャーに生け、
トルコのブルーのレースリボンを巻いたら
すっかり春の雰囲気です。
ピンクとブルーの取り合わせが
ちょっとオリエンタルで
大人っぽい可愛さがあって
今の気分です。
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