I AM YOUR RIDER フリーライダー濱原颯道の日記 -2ページ目

I AM YOUR RIDER フリーライダー濱原颯道の日記

様々なバイクをそこそこ乗りこなすのが、この私ソードーでございます。よろしくね_(・。・)~゚


先週の木曜日から月曜の夜まで
マレーシアに行ってました。
FIM ASIAスーパーモトの大会に出場いたしました。

今回のコースは駐車場にタイヤが置いてあり、
鉄柵などで囲まれたアジアンなコース。
アスファルトも走行毎に掘れてしまって
ターマック全体が軽く砂利や砂が浮いていました。

この時点で膝スリできないことが確定。
ターマックのアドバンテージを失いました(笑)

オフロード乗りをしてみるも
やはり慣れていなくてベリーディフィカルト。

日本で練習します!

今回はハスクバーナのFC450という
オフロードマシンをモタードにモディファイしたバイクを用意して頂きました。
いつも乗っているFS450にも近い乗り味で 
本当にありがとうございます。
トゥリマカシー。

肝心のレースはと言いますと、
周りが速すぎて
置いて行かれるばかりです。
抜いてくるときに接触は当たり前で
僕も弾かれてしまい、コースをレース中に逆走してしまったりしました。

しかし、「やられたらやり返す、三倍返しだ!」をモットーに生きているワタクシは
なんどか激しくパッシングもしました。
レースが終わるとぶつけ合ったことなどは引きずらずに
握手して仲良くなって。

こういった所は日本とは違うなーと感じました。
転倒させてしまうようなパッシング以外は有りだという考えなのですかね? 
そういったレースのほうが楽しい気もします。

今回のレースは2日で4ヒート、
大体7番手あたりを常に走っていました。
ランキングは現在6番手。

コースも狭く、スコールも頻繁にあるため
次からはレインタイヤをメインに持って行こうかと思いました。

なんか、英語ばかり話していて日本語の文章がうまく書けないです(笑)
しばらく英語混じりの会話をしてしまうかと思います。

なのでたくさん写真載せて置きますので
ぜひぜひ見てみてください!
書きたいことがたくさんありすぎて書ききれません(笑)

p.s.
ランキングやタイム、走りなど
ショボすぎる部分が多かった今回の海外レース。
こういった事で凹むのではなく、
今の技量や体制を真摯に受け止め、
次回のレースや日本でのレースに繋げれたらいいかと思いました。

でもホント、勉強になることだらけで
すごく楽しかったです!
やっぱレースって見てる方もやってる方も楽しくないのダメですね。
今回のレースで色々と考えが変わりました!

沢山の人にお世話になりました。
どうもありがとうございました!
また何か頼ってしまう事もあると思いますが、
その時は是非宜しくお願いいたします!
濱原颯道
Sodo Hamahara

Thank you Dato San!!!!!!































先週の土曜日にツインリンク茂木にて
KTM 390カップが開催されました。
今回は全部で3クラスあるうちの
RC390 withMETZELERクラスに
チーム「モトチャンプ」からの参戦。

国内のRCカップで年間タイトルを獲得すると
翌年のKTMルーキーズカップのセレクションイベントに招待されるという
素晴らしいレースです。
(今のところ19歳以下のみ対象となっていますが、変わる可能性もあり!)

ちなみに若手を育てるという事で
マシンのパワーはノーマルに比べ6馬力ほど落ちるように制御してあります。

RCカップ仕様の車両は100万円で
ノーマルに比べフルアジャスタブルの前後サスにレーシングカウル、バックステップ、アクラポヴィッチマフラーが装着されており
保安部品なども全部付いてきます。

なので万が一サーキット走行に飽きてしまっても
保安部品を装着すれば町中も走れるという優れもの。

今回の僕の任務は「このレースの楽しさや魅力を伝える」事です。

予選はギリギリポールポジションを獲得しました。
しかし、タイム差はほぼ無いです。

スタートし、トップ争いは3台になりました。
僕以外の2名の方とは6馬力ほど差があるので
ストレートなどでは離されてしまいます。

しかしそこは「ノープラン野郎ののっぽ」ことワタクシは
とりあえずブレーキングで抜くスタイルで走りました。

抜きつ抜かれつの方が観ていて楽しいですからね。

そして残り4周になった時に
勝つためのデモンストレーションを行いました。
チェッカーまでギリギリ前に出れることを確信していました。

最終ラップのダウンヒルストレートを先頭で入り
そのままホームストレートへ。
ジリジリと横から追い付いて来られていましたが、
5/100秒差で勝つことが出来ました。

いろんな方に「楽しかった!思わず見ちまったわ!」などと言っていただけました。
このような機会をくださったKTMジャパン野口社長や運営事務局代表でもあり、RCカップのMCでもあるシモさんには大変感謝しております。

ありがとうございます。

久々にワンメークでここまで完成度が高く、楽しくレースのできるマシンに乗れた気がします。

もっと流行らないかなぁ。
めっちゃスライドやりやすいのになぁ。

この様子は7月発売のモトチャンプにも掲載されますので是非ご覧になってみてください!

p.s.
前日走行も走りました。雨でした。
ダウンヒルストレートから90度コーナーの進入あたりでいきなりバイクが倒れたのですが、
誰か僕のこと押しました?

念願の野菜色のつなぎも作っちゃいました。




お写真は中村さんにいただきました。
ありがとうございます。
こんにちは。そーどーです。

先日の日曜は全日本スーパーモタード第二戦
HSR九州ラウンドでした。
今回も国内最高峰のS1PROにエンチョリー。







あ、HSRの文字は
いちおくまんほどの投票があった
「はまはら そうどうは ロマンチスト」と言うことわざの略し言葉になりました。

前日練習は初めてのコースに戸惑いを隠せず
今ひとつ攻めるポイントがわからなかったです。
明らかに自分が遅いポイントは把握していたのでその部分を重点的に探ってみました。

朝フリー走行では軽く走ったつもりが
前日のタイムを一秒以上上回り
自分の中でもかなりクエスチョンでした。
フロントもリアもタイヤが終わってるのになんでタイムが出たのかな?と。

タイムトライアルに新品タイヤを入れて
実際に走り出してみると
あらゆるコーナーで旋回力が増して
「チョー曲がる!うける!」と、一人ハイテンションに。
タイムは二番手でトップのサアイ選手とは0.6秒ほどの差でした。

この時点ではかなり絶望的。

第一ヒートはスタートを劇☆的☆に失敗し
五番手まで転落。
ここでワタクシは誓った。
「前に人がいたら、訳もわからずインに向かってとりま撃つ!誰かれ構わずあとで許してもらえるまで謝ればダイジョブ!」と。

技量では負けても総重量では僕が一番だ。

「戦車は速度は出なくてもF1と正面衝突したらどちらが強いかわかるかい?」
という教えを胸に秘め挑むことに。

僕はいつだって重戦車役。

ですが私はすぐ調子に乗るくせにかなりの小心者でビビり者。
1コーナーではかなり強引にいそずみさんを抜いてしまい、いきなりご迷惑をお掛けしてしまいました。(本当に申し訳ないです。本当にごめんなさい)
今になってすごく後悔してます。

その後は上位のエンストや転倒もあり二番手まで戻りました。
ここで僕は浮かれてしまって「一瞬だけでも先頭を走ってみたい!」と思ふ。
1コーナーで仕掛けました。
ですが、「なんかブレーキ止まらんなー」と思った時にはすでに対処できないところまで来てしまいました。
サアイ選手も少し交えてはらんでしまいました。(ごめんなさい)

三番手に転落し、その後二番手に戻ることは出来ましたが、
少しブレーキに違和感があったのとダートが乾きすぎてフカフカになっており
凄くしょぼいタイムで周回し二位チェッカーを受けました。







第二ヒートはスタートをそこそこに決めて三番手で1コーナーに入りました。
その直後こけました(笑)
こけた原因として、イコールコンディションではあるのですが、
レース直前にダートセクションに撒かれた水の量が若干多かったような気がし、ライン取りも思う所を通れなく3km/hぐらいの速度でこけました。

散水しているオフシャルの方をずっと見ていましたが、
サザンオールスターズのライブの時の桑田さんのように
ノリノリで水を撒いてました(笑)

バイクを起こそうとしても路面が濡れすぎて
タイヤがツルツル滑り、マシンがどこかへツルツル移動してしまい、リスタートもかなり遅くなりましました。

「ブッチーン」と叫び、いつものように皆さんのあとを追うことに(笑)

目の前にいる人は抜ける時にすぐ抜く!
と心に決め三番手まで戻ってこれました。
二番手をゆく高山選手の後ろについた時に
マフラーから白煙が少量ながら吹き出していました。
エンジンは普通に調子良いのですが、
万が一のこともあるのでその場で停止しました。

めっちゃくやしーーーーーぬーーおーー!!!!
泣きそう。ナケル。

こんな第二戦でした。

唯一の救いは第二ヒートのベストタイムが
0.7秒ほど差をつけてファステストラップがとれたこと。
ちょっぴり嬉しい。










次のエビスではもっと上の順位目指します!
モトチャンプの6月号発売中です!
今回僕がやらさせていただいた企画は
「町中のシグナスにどんなサスペンションを組むといいか」
「激安ハイグリップ10インチタイヤガチバトル」
「GROMにオーリンズ製ダンピングキッドを装着」
「KTMアドペンチャーシリーズマジインプレッション」
「HOT EX」など
僕がやらさせていただいた規格だけでもたくさんあります!

他にも面白いページだらけで
テストライダーながら僕もめっちゃ読み込んでます(笑)



お買い求めは全国の書店で!
こんにちは。ミドリぶちメガネが大好評なそーどーです。
「世界中のバイクが一回り大きくなれば、僕の背丈でも良いポジションで乗る事ができる。」と思っているワタクシです。

かなーり長いのですが、最後まで読んでみてください。(笑)
昨日は全日本モタード開幕戦美浜ラウンドが
開催されました。
今年からハスクバーナのFS450に乗り換えて
チームは「ハスクバーナ東名横浜」からのエントリー。
参戦するクラスは国内最高峰のS1PROクラス。

まず最初に、他の国産のモタード車両とFS450の最大の違いは
「セルが付いてる」です。
なので僕はダートセクションに入った途端に
右手の親指はセルスタータースイッチのところに持っていきます。

苦手意識があった美浜でしたが、前日走行は悪いフィーリングも無く
セットアップも順調、ダートセクションも
去年は押して歩いたほうが速いくらいでしたが、
今回はそこそこ走れました。


決勝日当日の朝フリー走行でも
グルービングの彫り具合も確認できました。(グルービングとは、めっちゃ熱い彫刻刀みたいなものでタイヤの溝を掘る作業の事です)

タイムトライアルはいつものように誰かの後ろでタイムを出す作戦。
ある程度のタイムは自分で出してターゲットを見つけて後追い。
何周もぐるぐる本気で走るタイムアタックはエレガンスさが無いので苦手です(笑)
そしてなんだか3番手になることが出来ました。
初のフロントロー。うへっ

そして決勝ヒート1
スタートを失敗し1コーナーは5番手で進入。
すぐさま4番手に上がりますが、前方のライダーは離れていってました。
「なんで離れるのかなー?うーん、みんな速いなー」と思いながら走り、
離されすぎないように頑張りました。
その後は森田選手にマシンの不調が出始め、一気に距離が縮まりました。
「どこかで仕掛けてみたい!ワクワク!」
って走りながら口にしてました(笑)
(森田さんだから一気に縮まったというわけではありません。文章的にこうなってしまいました笑。スミマセン。)

コースレイアウト的に1箇所すごくデカイ登り坂があったのですが、
ポンコツな私はトコトコショボく登ることしか出来ませんでした。
他の上位陣ライダーさんは最初の山でバイクを上手く飛ばし、頂上までひとっ飛び。さすがPROクラス。
しかしその手前はフラットダートセクションで
皆さんは加速の体制に備えてからジャンプします。
なのでフラットダートセクションは少し外回りをして速度を落とす方も多々。
そこに目をつけたワタクシは「ふふふ、ここだぁ☆ミ」と言わんばかりに
助走をつけようとしてるところのインに潜り込みました。
まさにヒンシュクパッシングです。

ついにワタクシは3番手に浮上。
しかしここからが問題。ダートも昨年よりは速いのですが、上位陣のライダーさんには突かれまくります。
だがワタクシにはセルが付いている。エンストしてからが勝負だと考えてます。
とにかくゆっくり転けないように走りました。
その後は後方のライダーさんのマシントラブルなどもあり3番手でゴール。
うれしかったです。 

そして決勝ヒート2
抜群にスタートを失敗し5番手に落ちました。
そして1周目のダートで3番手をゆくズミ選手が転倒。
僕の目の前に転倒した車両があったので避けきれませんでした。
アクセルを開けてみたのですが、バイクを乗り越えることができませんでした。
しかも1回止まったら登れないような坂だったので
バックして迂回路を走りました。

この時はもう14番手。絶望的でした。
ホームストレートに戻ると遥か彼方にいっぱいバイクが走ってます。しかしノータリンなワタクシは
「絶対3位には戻るぜよ!」と意気込みいつものように後追い体制(笑)
もう、後追いはしたくないと思ってたのですが仕方がない。
そこからは結構ゴリゴリに抜いていって
残り5周あたりで3番手に戻れました。
「レースよ、終われ!」
こんなにも神様に祈った事は今までに無いかもしれません。

後ろとの距離を見ながら無事3番手にチェッカー。
総合も3番手です。
まあマシンを乗り換えて一発目なのとダートセクションも長かったので
今出せる結果の中では良い方だと信じたいです(笑)

今回も様々な方にご協力いただき
3位になることが出来ました。
皆様の応援やバックアップのおかげです。
PROクラスで3位になれたことは
素直に嬉しいです。もっと上にも行ってみたいと思いました。

次回はHSR九州のレースに参戦いたします。
高速コーナーが多いらしくターマックが
ロードコースみたいだそうです。
ロードレースの方は僕のライディングスタイルを知っていかると思います(笑)
モトクロスライダーのダートセクションでの自由度には毎回驚かされています。
いつもやられてばっかしなので
それのアスファルトバージョンでお送りしたいと思います。
「メガネノフチデマワリミエナーイ。ミミセンシテテキコエナーイ。」です。

皆様本当にありがとうございました!!

p.s.
ネットではこんなペラペラしゃべるキャラですが、
3次元での僕はダートセクションのようにショボイです。
ほろ酔いにならないとダメですね。

インタビューされた時の練習をし、初めて話す人とのコミュニケーション能力も高めておきます!

よし、そこらの女子中学生に話しかけてくるかなっ!!!三╰( 'ω’)╯





























こんばんは。そーどーです。


FS450のインプレッションの方を
Krazyさんに掲載させていただきました!

http://www.krazy-web.com/custom/husqvarna-fs450-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-by-%E9%A2%AF%E9%81%93/


ちなみにFS450で現在3つのコースの公式コースレコードを獲得しました。

フルノーマルでも高い戦闘力、
是非皆さんにも体感してほしいなー!







おはようございます。
本日二度目の投稿です。
モトチャンプ5月号が発売されました!



僕は今回ホンダさんとスズキさんの新車種を乗り比べるページもやらさせて頂きました。




・ホンダ Dio110
・スズキ ADDRESS110
この2台です。

ルックスは似ているのですが、優れている速度域が全く異なり、
使用用途によっては2台所持して使い分けたいくらいです(笑)

まあ、少しだけお教えしますと、
Dio110は発進が鋭くシティマシン。
ADDRESS110は中速以降のハイスピードマシン。と言った感じです。
メットインやメーター周り、ジムカーナや旋回性能など事細かくリサーチしましたので
詳しくは本誌にてご確認してみてください!
ぶっちゃけてしまうと、125㏄の二種スクを十分凌駕できます(笑)
2台ともお値段もリーズナブル。
通勤や通学、お買い物などに使う
「足バイク」をお探しの方には
是非お勧めな一冊になってます!

他にも情報盛り沢山な5月号。
お買い求めは全国の書店で!



おはようございます。
先日の日曜日、僕が今年全日本スーパーモタードにエントリーする際所属している
ハスクバーナ東名横浜店主催の走行会&試乗会が
富士山麓にある富士ケ嶺オフロードコースにて開催されました。

僕も当日参加させていただきました。
今回乗ったバイクは3車種
・TE125 2st
・TE250 2st
・FE501 4st





の3台です。(写真はFE501)


富士ケ嶺はエンデューロっぽくなっているコースで
僕も初めて走るような場所でした。

この3台、いずれのバイクもガレ場や岩の上を走った時の安定性やグリップ感など
物凄く良いと感じました。
人間は基本的な操作をするだけでバイクがどんどん進んで行き 
転倒する気配がないのも驚きでした。
頭で思ったことが体で操作せずに
まるで手足の様に走れるのは感動モノです。

よく聞かれるのですが、この3台は
「どれが乗りやすい」とかは特に無く、
「走る場所によってしっかり使い分けたい」
と、感じました。
いずれもモトクロスセクションなどの走りやすさはバッチリです。





これはTE250です。
この程度の上り坂は楽勝でした。
まあ、1回止まってしまうと登るのは大変だと思いますが、
2st250ccというハイパワーマシンでも
扱いにくいなど感じませんでした。


毎日バイクに乗っていたいそーどーからお伝えしました。

p.s.
朝、濃霧の中コースを散策していたら
オフロードコースなのにこんな看板がありました。




これはモーグル用らしいです。
おはようございます。そーどーてす。
先日の日曜日にハスクバーナ社製
FS450に乗り、埼玉県にある桶川スポーツランドにてテスト走行をしてきました。
今年の僕のメイン車両です。

今までは2009年式のホンダCRF450Rに乗っていましたが、
乗り換えにも手間取らず車体のフィーリングも最高でした。


FS450の僕の印象的に受けたポイントは
・高剛性かつフロント周りの柔軟性
・圧倒的なパワー
・どんなライディングスタイルにも応じてくれる安定感と安心感
などなどです。

パッと乗り換えて自分のCRF450Rのタイムを超えてしまい僕が一番驚いています。
そんなに力んで走らず、リラックスして出たタイムだからです。

桶川スポーツランドのサーキットレコードにもなりましました。


バンク角を深くしていっても車体の安定性は損なわれず、
旋回力もかなりあると思いました。

モトクロス車両からホイルを変えたりサスペンションを変えたりどこのメーカーが良いとか
悩むことを考えるとFS450を買ってしまえば
すべてが最初から備わっていてしかも戦闘力も高い。

ある意味、モタードというカテゴリを始めるには
うってつけのバイクだと思いました。

おすすめの一台です∠( 'ω')/









https://youtu.be/JIQUGnYDbto

https://youtu.be/jGTWA7S0AmY

https://youtu.be/yHj2-ayRqgM
動画も良かったら見てみてください。
こんばんは。そうどうです。
昨日と今日と明日、東京ビッグサイトにて
2015東京モーターサイクルショーが開催されています。

僕は今回お仕事ではなく個人的に観に行きました。

毎年各メーカーから驚く発表があったりするので関係者の方も多く来られます。

明日も開催されますのでぜひお越しになってみてください!