絶対(不)自由 -8ページ目

絶対(不)自由

悠久の風に吹かれながら・・・
アジア横断・北南米大陸縦断を終えて、オーストラリアで働いて、
南太平洋のアイランドホッピングも終えて、オーストラリアも一周して、
今度は行ってない東南アジアを行こうと思った。

そろそろタオ島から動くことにした。ダイビングは計16本(笑)ちょっと潜り過ぎた気がする。

5月23日
一本目「チュンポン・ピナクル」
まさかの二日連続。当初はサウスウェストの予定だったらしいが、波風が立ってしまったんで変更になったらしい。
狙いはもちろんジンベエザメだったが、やっぱり今日も出なかった。明日だ。明日出るんだ!
二本目「ジャパニーズ・ガーデン」
位置的にはツインズの対面にある。波が立ってなかったんでのんびりダイビング。
のんびりしすぎてケーブの光の差し込みがほとんど見れなかった。
昼、いつも通りパッタイを食べて昼寝をしていたら腕を連続で二ヶ所虫刺されが表れた。蚊がこういう食い方をすることはほとんどないので、枕をあげたりして調べてみたら、元気な南京虫の成虫が一匹出てきた。虫宿確定である。
宿のスタッフに見せると、どうやらこの虫が何なのか分かってないようだ。とりあえず血の斑点がついてないベッドに移させてもらうことにした。
夜はお決まりのジャパガ。飲んだ勢いで明日は水中でジョジョ立ちの記念撮影でもしようってことになった。俺は、水中という半重力世界を十分に活用して、ジョジョ立ち最難関のナランチャポーズを決めることにした。まぁ、あれ、立ってないんだけどね(笑)


5月24日
タオ島最後のダイビング。明日移動することを決定した。
一本目「チュンポン・ピナクル」
まさかの三日連続同じポイント。もうジンベエザメしか期待はしていない。
出なかった。もう当分出てくんなと思った。しかしタカサゴの群れがすごいことになっていた。
二本目「ツインズ」
ネタがないところでかなり強めのカレントが発生。これでは流されてしまうんでジョジョ立ち記念撮影はできない。
ツブツブコイボウミウシを見つけた以外、特にパッとしなかったダイビングになってしまった。
今晩はスタッフだけのパーティーで、珍しく各自で夕飯をとることになった。
毎日ジャパガでは能がないと思っていたんで、もう一つのオススメのタイ料理屋「トゥクタTukta」に行ってみた。
タイ風豚のしょうが焼きみたいなものを頼んでみる。甘辛いタレがご飯との相性抜群である。55バーツと値段も良心的。ただビアレオが80バーツと少し高かった。
ジャパガに戻ってチャンビアを飲みながら久々のシーシャ。やはり切り木炭ではすぐに火が消えてしまう。誰か切り炭でも上手くやる方法教えて下さい。


5月25日
今日は移動で、バンコクのカオサンロードを目指す。ブッダビュー隣接のツアー会社がボートとバスのジョイントチケットを扱っていて、これが850バーツとなかなか安かったんで利用することにした。
昼ぐらいからタテ兄と合流してダイビング料金の清算。800×16=12,800バーツ、約4万8460円!やっぱりちょっと潜り過ぎたような気がする(笑)
昼飯にJPさんやらと一緒にそばを食いに行くことになった。野菜のてんぷらともりそばで100バーツである。なかなか良心的な値段だ。味もイケる。
みんなで、これじゃ海の家みたいだな(笑)なんて話していた。
そうこうしていたら出発の時間になってしまった。港までの無料タクシーは、トヨタのユートの荷台にベンチを取り付けただけの、タイではありふれたソンテオであった。
お別れの記念撮影でジョジョ立ち。たぶん当分タオ島でジョジョ立ちが流行るはずだ!提案者はもちろん俺。いろんなところで何かを残して行ってます!
行きの時とは違う船着場に降ろされた。と言ってもメーハート港のすぐ横だが。船会社によって船着場が違うようだ。
レシートを船着場の窓口でジョイントチケットに交換して、利用者がつけるシールをもらい、チュンポンまでの船が来るのを待つ。
午後2時30分の予定だったが、船が着いたのは30分ほど遅れたころだった。
中型の単胴旅客船で広々としていて客も少なくてくつろげて良いんだが、連日続いている高波のせいで揺れはかなりひどい。まあ冬場のケアンズのアウターリーフもかなりのものだったんで俺は大丈夫だったけど。
4時間ほどしてボートはチュンポンの港に着いた。船の中ではシュワちゃんのラストスタンドが上映されていた。なんか絶えずクライマックスって感じだった(笑)
港に降りるとすぐに受付があり、バスのチェックインをするように誘導され、また違ったシールをもらい、三時間ほどの自由時間となる。
近くの売店で焼き飯を頼んだ。これが久々にブッたまげるぐらいまずかった。少し足らなかったんで待合スペースでカップラーメンを20バーツで購入。ようやく胃袋が落ち着いた。
待ってる間にボートやバスの値段を調べてみた。この会社ではタオ島までのボートが500バーツ、バンコクまでのVIPバスが550バーツだった。1050バーツがジョイントチケットだと850バーツになるのか、すげぇ・・・
午後8時半にお呼びがかかり、待ち受けていた2tトラックを改造した大型ソンテオに乗り込み、バンコク行きのバスが停まっているところまで連れてってもらう。もちろん無料。ただ20分以上は走っていた。港にはタクシーも停まってなかったので、個人で行く場合はどうすりゃいいんだ?
待ち受けていたバスはダブルデッカーのVIPバス。ようやく旅が簡単になってきたと感じた。
みんながバスに乗り込むと、バスは一旦チュンポンのバスターミナルに寄って、しばらくしてからバンコクを目指して走り出した。
なんか走りがぎこちないし、一速と二速の入りが悪いようだ。大丈夫なのか、このバスは?それと白人どもの話し声が夜中までうるさい。明日は早朝に着く予定なんだから、早く寝かせてくださいよ。



バンコクのカオサンロードまでのジョイントチケット


ソンサームSongserm社のチュンポン行エクスプレスボート


船内は綺麗で広い


バンコク行VIPバス



インドネシアとか今までの旅がなかなか大変だったんで、ここら辺の観光のしやすさは非常に助かる。これからカンボジア、ラオスと一先ず回る予定なんで、まあ良い休憩になると思う。
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交通情報
・タオ島-バンコク
ブッダビュー併設のツアー会社のジョイントチケットで850バーツ~。鉄道の寝台利用とかになってくるとその分高くなる。
自力で行く場合は、タオ島-チュンポンのボートが500バーツ~、ナイトボートは650バーツ、チュンポンの港から鉄道駅やバスターミナルまでは待機中のソンテオに乗せてもらうことになると思うので交渉次第(たぶん100か200バーツぐらい)、列車の三等座席でバンコクのクルンテープ駅まで192バーツ~。タオ島内の交通費も別途かかり、ソンテオタクシー利用は概ね200バーツ。
頑張った割にはあまり安くはならないのでジョイントチケットの利用がオススメ。
ダハブと負けず劣らずダイビング以外あまりやることがないタオ。
ジンベエザメが出ることを祈りながら毎朝二本ずつ潜る今日この頃。


5月20日
タイに入ってから酒を飲むようになったんで、寝る前の水分補給ができてるかどうかで寝つきの良し悪しが変わる。水分補給が不十分だと毎日の熱帯夜も相まってかなり寝づらい。
本日の一本目は「サウスウェスト・ピナクルSouthwest Pinnacle」
チュンポン・ピナクルとは反対にある、タオ島第二のジンベエスポットである。けど出なかった。くそぅ・・・
ポイント自体は小さいバラクーダの群れがいたり、イカの行列が見れたり、水面付近で大きなダツが見れたりでなかなか面白いところだった。
問題児と噂のおっさんと潜ったんだが、みんなまだ100Bar以上ある中おっさんだけ60Barと危機的状況にあった。俺も130Barは残ってたんで「まさかこのまま一緒に上がらされないよな」と心配だったが、ちょうど上がるところだった日本人のオープンの講習グループにパスして事なきを得た。
二本目は「サークル・アイランドCircle Island」
スズメダイ系とウミウシが多い所らしい。メガネスズメダイの幼魚がソラスズメダイの群れに交ざってることが多いんだが、よく見ると幼魚の時はそっくりなクロメガネスズメダイやオジロスズメダイだったりで見分けがかなり厄介だ。
問題児のおっさんは本当にゴーイングマイウェイらしく、ガイドのインストラクターが合図を送っても長時間シカト状態である(笑)
午後はいつも通りゆっくり。ブッダビュー周辺は屋台がないのが少し困る。手ごろに飯が食えるところが少ないのだ。
地元民にも観光客にも人気のサンドイッチ屋でチキンサンドとマンゴーラッシーを注文。チキンサンドは良いとして、マンゴーラッシーは間違いなくハズレだ。シェイクの方が旨い。
そして夜はいつも通りジャパガで宴会状態。今日はビールを三本も飲んでしまった。ビア・チャンの大瓶は630mlなので、普通の缶ビール5本半ほど。
ちゃんと水分採らなきゃな・・・(笑)


5月21日
一本目は「レック」
またもやおっさんと一緒である。DMTのYuka嬢もかなり気を揉んでいる様子だ。ダイブサイトから分かる通りジンベエはいないようだ。
沈没船も二回目となると見慣れてしまっていけない。砲座で水中で大声出して遊んだりしていた(笑)砲座の下に前回あったパソコンがなくなっていた。どこへ・・・?
船尾付近は相変わらずの濁り様だったが、潜航直後から船首までは珍しく20mほどの透視透明度だった。
二本目は「ツインズ」
砂地がメインなのでハゼが多い。おっさんのバタ足が見事に水底の砂利を巻き上げている。こりゃこの人の前を泳がないと何も見えなくなるな。
トオアカクマノミを見たこと以外あまり印象に残ってないダイビング。タオ島付近の海では、クマノミはハナビラクマノミとトウアカクマノミの二種類しかいないようだ。
昼飯に宿の目の前にあるきれい目な屋台でパッタイを頼んでみた。タイ風焼きそばである。50バーツだったんで大して期待はしていなかったんだが、これがなかなか量があって旨かった。
そして今宵もジャパガで飲み食い。汁なしラーメンのバミーヘーンを頼んだのに汁ありのバミーナームが出てきた。まぁ旨いから良いけど、注文通りのものを出してほしかった(笑)
今夜は最後だからと、あのおっさんがこの宴会に交ざってきた。
話してみると、やっぱり的を得た受け答えがあまりできない性格のようだ(笑)ダイビングのレベルを訪ねてみたら、オープンウォーターレベル3とか訳の分からないことを言っていた。どうやらPADIのオープンウォーターダイバーだったようだ。
それでも下手過ぎじゃね?


5月22日
一本目は「チュンポン・ピナクル」
ジンベエは出なかった。つい一週間前はずっといたらしいのに・・・
今回のダイビングはほとんどDM以上なのでみんな好き勝手に潜っていた(笑)イエローテールバラクーダ(タイワンカマス)、ピックハンドルバラクーダ、シェブロンバラクーダ(オオカマス)の三種類の群れが見事に出そろった。
やっぱりここのイソギンチャクとハナビラクマノミの群生はユニークだと思う。
二本目は「ツインズ」
まさかの前日と同じダイブサイト。もはや探すネタがない(笑)
今日は一緒に潜ってきた小笠原在住のShu-ichi殿の最後のダイビングなので、砂地にあるオブジェでみんなで記念撮影をした。JPさん、写真をください。
夜は趣向を変えて焼肉を食いに行く。東南アジアの焼き肉は、ジンギスカンのように鍋の中央が盛り上がっていてそこで食材を焼き、鍋の縁にスープを注いで食材を煮込む。食べ放題で一人当たり180バーツである。
ビア・レオが置いてあり久々にあり付けた。麦芽の味がしっかりする俺好みの味なのだ。
珍しくタテ兄の隣に座ったこともあり、ダハブ関係のちょっと突っ込んだ話をした。DM同期でタオに来たのは今のところ俺だけらしい。
さすがに大瓶4本はかなり飲まれた。鍋も旨かったし、言うことなし!タオ島もダハブに勝らずとも劣らない沈没危険地帯である(笑)



海のオブジェで記念撮影


題「ダイバー巻き寿司」



毎日ゆったり楽しくやっております。
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着いて早々ダイビング。
まぁ、他にやることもないし。ジンベイザメ見たいし!

5月17日
朝日が昇る午前6時ごろ、タオ島のメーハート港に到着。なんか良く眠れたような、そうでもないような・・・
船を降りるとソンテウの客引きがやってくる。形はソンテウだが事実上これはタクシーなのだ。ブッダビューのダイブショップまで200バーツぐらいらしい。
予約済みというと、みんな意外とあっさりと引いてくれる。ウザくないのは良いことである。
7時ぐらいにピックアップに来てくれるようなことを言ってたようなそうでもなかったような感じだったので、とりあえず桟橋近くの待合スペースみたいなところで腰かけてブッダビューの車両が来るのを待つことにする。
7時半ぐらいにブッダビューのダイバーグループを載せたトラックがやって来た。人を降ろし終ると行ってしまいそうになったので、慌てて停めて友人が働いていることを伝えて乗り込む。どうやらピックアップの話は最初からなかったようだ(笑)お蔭で一時間半ぐらい待ちぼうけであった。
そんな感じで、エジプトのダハブで一緒にダイブマスターを取得したタテ☆キングに二年ぶりに再会した。太鼓腹がさらに育っている様子である(笑)
さっそく午後からダイビングすることにして、一泊200バーツのドミを教えてもらい、俺のタオ島沈没ライフが始まることになった。それにしても北半球に入ってから夏真っ盛りなんで暑いのなんの・・・
少し早い昼飯を探すべく田舎道を歩いていると、タイ人がカレーをビーフンで食ってるのを発見。値段は50バーツでここいらでは安い方だ。さっそく頼んで食ってみると、これが口の中が痛くなるくらい激辛だった。
ブッダビューに戻って機材のピックアップを済ませて、待ち時間にショップの日本人スタッフやファインダイバーとあいさつを交わしておく。日本人スタッフには俺のことが一通り伝わっているようだった。
機材を持ってトラックの荷台に飛び乗り、メーハートの港の桟橋でボートに乗り込む。なかなか広くて快適なボートである。
タテ兄のブリーフィングがすごく丁寧になってる(笑)昔の姿を知ってるだけに俺へのギャグ要素は強い。
一本目のポイントは「ホワイトロックWhite Rocks」
陸で見るような丸みのある四角い巨石が印象的だ。水温は31℃で過去最高のぬるま湯。見た感じで魚の種類はそんなに多くないようだが、その分一種類の魚が群れをつくっていることが多く魚影が濃い。
目新しい魚をつぶさに観察していたら二回ほどロストしそうになった(笑)みんな進むのが早いなぁ・・・
二本目は「ジャパニーズガーデンJapanese Garden」
シャローダイビングなんで一時間弱のロングダイビングとなった。
あまり見かけない小さな魚を見つけたんでDMTの女の子に聞いてみたら知らないようだった。宿題になっちまったな、こりゃ(笑)
ダイビングの後は、シャワーを浴びて、午後6時ぐらいからジャパニーズガーデンという日本食もおいてある地元系のレストランでみんなで会食。ビア・チャンが旨い!こんなうまかったっけ・・・?(笑)



タオ島に到着


日本人に人気のあるダイブショップの一つ「ブッダビュー」


6年前よりおいしくなったビア・チャン


5月18日
朝からダイビング。
イスラム教国ではないタイでは露出の激しい女の子が多くてナイス!イスラム教国がどうと言うより、単に外国人旅行者が多いだけか(笑)
本日一本目はレックダイビング。俺の大好きな沈没船ダイビングである!
二次大戦時にアメリカ軍が保有していた小型艇をそのままタイが貰い受け、老朽化に伴ってお役御免で沈められたものとのことだ。
タグボートぐらいの大きさだが軍用船だっただけに船首に砲座がある。まだ船体も綺麗に残っているんで中に入ることもできる。このホラーな感じがレックの醍醐味。薄暗い個室に青白い光がポツンと差してるところなんかもう最高!出る時に軽くガンガゼに指を刺されてしびれる(笑)
一通り沈船を見た後は近くの岩場を回って時間つぶし。ワヌケヤッコの幼魚を発見してテンションが上がる。
二本目は「ツインズTwins」と言う二つの根を回るポイント。
あえて砂場で小物探しのねっとりダイビングのはずが、透明度もいまいちであまりに何もいなくて終始ひやひやするダイビングであった。まぁそれでもワカヨウジとか見れたんだけど。
ソラスズメダイの群に混じって昨日の宿題の魚がいた。ねっとりダイブだったんで今回はよく見れた。どうやらメガネスズメダイかクロメガネスズメダイの幼魚のようだ。う~ん、どっちだろ?
午後は潜らずゆっくり。昼飯に良さそうなところが見つからなかったんで、昨日の激辛カレービーフンをもう一回食いに行く。昨日よりさらに辛かった!



こういうトラックに乗って港へ行く


ブッダビュー近辺の様子


5月19日
一日の流れは昨日と一緒。午前中に二本のダイビング。
今日の一本目は「チュンポン・ピナクルChumphon Pinnacle」
岩の上にセンジュイソギンチャクが群生していて、それと共生しているハナビラクマノミの数もすさまじい。クマノミの群れなんて初めて見た。
深いところではイエローテールバラクーダ(タイワンカマス)が群れをつくっていたり、魚影が他と比べてさらに濃い。ただ、今のところタオ島のダイビングの特徴であるが、深くなればなるほど透明度が落ちる傾向にある。普通は逆なんだが、面白いものだ。
二本目は「グリーンロックGreen Rock」
あまり印象に残ってないダイビングだったりする(笑)
やはり今までに見かけないスズメダイが多い。ここいらではあまり見かけない黄色いネッタイスズメダイを発見!ってこれはダハブのレモンダムセルと同種じゃねーか!
で、実は一本目のチュンポンはジンベエザメの出現率が高いところとして有名らしいのだが、今回は現れなかった。非常に残念。
あとプランクトンが多すぎてチクチク痛い。ウェットスーツよりスティンガースーツが欲しい。




日記と言うよりダイブログになってしまった(笑)
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宿情報

・コ・タオ・ホステルKoh Tao Hostel
ファンドミ一泊200バーツ、エアコンドミは300バーツ。WiFi無料。
ブッダビューから歩いて2分ぐらいのところで、拠点にするには申し分ない。ただ南京ベッドの疑いあり。



ダイブショップ情報
タオ島で日本人に人気のあるダイブショップはブッダビューとほうぼう屋系列のアジアダイバーズの二つ。
ダイビング料金は10本8000バーツでどちらも一緒で、潜れば潜るほど一本あたりが安くなる。レンタル機材代全て込み。