私的な備忘録代わりの月例記事。
今回は11月にたくさんアクセスいただいた記事を。
※青い太文字をクリックすると当該記事にジャンプします。
まずはアクセスの上位10記事から(単独記事のみ)。
※(★)印は過去記事。
①あかね雲 川田ともこ
(★)2008年1月
②荒野の果てに 山下雄三
(★)2007年9月
③夜空の慕情 小沢深雪
(★)2007年11月
④シリーズ「仕掛人~仕事人」主題歌/挿入歌のまとめ
(★)2008年3月
⑤さすらいの唄 小沢深雪
(★)2007年11月
⑥あの場所から 朝倉理恵
(★)2008年2月
⑧哀愁 葵三音子
(★)2007年12月
⑨優しい雨 小泉今日子
(★)2008年6月
⑩女学生 岡田奈々
(★)2008年2月
今月も④関連記事が①②③⑤⑧とずらっと上位に並びました。
特に③⑧は嬉しいです。
私はこれまで「けなさず、褒め過ぎず」を記事投稿のモットー(笑)としてきたのですが、いくつかの例外があります。
それが③であり⑧。
大好きなドラマ「仕事屋」「仕置屋」への想いがつい文面に溢れ出してしまっていたのです(苦笑)。
③は「仕事屋」のドラマをご覧になっていない方にはほとんど知られていない曲でしょうね。
ひょっとしたらドラマをご覧になっていた方でもうっかり気がつかない方がいらっしゃるかも知れません。
エンディングソングではありませんでしたから。
でもエンディングソングの⑤と同様、ドラマのクライマックスのBGM曲として大活躍した曲ですし、小沢深雪さんのボーカルがそのままの形で劇中に流れたこともあるので、「仕事屋」ファンの方なら聴けばお分かりになると思います。
一方、「仕置屋」の主題歌だった⑧。
美意識にかなりこだわったであろうと思われる映像のつくりが、沖雅也さん演じる「市松」の、ため息がもれそうになるような存在感とあいまっていました。
エンディング冒頭の「市松」の映像とともに流れる⑧は私にとっては忘れがたい曲。
⑨は2~3日間に集中してアクセスがありました。
これもドラマの主題歌。
このドラマ名を検索ワードとしてこちらにお越しいただいた方が多かったようですね。
こんなレベルの記事でごめんなさい(汗
⑩も嬉しいですね。
岡田奈々さんの曲は、本当ならばもっとたくさんご紹介したいと思っていたのですが、「ジャンル:音楽」の記事はもう終わってしまいました(汗
でも個人的なエピソードと強く結びついている⑩の曲を一つ記事にできただけでも良かったと思っています。
ではアクセス上位⑪以下の記事を。
⑪望郷の旅 森本太郎とスーパースター
(★)2007年10月
⑫私のカセットレーベルコレクションまとめ(マルディロさんイラスト版)
(★)2007年5月
⑬ミカンが実る頃 藍美代子
(★)2007年10月
⑭池上線 西島三重子
(★)2007年9月
⑮演歌チャンチャカチャン 平野雅昭(再び)
(★)2007年5月
⑯絶唱 舟木一夫
(★)2008年5月
⑰新聞記事:新番組の顔② 石毛恭子「あつまれ!ドレミッコ」
(★)2007年3月
⑱愛して 和田アキ子
(★)2008年3月
⑲武道館でジョイントを まりちゃんズ(再び)
(★)2007年5月
⑳水色の恋 天地真理
(★)2008年9月
<21>二人の銀座 山内賢 和泉雅子
(★)2007年7月
こちらでも④関連記事が⑪⑱と入っていますね。
今までたまにしかアクセスの無かった⑱ですが、11月に初めてたくさんアクセスいただくことができました。
「パンチのある」和田アキ子さんの歌声を、ドラマの中で繰り出される「パンチの威力」を堪能しながら聴くのもいいと思いますよ(笑)
⑲はアクセス上位準レギュラー。
親しくさせていただいている方から教えていただいたのですが、アクセスが比較的多い理由は「ポニョ」が多少影響している可能性がありそうだとか。
次回は年明けの1月に、備忘録代わりに12月分の結果を月例記事として投稿します。
では~♪