雲の上は晴れ -28ページ目

雲の上は晴れ

Every cloud has a silver lining.

もう、なんだか胸がいっぱいで、どんな風に書いたらいいのかわかんないよ…。

“楽しかったぁ!”と“幸せだーラブラブ”と、“終わっちゃった…”と、“ありがとう”…

色んな気持ちがごちゃまぜになって、うまく言葉を紡げない。

だから、今日は、長いつぶやきだよ。レポを期待して読みに来てくれた人、ごめんね。


ツアーファイナルの渋谷AXは、愛でいっぱいの、ピースフルな空間だったキラキラ

それでいて、ピリッとした緊張感もあり、特別な夜だったよ。

3人の、3000WATTSのキラッキラの輝きに、感電させられっ放し、胸を焦がされっ放しだった雷キラキラ

オーディエンスも熱かった!
前のほうにいたけど、後方から熱気と歓声の波が押し寄せて、エネルギーの塊がステージに向かって行くのが見えるようだった!

それだけの熱狂を呼び起こす、全ての力を出し切った、素晴らしい演奏と歌だった。

唱くん、歌がまた上手くなったね。
上手いということは、テクニックだけじゃない、心から心に伝えられることなんだ。
もちろん、ギターも。アコースティック武者修業をしたり、いつでも練習している賜物なんだよね。

林くんのベースも、佳史さんのドラムも、ますます超絶に上手くなっていて…
佳史さんは、吉井さんとのツアーで、確実にスキルアップしたよね。林くんも、メロヘライブやリズム隊セッションで、新しい表現力を身につけて。
この3人の演奏がガッチリ絡み合っていれば、最強でしょ。
信頼関係が築かれていなければ、これだけ息の合ったプレイは出来ないよね。ずっと聴いていたかったよ…。


レポには出来ないけど、今までの内容と変わったところを列挙すると…

日替わりメニュー
音符LIP CLEAM
音符CRAMEL TEA
音符FUNKY TALK

トリプルアンコール!
音符Silly Scandals

これまでアンコールで演奏されていた(福岡だけやらなかったのかな?)
音符僕らの一歩
この日は、アコースティックコーナーで。
アコースティックギターの音色は、この曲の持つ優しさに似合うね。

「大人だからね、ちょっとやそっとじゃ怒らないよ。
大人だから、こんな愛の歌も歌っちゃうよ?」
と始まった
音符MADE IN LOVE
うんうん、最高の愛の歌だった!横浜の時に怪しかった歌詞も、バッチリだったよ!

そして、追加公演だけで演奏された
音符JAM
CDでは、原曲のイメージを壊さないように、敢えて解釈を施さず、丁寧に歌い上げられていて感動したけれど…
目の前で歌い演奏された『JAM』は、すさまじい迫力で、魂が込められていて…
どこかに連れて行かれそうだった…。
言葉に出来ないくらい、素晴らしかった…。

アンコールでは、スペシャルゲストのフミヤさんが登場して
音符キメゼリフ
音符爆音Time
をデュエット!
フミヤさんの甘い声は健在で、マイクパフォーマンスも鮮やかキラキラ
この二人、なんとなく似通った雰囲気があって、どちらも好きっていうファンが多いのも納得☆
とても楽しそうに歌っていて、見ていて嬉しくなっちゃったよ(*^ー^)

唱くんが、「LuckyRaccoon最新号にフミヤさんと二人で載っていて、会場でも売ってます」と言ったら、買ったばかりのLuckyRaccoonを持っている人がいて、その本をステージまで手渡しで送ったり。
唱くんとフミヤさんが頭を寄せてLuckyRaccoonを見てるのが可愛かった!フロアのほうにも写真を向けたりして。「ほら、いいでしょ」なんて。
「サインの代わりに指紋つけておいたから!」って言って返してたよ(笑)

フミヤさんが唱くんに、「慌てんぼうなんだから☆」って言ってたのもツボだった(*´艸`)

林くんがフミヤさんに「身体、柔らかいんですね」と言って、林くんも負けじと、足を上げたり、開脚してみたり。
唱くんも足を上げてみてたよ!

2曲歌い終わって、最後に4人で、トライセラ流の肩組みお辞儀をして。
後で唱くん、「4人組だったらこんな感じなんだなって思った」って言ってた。

『GIRLS』の最後らへんだったかな?
唱くんの投げたピックが、フロアに届かず、ステージの林くんの前に落下して。
唱くんが、目で「拾って投げて!」と訴える(笑)!
林くん、「今かよ!」という表情をしながらも、ベースを弾きながら身を屈めて、拾ってフロアに投げ込む!
結局従ってあげる林くんが可笑しすぎたのと、その時の佳史さんのアドリブプレイが絶妙だった!さすが息がピッタリ★

最後に、ツアーを支えたスタッフさんへの感謝と、来てくれたみんなへの感謝の言葉があって、温かい気持ちになったよ。
こちらこそ、ありがとう。

特に脱線MCはなく、スピーディーに進行したのだけど、トリプルアンコールもやってくれたので、終わったのは9時45分くらいだった。

佳史さん、最後、顔を真っ赤にして、泣いてたよ…。
唱くんが佳史さんの背中をポンポンってして。

そんなん見たら、我慢出来なくなっちゃうじゃん。
色んな感情が押し寄せて、涙、涙の終演だったよ…。

唱くん、林くん、佳史さん、ステージを支え続けたツアークルーの皆さん、スタッフさん、本当にお疲れさまでした!
最大限の愛をこめて、感謝を伝えたいです。
トライセラも、チームトライセラも大好き!いつもありがとうラブラブ

今はゆっくり身体を休めて、お疲れを癒してね。
アルバムを引っ提げたツアーで、また新しいトライセラに出会えるのを楽しみにしているね!


会場で会えたアメブロ仲間(?)のshow-chan、素敵なプレゼントありがとうね~キラキラ
あと、ハグしてくれて、ありがとう(´∀`*)ラブラブ
愛を感じて、癒されたよん★☆
***ほぼTRICERATOPSのみのレポになります。曲の順番やMCの記憶違いがあると思いますが、ご容赦下さいm(_ _*)m***

Zepp Tokyoで開催された、tacicaの主催イベント、'09三大博物館のファイナルにお邪魔して来ました!

どのバンドも、それぞれの持ち味があり、全く違う個性のぶつかり合いを、存分に楽しむことが出来ました♪

先行で取ったのに、整理番号は1000番台とめちゃ悪だったので、久しぶりに、後ろの一段高くなった場所から観ました。


1番手は、フジファブリック!

志村くんがMCで、楽屋での様子を教えてくれました!

「トライセラトップス…(発音が変と指摘され)トライセラトップス?(まだ微妙に違和感)
トライセラ(仕切り直した!笑)とは、何回も一緒になってるので、お馴染みなんですが…。
今日も和田さんが楽屋に来て、いきなり弾き始めるんですよ。
こんなの(ブルージーな感じでギターを弾いて)とか、こんな感じで。
『自分たち(トライセラ)の曲は演んないよ』って言いながら、めちゃめちゃ演ってました(笑)!
始まる前に、ワンマンショーを観て来ちゃいました(笑)
トライセラは、今日も面白いと思います」

志村くんの、でっかいポンポンつき帽子が可愛かったです!
久しぶりのフジ、楽しかった~!

音符銀河
音符Merry-Go-Round
音符Sufer King
音符マリアとアマゾネス
音符地平線を越えて
音符Sugar!!
音符TEENAGER


トライセラは、2番手に登場!

ツアーでお馴染みの、開演の曲とSEに乗って登場した3人が、シルエットになって浮かび上がります!

唱くんはジャケット姿、林くんは濃い色のブロックチェックのシャツ、佳史さんはこげ茶系のシャツだったのかな?遠目でよく見えなかったけど。

音符GOING TO THE MOON

最初の曲は、殆どのお客さんが知っている『GOING TO THE MOON』で、フロアの熱気を上げていきます!
「ハローお台場ーー!!」と、曲間に煽って。
唱くんの声もよく出ていて、3人の演奏も、気合いが十分に感じられました☆

音符FUTURE FOLDER

間髪入れず、『FUTURE FOLDER』で、さらに踊らせにいきます!
後ろから観ていても、たくさんの腕が突き上がっていて、嬉しくなっちゃいました!

音符Warp

ツアーでも日替わりメニューになっていた『Warp』
カッコ良すぎるギターには、他バンドのファンも唸ったはず!

和「こんばんは、トライセラトップスです!
はじめましての人もいると思うけど、トライセラトップスといいます!
今日はtacicaのイベントに招んでもらって、光栄に思ってます!
tacicaとは、殆ど“はじめまして”で…。フジファブリックと同じで、さっき楽屋に挨拶して来ました(フジの『tacicaと“はじめまして”だった』というMCを受けて)
そう、さっきシムシムに嵌められた(笑)!
自分たちの曲をいっぱい演ってたって言ってたけど、そんな演ってないから!
ちょっとは演ったけど(笑)!
シムシムが、俺らの曲で『好きな曲あるんです』って言うから…(そんなん言われたら)演っちゃうでしょ!
『き~みを~送った夜~道~♪』(と、『僕らの一歩』のさわりを歌って)…」

みんなシーンと聴き入ってしまい…

和「(あまりの静かさに…)みんなもっと声出せるでしょ?
声を聞かせて?『オーイェーイ!』」

オーイェーイ!

和「まだまだそんなもんじゃないでしょ!Zepp!『オーイェーイ!』」

オーイェーイ!!

和「いいね、後ろも!『オーイェーイ!』」

オーイェーイ!!

和「(笑顔で頷き)俺たちも全力で歌って演奏するんで、みんなも思い切り楽しんでって下さい!」

音符if

イントロが少しアレンジされたツアーバージョンで。
丁寧に心を込めながら、次第に熱を帯びていく歌い方、それに呼応するように高ぶる演奏…。すごく素敵な『if』でした(´∀`*)

音符MILK & SUGAR

この日のハイライトは、やっぱりこの曲!
トライセラならではの、グルーヴィーでへヴィーな演奏と、渾身の歌に身を任せて、うねりに飲み込まれる気持ちよさを、みんなが体感してくれてたらいいな!

和「ありがと(←囁き声で。満面の笑み★)
次の曲は、16日(←巻き舌入ってた)に発売になる新曲です!
タワーレコード限定の企画シングルで、藤井フミヤさんとデュエットしてます!
誰かスターな人と一緒に歌いたいなって思って、パッと浮かんだのがフミヤさんで。
音楽をこうやって聴いて欲しいなっていう思いを込めて作りました!聴いて下さい、『爆音Time』!」

音符爆音Time

古きよきロックンロールを彷彿とさせるこの曲は、tacicaの曲とは全く違う雰囲気を持っていて…ちょっぴり反応が気になりましたが、全くの杞憂で、みんな楽しそうにしていました。
これだけベクトルの違うバンドが集まった対バンなのに、終始盛り上がって、踊ってくれたのが嬉しかったな(*^ー^*)

和「…チューニングチューニング…(←呟き)
シーンとしないで、ザワザワしてて!ステージに立ってる人は、みんなそう思ってるはずだよ!」

ここで林くんが助け舟を。

林「このZeppTokyoが出来た時、1番最初にライブをやったのが俺達なんだよ」

へぇ~という声

林「だからどうってこともないけど…まぁ、ちょっとしたトリビアだね」

吉「こけら落としってやつだね」

和「今から20年前ね!(←また微妙に信じちゃうようなホラを…)嘘、嘘。俺ら、今年で…13年目だからね!」

拍手が沸き起こり…

和「いや、そんなつもりで言ったんじゃないからあせる
今はどこに行っても1番上になったりしてっけど、俺らも昔は若かったんだよ!」

そりゃそうでしょうね(笑)

和「若い若いって言われてたフジファブリックも、もう30?くらいでしょ?
tacicaは、若いと思ってたら、26?とかなんだってね!
この中で1番若い林も33だし…。あ、(突然メンバー紹介)ベース、林幸治です!(佳史さんを指して)吉田佳史!ギターの和田唱です。」

拍手!

和「佳史は、50だけど…(普通に流されて、慌てて)30代ギリギリ、今年39だけど…、すごく高い声がでます!」

わ、ムチャ振り(笑)!

吉「高い声、やっちゃっていいの?…
ア”~~!(←へにょへにょ)
今のはわざと(笑)!
アーーーー!!」

みんな感心していいのか、ちょい微妙な反応(笑)

和「男が高い声って、なかなか出せないんだよ?!」

林「俺はこの前やって、喉が痛くなった…」

和「俺はこのあと2曲ほど歌わなきゃなんないので、やめておきます」

そんなこんな話をしてるうちに、チューニングも無事終わったようで…

和「OK!みんな好きなように踊って!
それが、カッコイイから!」

音符I GO WILD

イントロが始まる前のドラムが少しアレンジされたバージョンで。
切なく駆け抜ける曲調によく合った照明が映えて…。
眩暈がするほどカッコ良かったです!

和「最後の曲です!思い切り踊って下さい!」

音符Groove Walk

会場の中、挙がる腕の多さに、嬉しい気持ちで踊りました(*´▼`*)
みんな思い思いにノッていて、このリズムに自然に身体が動いちゃう楽しさを感じてくれていたらいいなって思いました☆

もしかして、トライセラのライブに期待して来た人が多かったのかな?
最初から最後まですごくいい雰囲気だったのが印象的でしたキラキラ

ただ、トライセラに限らず、全編通して曲間がシーンとしがちで…(それが今風なのかな?)
私ひとりじゃどうしようも出来なくて…ごめんねあせる

和「今日は踊ってくれてありがとう、またみんなに会えるのを楽しみにしてます!あさって渋谷AXでツアーファイナルがあるので、よかったら是非来て下さい、TRICERATOPSでした!」

歌も演奏も、なんだかとても熱かった~!
ギリギリまで力を出し切って挑んで来る感じで、ドキドキしました(土器土器じゃないよ☆)

ここまでツアーをまわって来て、そのテンションが持続して、見事に結実した、素晴らしいパフォーマンスを見せてくれたと思います!
お疲れだったでしょうに、それを全く感じさせなかったのはさすがです。ありがとう!!


さて、トライセラのレポとはいえ、主催のtacicaのことに全く触れないのもどうかと思い、少し追記します。
tacicaのライブは初めてでしたが、とってもよかったです!
訴えかけるものの強さがハンパなくて…今風の演奏で、今風の音を鳴らしているけど、そんなイマドキのバンドから一歩抜きん出るバンドだと思いました!
1曲、すごく好きになった曲もあったし、揺らぐ声色が素晴らしいヴォーカルもよかったし、音源もちゃんと聴いてみたくなりました。
真摯で謙虚な姿勢にも好感を持ったし…、ドラムの坂井さんの物販案内、あれは何なんですか?めちゃくちゃ素朴で可愛いかったんですけど(笑)!
ギター&ヴォーカル猪狩さんの
「よかったら…見てって下さい。見るだけなら、タダなので。
もしお金に余裕があったら…、買って下さい。」とか、謙虚すぎます(笑)!
「どうしても招びたいバンドに声をかけたら、こんな豪華なゲストになりました。今夜は最高の夜になったと思います。」と言っていたのが印象的でした。
tacicaとトライセラとフジファブリック、最初聞いた時は異色という感じが否めなかったものの、蓋を開けてみたら、素晴らしく充実した内容の、ジャンルを超えた、気持ち良く楽しめるイベントになったと思います♪

さて、今日はいよいよツアーファイナルのAX!
スペシャルゲストも楽しみ♪
全力で楽しんできます!!
-続きです-

音符Rock Music~Medley

Coal & Responseから、『One-Time,Two-Time!』と始まる『Rock Music』!!この始まり方、むちゃくちゃアガります↑
途中のメドレーは、洋楽好きな私には堪らない(>ω<)★

Sly & The Family Stoneの『Dance To The Music』に乗せて、「ヨシフミ!」「林!」そして“ギター”で唱くんが弾く、3人の見せ場が大好き!

今回のツアーのメドレーは、Michael Jackson!!

『Black Or White』
横浜で最初に聴いた時は、いつかテレビで観た海外のマイケルファンみたいに、絶叫しました!
『The Way You Make Me Feel』
『Wanna Be Startin'Somethin'』
『Rock With You』
ギターを弾きながら、マイケルの歌い方を完コピで歌っちゃうなんて、ほんとスゴいよ…!
トライセラの演奏&唱くんの歌で、マイケルの曲を踊れることが、めっちゃ嬉しい。
唱くんのマイケルへの愛と、マイケルの“LOVE”を感じながら踊りました♪

再び『Rock Music』に戻って、興奮醒めやらぬまま、一際大きな歓声のうちに、本編は終了しました。


もちろん、盛大なアンコールを求める拍手が。

しばらくして、ツアーTを着た3人が出てきてくれました☆

首元を広げて、自分仕様に加工されてる黒Tを着た唱くん。←この状態のTが欲しいよね。
林くんはグレーT。佳史さんのピンクTでした(^∀^)

和「アンコールありがと!次の曲は、俺たちの大好きな曲です。みんなに捧げます。スローな曲だけど、踊って下さい。」

音符僕らの一歩

冬のツアーでは、やっぱり聴きたいよね…(*´艸`*)
寒い夜の道も、耳に差せば心があったまる、歌のカイロです♪

-MC-
「俺たち、水面下で、アルバム作ってて。
ツアーが終わったら、まだイベントがあるけど、合間にレコーディングして…そうだな、来年の春くらいには、みんなに届けたいと思ってるから!
次の曲は、アルバムに入れようと思ってる曲です。みんな歌って!『GIRLS』!」

音符GIRLS

タンバリンを放り投げて、空中キャッチ☆
途中、「男は、女の子を讃える気持ちで『G・I・R・L!』
女の子は、自分たちを讃えて『パッパッパー、パッパッパラー♪』」と歌わせて。こういう曲があると楽しいね!

音符彼女のシニヨン

もう弾けるしかないでしょう(*´∇`)
力尽きるまで踊り倒しました!!
『あらわれったー♪』『にあうのっさー♪』って歌っちゃうよね!

3人が手を振り、袖にハケても、当然のように全員(←私の周りは)残って、ダブルアンコールを望む拍手を送ります。

そして3人が、元気に登場☆
いつも元気に出てきてくれて…お疲れだろうに、ダブルアンコールに応えてくれて、ありがとう!

和「こないだ34になったけどさ、何歳になっても、これからもずっと、続けてくから!
最年少で、若い若いって言われてた林も、もう33だもんね。
佳史は…ああっ!39ってことは、メンバー全員が30代なのは、あと1年なんだね!」

吉「男は40代からだよ!まだまだ高い声だって出せちゃうよ!」

そして、拳を前に突き出して、

吉「デェぇーーーーっ!!」

和「(笑)林も高い声出してみて!」

林「でー~~~っ」←ヘロヘロ気味

和「(笑)高くないじゃん。」

林くん、おもむろに、ベースを舞台袖にいたローディーさんに預け、スタンドからマイクを取って手に持ち、意気込んで再チャレンジ!

林「でェ~~…」←さらに低い(笑)

吉「さっきよりダメじゃない。」

林「喉、いたい…」

林くん、まだコーラスが残ってるんだから、無理しないで(笑)

吉「唱は?」

和(スゥーッと気合いを入れて)「デェーーーーーーッ!!!」

なかなかのフレディぶりにご満悦d(`・ω・´)
でも、まだ歌う曲残ってるから(笑)

和「ここにいる全員と、また会いたいです。15日の追加公演、渋谷AXは、スペシャルなゲストが決まってるので、是非来て下さい!
OK、最後の曲です!全力でやるから、完全燃焼してって下さい!!」

音符Groove Walk

全力で踊って、完全燃焼しましたー!!
前のほうにいても、後ろから押し寄せてくる熱気、背中に感じたよ!!

ヴォーカルの音量がちょっと小さく感じたことなんてすっかり忘れて、楽しめたよ!
あなたたち、ホント、最高にカッコいいよ…!!
ありがとう、唱くん、林くん、佳史さん!!!
残る3本も、熱く楽しい夜になりますようにo(^∇^o)


曲順、MC、記憶を捏造しているところも多々あると思いますが…
最後まで読んで下さった方、ありがとうございましたm(_ _*)m