ダメな上司の育て方。 -2ページ目

報・連・相

土曜日に心療内科に行って、

土日の間にいろいろ考えたことがある。


やっぱり「心療内科」と

オブラートを着せた言い回しではあるけれど

「精神科」なわけだから、

言わないでおくのは隠したことと同じだよね。


別に私、これから犯罪を企てようなんて予定はないですよ。

でも、もし意図せずして何らかの事件に巻き込まれるか

事故にあったりした場合、

外部からの情報で「精神科に通院歴有り」なんて

学校に知れるのは過程としてまずいんじゃないかな、と。

「耳鼻科に通院歴有り」「皮膚科に通院歴有り」というのとは

やっぱり全然世間での扱いが違うのが現実だし・・・と

そう思ったわけです。


それで月曜日、校長室にこっそり行って報告しましたよ。


「じゃ、こちらにどうぞ」と

応接セットに通されました。


発病のきっかけとなったストレス元は

家庭とかにもいろいろあるものの、

一番は「あのロクでもない上司」であること。

これは校長も言う前から分かってくれていましたね。

校長だって「あいつ」のせいで何度も胃をやられていますから。

それと、薬は3週間ほどで効いてくること、

真面目に治療すれば3ヶ月ほどで完治することも

連絡申し上げました。


あとはいろいろと親身になって

相談に乗ってくださいましたよねぇ。

ありがたかったです。


今現在の私の考えは、

遅刻したり、早退したり、

中途半端に休んだりするよりか、

まとめて休んだほうが絶対に早く治ると思うんです。


もう対症療法も限界だと思うんですよね。

ここ三週間くらい、内科に行っていろいろ検査しているんです。

血液検査も異常ない。変な菌もいない。

体のどこかが炎症を起こしているという反応もない。

ただ、痛み止めをくれるだけです。


だましだまし勤めてきたのはいつからなのだろうか?

三学期は初めからそうだったし、

二学期も・・・いつからだろう、思い出せない。

一学期からすでにそうだったのかな?

もう、だましのきかないところまで

私の体は来てしまったんですよね。

それはよく分かる。


だけど・・・って、くだらないこと言っていいですか?


私が嫌なのは、

ここで傷病休暇とったら持ち上がれなくなるのではないか、

ということ。

私は、あの子達と一緒に6年生になりたいんです!

あの子らを送り出したいんです。

え、あの主任が漏れなく付いてくるのに?

ええ・・・主任は異動する、というのが前提です、もちろん。


その点に関して校長は

「それは『県』の決めることだから、私からはなんとも・・・」

ということは!

確実に異動の自発希望書きましたな。主任。

ふっふっふ。いいぞ!


・・・・まだまだ気にかかることは山積しているのですがね。

急に休めって言ったって休めませんよね、どの職場も。

でも、このままほっといて廃人になってしまうのもいかん、

そう思うので悩み続けるわけでございます。


2,3日休んだら、けろっと治っちゃえばいいのにな。

授業参観

前夜は胃痛と腸のほうの痛みでろくろく眠れず、

今日は這ってでも行かねばならないのですが、

下痢と嘔吐が落ち着くまで家から出れず、

30分ほどの遅刻。


なんとか、教室にたどりつくも、

「あたたたたたっ」と腹痛で

何度も座り込む始末。


「せんせ~。

 座って授業してください」と

海猿の少年C が折りたたみ椅子を出してきてくれる。

おお、ありがとう(感涙)


長休みに数名に囲まれ、

「あのさ~、

 3、4校時、図工じゃん?

 先生いなくていいから保健室で寝ていなよ」

海猿の少年C と愉快な仲間たちに諭される。

ありがたや。。。。合掌。


(図工自体は別の教師が教えに来るのだが、

 ちょっと頼りないので私も空き時間返上で

 一緒に指導してるの)


そして、保健室でストーブの前を陣取り

二時間眠りこける。

合間に養護教諭と心療内科に行った話をする。


「だってそうだよねぇ~。

 誰が見たってストレスフルな感じだよ、あの学年。

 空先生、なかなか表に出さないからさ~。

 でも、誰にでも話したほうがいいんだよ。

 ここ(保健室)の中のことはすべて秘密だからね。

 いつでも泣きに来ていいんだよ」


ええ~ん(T_T)

そんなこと言われると泣いてしまいますとも。


それで、給食から教室に戻ると、

いつもは手を焼かす子も、

勝手に仕度を整え、他の子の世話なんか焼いている(爆)

私が座るのを待って

「いただきま~す」の号令がかかる。


ううむ。

何だったら食べて大丈夫そうかな?

とりあえず、シチューをふたさじ、口に運んでみた。

ううぇっ!だめだ!限界だ!


「せんせ~、大丈夫?食べないの?」

「うん。食べたら吐くわ。

 吐いたら授業参観できなくなっちゃう」

「・・・・・」

「このパン、好きでしょ?あげるよ。どうぞ」

「ほんとっ!ありがとう☆」

心優しい少女Fは、好物のパンをゲットしました(笑)


掃除もいつになく無言で速やかに終わり、

彼らの心遣いを痛いほど感じました。


さて、授業参観。

この時期、ちょうどできる単元ってないんですよね。

本当ならまだやってない算数とか、

親子でおもしろ実験大会(理科)など狙っていたのですが。

国語「五十音図の授業」をしました。


TOSSランドからキーワード検索で「五十音図」と入れれば

「椿原正和氏『五十音図の授業』追試」が出てきます。

スマートボード゛かあればいいのですが、

私は模造紙二枚を黒板に磁石で貼ってスクリーンにし、

ビデオプロジェクターで映し出しました。

前半、知的で盛り上がります。

後半、感動の涙です。

特に後ろのお母さん方、ぽろぽろ泣いていました。

私自身、泣かずに授業を流すため、一週間ほど練習しました(爆)


なんでかなー。

どんなに心身ぼろぼろでも、

やるとなったらちゃんと授業ってできるんだなー。

でも、終わったら速攻で医者に行きました。

取り出し授業の担当

知的障害を持つ少年Aは

毎日1時間、取り出し授業と称し、

別の先生に個別指導を受けている。

ひらがなの書き方とか、簡単な漢字とか。

絵本の読み聞かせとか、お買い物ごっことか。

(つり銭の出る買い物が理解できていないので)


一学期は、最初こそ

保育園に慣れない園児のようにごねたけれど、

担当の先生がいつも楽しそうに迎えに来てくれて、

とても可愛がってくださったので

少年Aも嬉々として通っていた。

とても、ありがたかった。


ところが、二学期途中から契約の関係で、

別の担当が来校した。


真面目な方である。

きっちりきっちり、その日のノルマを達成しようと

やっきになってがんばってくださる。


少年Aは、たびたび失踪するようになった。


前の担当の方は、よく少年Aのことを理解してくださり、

楽しいこと、興味の持てることから、

遊んでいるように見えるけれど、

そこから少しずつ学習に広げてくださっていた。


今度の担当は、徹底的にプリント学習だ。

塾か公文のようである。


少年Aが、それでもつわけはないのである。


毎時間の授業のあと、

私と担当の間に「交換ノート」で連絡が飛び交う。

私も一生懸命伝えようと、

「前にこんな学習をしたら興味を持って好きそうでしたよ」とか

「こういうもの、こういう作業が好きなようです」とか

さんざん書くけど伝わらない。。。。。


しかも、迎えに来てくれたことが一回もないのだ。


これは前担当の好意でしてくださっていたことで、

義務ではないのでしなくってもいいといえばいい。

でも、前担当の先生は、必要性を感じたから

いつもいつもニコニコして呼びに来てくださったのだと思う。

そして、慣れたら少年Aと約束し、

「今日は自分できてね。待っているからね」と

そういうふうに段階を追って成長を見守ってくださった。


今の担当は、

授業が始まり10分ほど経ったところで

インターホンで連絡をくれる。

「まだA君来てませんけど、教室は出ましたか?」

チャイムがなる前に、私は送り出しているのであるが、

どこかで道草を食っているのだなー。


行きたくないんだよね。

A君。

あの人とは勉強したくないんだよね。

A君。。。。


まぁ、私も他の子たちに作業を言いつけて、

少年Aを探しに行って

個別指導の部屋まで送っていくわけです。


はぁ~。

なんか無理矢理、と言う感じで釈然としない。。。


そして先週、ついにこの担当は

「もうA君、教室に入ってくれませんし、

 授業が成り立たないので

 クラスにお返しします」

とのたもうた!


別にいいよー。

その方がA君もうれしいだろうよ。

教室でみんなが円の面積求めているときに、

てるてる坊主作ってたりするんだろうけど。


そして、少年Aが落ち着かない理由について、

この担当者はこういう見解だ。

「A君、来年から特殊学級通級すること、分かっているんですか?

 どうもそれが決定したあたりから、勉強の意欲が

 まったく見られないようになったんですが。

 通級が嫌なんじゃないですか?」


担任と担当で勝手にする話じゃないので、

教頭先生に入ってもらった。

少年Aが特殊学級を嫌がっている、というのは

「絶対にないでしょう」と教頭。

そりゃそうだ。私も全く同感である。

そんな複雑なことが分かる子ではないのだ。


あと授業は23日かな?

行事でつぶれるから、20日ないかな?

少年A、ごめんよ。

あの人で我慢してくれ。

我慢できなくなったら、

学校中逃げ回っても全然いいから。

もちろんクラスに帰ってきてくれていいから。

あと少し、あと少しなんだ。

一緒にがんばろう。

軽度 うつ

初めて、心療内科に行ってきました。
何も気力が湧いてこなくなってしまって、
半月くらい経ったので。

学校のことだけではここまでならないけど、

家庭のことだけでもここまでならないけど、

実家のことだけでもここまでならないけと゜、

あと3つばかり、試練がありまして、

全部重なると、人間参ってくるもんですね。


トレドミンという抗うつ剤と

リーゼという精神安定剤を処方されました。

ちょっと吐き気がするけれど、

少しはいいのかなぁ?

3週間くらいで薬の効果が出てくるらしいです。

3ヶ月、真面目に治療すれば治るって。


友だちで、精神科と上手に付き合っている人がいて、

その子からいろいろ聞いていたので、

「もう、いよいよ限界だろう」と思ったら

迷わず医者に行く選択ができました。


何も知らなければ

かなり敷居が高いところだと思うんだけど。


だって、マスコミとかでも

何か犯罪があってその容疑者が

「精神科に通院歴有り」なんていえば

大騒ぎじゃないですか。


ふと、思いますけれどね。

「母親が精神科に通院歴有り」っていうの、

息子の将来に何も影響のない世の中であって欲しい、とか。


あと、

「担任が精神科で薬物療法中」なんていうの、

保護者が知ったら嫌がるだろうなぁ、とか。


でも、ま、

お医者様は「必ず治りますから」と

言ってくださり安堵いたしました。


これは心の風邪のようなものですが

風邪は万病の元。

早めの対策が肝心です。よね?


明日、校長だけには話しとくかなぁ・・・?


万が一、件の上司が異動しなかった場合、

来年度、絶対に一緒には組めませんぞ。

私、入院しちゃうかもよ!

繰り返される

新・児童会も立ち上がり、

(うちの少年cは、数票差で次点、副会長に任命されました)

6年生を送る会に向けて、

準備・企画が動き出しました。


そこで、また毎日繰り返される、

件の上司との果てしない攻防。。。。


決断力の無さ。

文書を出さない、記録を取らないことから、

「前に言った、言わない」の不毛なやり取り。

時間的観念のなさ。。。。。。


あのっ、保育園が閉まってしまうんですけどっ!


私が、子どもを医者に連れて行って遅刻した日に、

つまり、こどもが保育園欠席して、

祖母宅でふせっているのを承知しているはずに日に、

七時過ぎまでだらだらやられましたよ。


二歳児の次男が、

たった一人で保育園に取り残されているんですけどっ!


5時ごろ一旦終わりそうになり、

また6時ごろ一旦終わりそうになり、

そんな感じで話の腰が折れないまま、

いらいら、そわそわ。

「ちょっと電話いれてきます」と、

私2回席を立ったのに、

主任にはやはり意味は分からないようでした。


こんな人が、人の親なんてシンジラレナイな。


電話の内容を横で聞くともなく聞いていた教頭が

私の痛みを分かってくれたような目を向けてくれたのが

少しは救い。

(携帯忘れて、職員室の電話使用)


帰り道、

まぁ、かなり諦めの境地だから

一学期ほど激しいものはこみ上げてこないにしろ、

この怒りが殺意に変わるのには時間はかからなかった・・・


・・・だから、あわてて別のことを一生懸命考え、

小僧どもの積み込みのやりくりとか、

夕食の献立とか、、、、いろいろ考えた。


来週は、

1時間時間休とるなど、工夫しながら

早く帰るよ。

だって息子ども、体調悪いんだもの。


どんなに丈夫な大食漢の息子たちだって、

毎日毎日朝7時半から夜7時まで保育園においとかれれば

具合悪くなるに決まっているじゃない。


ぜ・っ・た・い・に

は・や・く・か・え・っ・て・や・る!

学びと成長

今日は調子がよいですね♪

昨日一日、毒を吸わなかった分、楽です。

昨日、会っていないんですよ、

件の上司に。


定例の(持病の)検査に行くといって、

いつもは遅刻で来るのに、

一日お休みになられましたね。


異動の自発希望を書いて、

もう、すっかりやる気がないんでしょうね。

さっぱりしたもんです。

この5年生の忙しい時期にね。

学年主任なのにね。


不思議なもんですねぇ。


あれだけ好き勝手にやっていれば

彼女、ストレスなんてなさそうなものなのに。

結局は居場所を失って

「自発」とはいえ、

追われるように職場を転々とするのですねぇ。。。


この上司、

私にはうまく「育てる」技量はなかったかなぁ、

と思うんですけれど、

でも、私はいろいろ学べたなぁ、と

少し、感謝もしたくなる今日この頃です。


こないだ校長と話したときにも、

「この一年で私は成長したと思いますっ!」と

笑顔で断言してしまいました(笑)

選挙

三学期、学級役員選挙。


なんと!


被選挙権のある「全員」が、

(↑再選禁止、選挙管理委員も禁止)

冷めたところもあるかも、と思っていた女子も含む、

「全員」が委員長に立候補してしまう、という

異常?事態とあいなりました。


ええ、

また私、二時間語りましたよ。

子ども達、しん。。。として

身じろぎもせず、食い入るように集中して

二時間話を聞いてくれました。


その後。


全員。。。


そんなクラス、私は初めてです。

もう、一生ないかもしれません。

もう、涙が出ました。

なぜか、何人か泣いていました。


それでその後、

児童会長の候補者を募ったら、

またクラスの半数が立候補してしまう、

という事態になったのであります。


クラス内投票の結果、

海猿の少年C と、

私のお姉さん、いえ、お母さんかと思うくらいの、

しっかりものの少女Eが

我がクラスからの立候補者となりました。


と、冬なのに熱く熱く語り、

熱い熱い一日は過ぎていったのですが、

他のクラスは会長候補を絞るのに

何日も何日もかかっていたことを考えると、

とってもスピード決定、かも。


やるからには、勝ちたいですね。選挙。


子ども達の、あの熱い気持ちに応えられるように

私自身もがんばりたいです。

自発

件の上司は、

異動の自発希望を書いちゃうらしいです。

それを書いたら、まず、とばされるでしょう。

ひゃっほうぅぅっ~♪


校長に用事があって校長室に失礼したら

「空さん、読んだよ。ブログ」と言われました。


えっっ!


・・・というのは冗談でして(すみませんm(__)m)

「空さん、読んだよ。研修報告書。

 中間管理職の職務について

 ずいぶんシビアに書いてあったじゃない」


校長、にこにこ。

言外に通じ合っている怪しげな二人。

むふふ。。。


「す、すみません。

 口に出して言うわけにはいかないですから、

 文章書くと出ちゃうんですかね。本音が」


「でも、本当にたいへんだったよね。

 何を言っても話が通じないのがねぇ・・・」


「校長先生も胃を壊したりして

 たいへんでしたよねぇ」


件の上司の被害者同盟、さ。(笑)


お互い、主語なし会話でさんざ盛り上がった挙句、

ついでに聞いてしまいました。


「校長先生、(あの人は)持ち上がりますか?」


校長は、ちらっと視線を斜め上に逃がし、

(そりゃちょっと、言っちゃうと・・・)みたいな顔をしつつも、

くっ、と顎を横に軽く振ってしまいました。


ヾ(@^▽^@)ノわははっ!


「お互い、今年は良い年になりますように、

 どうかよろしくお願いいたしますっ!」

と、明るく校長室を後にした私でありました。


どんな年になりますやら。


でも、明日(今日か・・・)

会うかと思うと、ものすごく気が重いですけどね。

二学期末、5組担任以外の学年の先生をすべて無視して、

というか、学校中の先生を無視した態度で、

ものすごくあたられたので、思い出すと嫌ですね。

がんばります。

どうしたらよいか分からない・・・・

今、件の上司が

ものすごく問題を起こしていることがあって。


保護者から苦情の電話が

うちにまできました。

「あなたから校長に言ってくれないか」と

余所のクラスの保護者から。


ふつーじゃないですよね。


一言で言っちゃうと、

この物騒な事件の続く中、

つきそいもなしに子どもを地域にばらまいて

活動をさせる、なんてことを

何のろくな打ち合わせもなしに進めとるんですわ。


前の主任は、

校区探検の時期に誘拐事件が他県で多発して、

それで校区探検見送ったんですよね。

何もこんな時期にやることはないと。

英断だと思いました。


私も、いろいろ進言したんですよ。

それが気に入らないで

私の教室を家捜ししたらしいですが。


とりあえず、

校長に電話して話しました。


明日、どうなるのかな?

経験バトン

山々さんからまわってきました。では早速・・・


入院 : ○ たくさん。出産や不妊治療や流産や子宮外妊娠。全部婦人科ですね。


骨折: ○ 小学5年生のときに二段ベッドから落っこちて左手首を。


献血: ○ 2、3回やってます。


失神: × たぶん。


風俗: × 


補導: × 高校時代、部活帰りに夜9時頃、補導員に声を掛けられたことはある。


女を殴る: ○ 姉妹ケンカで。


男を殴る: ○ 


就職: ○


アルバイト: ○ 家庭教師、予備校、バレエ学校のピアノ弾き、ピアノ講師、楽典・ソルフェージュ等、音楽受験用講師、ウェイトレス。

           

海外旅行: ○ 高校のときアメリカに吹奏楽の演奏旅行。後は夫とグアム、イタリア。


ピアノ: ○ 物心ついてから社会に出るまで。


テレビ出演: ○ コンクールなど音楽番組でときどき


ラグビー: × 見るのも痛そう・・・・


合コン: ○ 二十歳前によくあったような気がする。


北海道: ○ 大学時代に今のオットと。


沖縄: × いきたいなぁ。


エスカレーターを逆走: ○ 子どものときふざけてやったのと、つい先日、息子をエスカレーターに乗せ損ねて上の階に置いてきてしまい、必死で逆走で登りましたよ。結局、登れなかったけど(笑)


金髪: × でも、今やりたい気分だよ。まったく。


ピアス: ○ 成人式すんでからすぐ開けました。


ラブレターをもらう: ○ あげた人からはもらえず、もらった人にはいい返事は書けず。結局やりとりしたのは、今のオットくらいですかな?


幽体離脱: ○ すごいハードな金縛りで、上から自分を見てしまいました。あれかな?


先生に殴られる: × 部活でアタマに拳骨はよくもらった気がするんですが。


徒競走で一位: ○ たぶん。


コスプレ: × 


同棲: △ 結婚前は半同棲。


ストリート誌に載る: ×


ナンパ: ○ 


逆ナンパ: × 


交通事故: ○ 多数。物損、追突、被害事故。


パーマ: ○ 今もゆるゆるとかけてます。


飲んで記憶喪失: ○ オットに話すとものすごく嫌がるんですが、あるんです(爆)


家出: × したかったけどね。合法的に家出したくて結婚したような気も。。。


万引き: ×


自分で散髪: ○ 前髪はよく切って、美容院で「また切ったでしょー!」と言われます。


プロポーズ: ○ 


食あたり: ○ 友だちの結婚式で牡蠣であたったが、あれはひどかった。


宝くじ: ○ 最近買わないけど、初めては高校のとき。学校帰りに制服で並んだ(笑)


電車で寝過ごしたこと: × 電車自体にあまり乗らないもので。


乗馬: ○ ギャロップまでできます。


徹夜: ○ 仕事で年中。


タバコ: × 


おみくじで大凶: × 


同性からの告白: ○ バレンタインによくチョコをもらう半生でした。。。。。



ううむ、答えただけでとめてしまいますが、いいかな?