広告中毒。 -16ページ目

弁護士 灰島秀樹。



弁護士 灰島秀樹。


家でのんびりみました。




面白かったな。






八嶋さんの演技とか、なぜか永井秀和がでてることとか、石田ゆり子さんが美しい件とか色々ありますが、







弁護士は何のために、誰のために、弁護するのか。







という、ど真ん中のテーマを、八嶋さんで堂々と描こうよ

と決断したキモチが素敵だなと思ったし、共感できました。



みなさまもぜひ。



ウケるか、ウケないか。それが問題だ。


最近、WEB/モバイルの制作会社の方々とよくお話をさせて頂く。


で、めちゃめちゃ思うこと。





ボクはどうしても、仕組みで新しいものを探ってしまうクセがあるというか、そっちの方が考えやすい。

だけど、これはクリエーティブのひとだったら誰でもそうだと思うけど、

やっぱりコンテンツというか、中身から考えるひとが多いです。



そういった、中身のコンテンツから考えだす、思考回路を身につけたいなぁと。



いくら仕組みが新しくたって、そこにのる中身が仕組みとマッチしてなかったら、

仕組みが新しいことに、意味がなくなりますもんね。









ターゲットとの関係を、キモチを、まずデザインして

ターゲットとブランドを繋ぐもの(コンテンツ)をきめ、その後に仕組みが決まる。

(もしかして、全部同時かもしれないけど。)




そのすべてを、中でもコンテンツをつくることを、自分の手でやりきりたい。







すべては、ターゲットにウケるかウケないか、ただそれだけ。

そしてそれは、仕組みではなく、中身の善し悪しでしか決まり得ない。






ベツバラ。


ベツバラというブログをつくってみました。




メインのあとの、ベツバラ。

甘いスイーツのような、さっぱりしたフルーツのような?





まだノープランですが、ライトな話題はこちらにして、

広告中毒。は、メインディッシュとして、もっともっと磨いていきたいと思います。




それでは、ちょっとコンセプトをかえた広告中毒。と

ベツバラをこれからもどうぞ宜しくお願いします!


ベツバラ by 広告中毒。