宗純の (小) 部屋 -11ページ目

宗純の (小) 部屋

日々の思いを keyboard に託して。

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過日に

家族が帰宅し

お土産として

《小田原鈴廣》の

品を買ってきた。

小田原鈴廣と言えば
蒲鉾。

私が小田原鈴廣の

蒲鉾が大好きな事
知ってる家族が
気をきかして
買って来てくれた。(酒のつまみに最高。)

「早く開けて。」

と、せがまれ

箱を開けて見たら

中身は《栗きんとん》

驚いた。

家族も
《小田原鈴廣》が
栗きんとんを
売ってる事実を知らず

「これは、父に買って行こう。」

と思ったそうだ。

栗きんとんと蒲鉾の話題で

楽しい夕餉でした。
ある健康テレビ番組
家人と一緒に観ていた時

著名な先生が

健康に良い食品を

紹介していた。

それを観て

家人の一言。

私達は小さい頃から

こんな食事して来てたよね。

だから、私達夫婦は
長期入院するような
大きな病気してないよね。

私達は小さい頃から


《健康に贅沢な食品食べて来たんだね。》

(家人の生家は私のふるさとの隣町)


と。

この何気ない発言が
耳に留まり

携帯電話のメモに保存した。

《健康に贅沢な食品》

この言葉を何気無く
使った家人に問いただしたら

「そんなに良い言葉?」
と笑っていた。


だが、家人は
妊娠中に
ウイルス性肝炎見つかり
発症し
長期入院や
お腹の中の子供をどうするかとか

前後の通院等々で
私を悩ましてくれた事は

もう忘れてくれてる様子。

お腹の中で私を悩ました子供も
何時のまにか
誕生歳の干支が2回まわって来た。

感謝!




子供の為に成らない≪ 菅 直人 ≫!


子供の為に成る  ≪伊達 直人 ≫


某新聞の見出しが、確かこんな内容だった。


笑え無いのは私だけだろうか!!


≪言いえて 妙なり!!!≫

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発売当初から変わらない包装紙

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食べやすいサイズの白あんのお饅頭




家人が
往復夜行バスを使い
秋田県迄、トンボ帰りして来た。

お土産の一つは

言わずと知れた

《 金萬 ≫
30数年前から
売りだされていると思うが。

味も、包装紙も
紙袋も変わって無い。

以前は
秋田駅前の本店でしか購入出来なかったが

秋田駅で買えるようになり

秋田空港でも
売り始めてるとか。
その後売場を増やしてる。


都内の
アンテナショップ近くを
通ったら
私は寄り道して
必ず《 金萬》 を
家族の土産にして居たが。

《 金萬 》のネックは
日持ちしない事である。

製造後2日ぐらい迄なら
美味しく食べれるが
4日経過したら
固く成り
味は変化すると
私は思ってる。

アンテナショップの
県庁から派遣されて来ていた
知人の佐々木氏に
この話したら

「購入後、すぐに食べないなら
凍結保存して下さい。」

とのアドバイス。

以前の我が家の冷凍室には
サランラップに
包装れた


《 金萬 》が
20個ぐらい有りました。



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ごぼうは、近隣の農家が出展しているお店か
サテイの特売で購入してます。
当然ですが、泥付で太め。
金束子では無く、スポンジで泥を落として下さい。
金束子だとせっかくのサポニンが落ちてしまうとか。


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昨日紹介した発泡スチロールの上で
端にごぼう乗っけてテレビ見ながら
ピーラーで削ってます。



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以前は、車用品で車内の温度上昇を防ぐ為に
フロントに付ける、アルミのシートで乾燥しました。




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52センチメートルの竹籠を
290円で見つけ、今では
籠の下に大きい石を敷いて
10センチメートルぐらい下駄履きし
アルミで熱くなった空気を籠に上昇させ
乾燥を早めています。




私の
ごぼう茶作成グッズです。

試行錯誤して

学習してます。

他に良い方法有ったら

ご伝授下さい。

宜しくお願いします。