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君と僕。同じ釜の飯。

今日はグループワークのパワポ作るのに大半の時間をつかった。

せっかくの休みだったけど、「何かを生み出す」ことが好きな性分なので、大して苦ではなかったりする。


だけど、一日家にこもるのはツライ。


なんとか夜までに終わらせて、大学の友人たちと飲んできた。

なんていうか、やっぱり落ち着く。

共通の話題がなくても、同じ業界にいなくても、会話の水が止まる気がしない。


大学時代の同じ時間を共有してきた。

同じ釜の飯を食ってきた仲間。

それぞれに成長しようじゃないか!


こんなささやかな時間を大切にしながら、明日からも頑張ろうと純粋に思っていたりする。

パラダイム転換

物事は決して一面性で語れず、様々な切り口がある。

そんなことは言われなくても身に染みているのだが、なかなか難しい。


パラダイムとか言われても、最初は理解に苦しんだが、どうやらそれは考え方とか既成事実といった風に捉えればいいようだ。

このパラダイムに着目し、それを転換することによって、その変化が大きく自分の成長に影響する(らしい)。


例えば、学生と社会人の違いとは?

責任や時間というものが挙げられるが、それはいったいどのような「考え方の違い」があるのか?

お金を払って学ぶ学生、お金をもらって働く社会人。

ただこれだけの違いでも、その違いの積み重ねには意味がついてくる(のではないか)。


まだ、実感も何もないので大口を叩けないのだが、感覚的に意味がある気がする。

これを意識して行動して結果は、またアップします。

久々、の理由

いやー、久々にブログを更新します。

理由は、新入社員研修とかいろいろありまして。できる限りの更新を目指します。


それに絡んで、2泊3日で合宿してきました。


内容は書き込まない感じですが、まず単純に「会社にやられた」。

4月1日から社会人という名札を付けられる中で、じゃあどこが社会人なの?と考えていたりして。

正直、研修なんていらない。早く働きたい、と感じていて。

だけど、今回の合宿を経験して、学生と社会人の境界線を作ることができたというか、働くことをしっかりと意識できた。


本当に充実していた。


同期の皆や社員の方々、お疲れ様でした。

方向性

今日、大きな方向性が見えた。

自分の中で、なかなか具体化できなかった将来的な方向性。


正直、2つの選択肢をもっていた。


しかし、僕はある1つの方向に進もうと決めた。

その選択が、自分自身の成長を最大化させると感じている。


今まで多くの決定を「感覚」に任せてきた。

それで、自分が後悔することはなかった。

僕は、「感覚」に関しては本当に自信がある。気持ち悪いくらいに。


今回の決断には、多くの時間がかかった。

だからこそ、今まで以上にリアルに想像できる。働かなくても。


今度、このことをある人に話そうと思う。

その人は今の僕の立ち位置で、一番身近で、一番遠い人、だったりする。

うとうと、ふつふつ

昨日の夜から熱が出てたりして、せっかくの休日を満喫できていない。



そんなお寒い時間の中で、こないだゼミの後輩達からもらった色紙を眺めていた。


僕のゼミは、僕らの代が1期生ってこともあり、2年間いろんなことがあった。

「何にもない」ってことがどれだけ大変か、身をもって知った時間だった。

これからの社会人としての時間も、僕はいろんな経験と同時に、新しい何かを生み出していきたいと思う。


―常にいろいろなことに挑戦してください。―

教授のそんな言葉が、今、頭の中を過ぎっている。