すとれいと・びるど/ver.2a

すとれいと・びるど/ver.2a

snowwind-b3の、プラモな日々。ヤフブロから引っ越してきました。
のんびり、のんびり。ひたすら素組Only。塗装・スミ入れ気が向いたらね。

昨年暮れ(2025年12月26日深夜)の大火球について、

来たる2月28日(土曜日)!
『第2回 南会津大火球説明会』が開催されます。
前回町役場での開催でしたが、
今回は場所が変わりますのでご注意を!
南会津町あたご館

南会津町役場から、更に南(山寄り)の方ですね。


今回のテーマは
『流星塵観察会』と
『隕石捜索隊結成準備の中間報告会』
とのこと。

『流星塵観察会』は、星の村天文台・大野裕明名誉台長の指導のもと、町内で採取した試料から流星塵の採取に挑戦できるそうです。顕微鏡は複数台準備していただけるそうですが、家に眠ってる顕微鏡を持参してもいいかも?
なお、大野名誉台長からは町に2台の顕微鏡が寄贈されており、役場本庁舎と南会津町図書館には流星塵観察コーナーが設置されているそうです。近くの方はそちらにも足を運んでみてはいかがでしょうか。

今後の進展が気になる『隕石捜索隊の結成』については、現在も調整中のようです。
春先と秋口に、数回の捜索を予定しているようですが、落下予想地点は山の中のため、クマとの遭遇や遭難などの危険があります。
万が一の事故を避けるためにも、単独で踏み込む事のないようご協力お願いします。(事故が起きてしまっては、捜索隊の活動自体が危ぶまれる事態となりかねません)





さて、第2回説明会の前に。
『流星塵』がどんなものか気になる方は・・・
微隕石探索図鑑 - 創元社

こんな図鑑は、いかが?
流星塵だけではなく、簡単に採取できる身近な「丸いもの」のオンパレード!
「これを見れば、流星塵が一目瞭然!」・・・とはいかないような?奥深さを垣間見ることができます。
自分で顕微鏡を覗きながら分類に挑戦!するのも、一興かもしれません。
・・・リサイクルショップに顕微鏡探しに行こうかな?(笑)

モデロイドのオーガスⅡ、オルソン専用機。


ちょびっと塗って。



が☆しーん!



なんかこの肩、ポージングが難しいwww
変形は・・・
なんか面倒だし、関節がギシギシ言うので怖いッスwww

他の形態への変形は・・・
またいずれ。

2月第2週。

親戚の訃報があり、日曜日の通夜に参列してきました。

10時過ぎに若松を出て、下道(会津西街道)で、栃木は小山市まで。途中寄り道をしながら現着は4時すぎでした。
そのあと親戚との合流まで小一時間あったので付近を散策しましたが、思えばブロ友さん(と言っちゃうのは気恥ずかしいんだけど)縁の土地だったので、そっちの市内散策に時間を当てれば良かった。ちと失敗。


この日の収穫は、
 月待塔 2件(どちらも登録済み案件)
 庚申塔 9件。

庚申塔は会津西街道(バイパスを通っているので厳密には違うんだろうけど)沿いメインで


小山市内での持ち時間で、
覆屋の中に庚申塔(手前)。
青面金剛の奥の像は、頭に鳥居みたいなのが見えたので、弁財天なのかな?判別できませんでした。


月待塔は、まずストリートビューで確認できた見えた十九夜塔(左端)。

もう一つは、
なんと初見の十六夜塔!
主尊仏・延命地蔵!
持ち物や手印によって判別するんだろうけど、容姿の特徴は自分にはわかりません。
光背部の文字も、いや〜、難易度高いwww
この辺りでは十六夜待、もう少し南に行くと二十日待など、東北には稀有なタイプが見られるはずですが、
関東は多くの先達が調査されているので、自分ごときが今更ノコノコ行って見つけられるわけでもなさそうです。
それでも。
レアなものなら一度は見てみたいものです。

来週週末。

土曜日は通院。

日曜午後は、郡山での糖尿病に関する講演会にエントリーしてお勉強の予定。

月曜は有休消化として、塔分補給に出かける。


なので、この週末は家でゆっくりするつもりだったのだが、

従妹の旦那が亡くなったとの報せが入ったので、日曜夕方の通夜に出ることに。高速使う気がないので、帰りはまぁ夜半前だけど。



今のところ、月末は予定ないけど、

来月は上京予定で、、、


なんかもう、バタつく気配しかない。

も少し、のんびりしたいなぁ・・・・。




そんな事態になっているとはつゆ知らず、
特価品を積んでたりするんだけど。
いろいろ入り用だというのに、散財しちゃうんだよなぁ・・・。発売から1週間たっても店頭在庫のあるシャリア・ブル用リックドムとか、デカいの買いたくてウズウズしてたんだけど、見送っといてヨカッタ・・・。(メッサーの箱持ってる人、何人か見かけたけどそれで在庫切れだったらしく、店頭にあったら手ぇ出してたかもwww)