すとれいと・びるど/ver.2a

すとれいと・びるど/ver.2a

snowwind-b3の、プラモな日々。ヤフブロから引っ越してきました。
のんびり、のんびり。ひたすら素組Only。塗装・スミ入れ気が向いたらね。


押し入れから出てきました。
楽プラのカウンタック。






いろいろシール貼り忘れてるけど
ハイ、オシマイ。

次は、サンバートラックもイイね。
インプレッサ、出ないかな。
SVXも出て欲しい〜www
ラビドリードッグも一段落つきそうなところで!
伝説巨神、ご開封〜。


って、ランナーの写真もすっ飛ばして
あまり持たせる気のない、波導ガンに着手。
マーカーチョイ塗り&ラピーテープ〜。
古いテープだからか、あちこちピンホールは出来てるが、そこは御愛嬌。
内貼りするぶんには、無問題。

横っちょのパーツを嵌めたあとに、隙間から見える本体パーツの色がなんか気になって

キラキラシールで埋めてみる。
正体不明な兵器なら、なんか分からんキラキラが垣間見えたってイイじゃないwww

足?の先をチョイと塗って

クリアパーツ2枚合わせとなる照準器は、間にラピーテープを挟み込む。


照準器、取り付けてみた。

側面のキラキラ。

ま、こんなんで完成じゃね?
あ、黄色いパーツ忘れてた。
まぁ、一段落。


手も組んじゃう。


本体は、いつになるかな?
ラビちゃんとジークちゃんが片付くまで、
チョイとお休み、ね。



ランナーの写真は撮ってないんだけど、
インストに示された不要パーツ群。
網掛け部分がそうなんだけど
色違いのランナーが用意されてて、
その半分ずつが不要になる、と言う・・・。
なんちゅうか本中華、 チョー 無駄 贅沢仕様。

・・・金型の種類を増やすよりは、
安上がりってことかな?
土曜日のウォーキング後に記録されたマップをみていたところ、山の中に神社のマーカーを発見。

かねてから気になっていた「小田山・青木山周辺の麓山神社」のひとつとみて、今日、ランニングのコース(今年初のランニング!)に組み込んでみました。

10kmを2時間もかけてるんで、ほぼ歩きなんですけどね(・・・それでもラストの2キロは頑張ってみたのよ・爆)


最初、西側から上ろうとしましたが、電柵に阻まれ断念。ダメもとで北側の団地の方に行ってみたら幸い車止めも人止めもなく、タイヤの跡は不鮮明ながらも轍はあったので、歩くのに支障はなくすんなりと奥まで入れました。

さて、マーカーの位置には建物や石造物の痕跡は全く見られませんでしたが、

麓の村や盆地が見下ろせるロケーションは、麓山神社の立地にふさわしい場所のような気もします。
舗装路を走るより、未舗装な路面(礫がゴロゴロしたハードな路面は別ですがwww)のほうが、いい気分です。


ところで、最初に上ろうとしたルートの、村と山(果樹園)の境にはお寺があり、たぶん以前寄ったことがあるんじゃないかと思いましたが、
どうしたことか、ビンゴ未登録の月待塔を発見。
地図を見ると『卍』マークはなく、お寺の名前が書かれた場所。基本的に、地図上の卍や⛩️マークを目標に探して歩いているので、施設名じゃなく単なる地名としてスルーしてしまうケースが、実は多かったりします。歩き方が、ヘタなのねwww


以前から気になっているのが、この写真。
小田というと以前住んでいた地区の近くで、小学生の頃にはあちこち歩き回ったはずですが、どうにも心当たりがありません。
山の斜面を背にした壇の上に寄せられているだなんて立地は、相当限られていそうですが、山の端のお寺の墓地からさらに奥に踏み込まねばならないのか?
日常的に熊の目撃情報やイノシシの痕跡の絶えない場所なので、そういった意味でも敷居の高いエリアですが、左端の「念三夜」なんて碑文は当地では非常に珍しいものなので、なんとかお目にかかりたいものです。


今日の工作。
ドッグの中の人。

一度にオキサイドレッド吹いたうちの、
オキサイドレッドの上に、オレンジ色ペタクタしました。

多少雑になっても、コクピットの中に入れば分からんでしょうwww

35マーシーの人は、オキサイド吹き直し、
24ラビドリーの人はゲート処理と吹き直しが必要なので作業保留です。


日中、そんなことをしてから、
夕方になってお散歩。
12kmを歩いたぜぃ。2時間半以上かかったけど。

今夜はきっと、脚が吊るぜぃ。www
PLAMAXの24ラビドリードッグ。
クリアパーツ絡みの工作。

腹部のライトは、マーカーで中を銀色に。

両肩の赤デカール部分は、
オレンジかがったピンクのキラキラテープをクリアパーツの裏に貼り付けて
角度によって緑色になる、「謎のユニット」に。

メインカメラのユニットは単色のメタリックテープなので、角度による変化はありません。


さて、いよいよ完成が近づいてきました。