京都瑠璃光院当選する
瑠璃光院に行きたいのですが、、秋の特別拝観は抽選だったのです。2025秋特別拝観特別拝観について 拝観期間: 2025年10月1日(水)~2025年12月14日(日) : ※11月8日(土)〜12月7日(日)は予約制となります 拝観時間: 10時~17時(16時30分受付終了) : ※11月8日(土)〜12月7日(日)は予約制となり拝観時間が異なります。ご注意ください。 拝観料金: お一人様 2,000円(中高生は学生証提示にて1,000円) 休館日: 特別拝観期間中の休館日はございません。 [ご予約について]2025年11月8日(土)〜2025年12月7日(日)の3次予約抽選受付については、こちらをご覧ください。申込受付期間 〜2025年10月30日(木)今は三次募集しています。私たちは二次募集でようやく当選です。一次募集は往復はがきだった模様。それも、Googleのログインをしないとこの募集要項すら見れなくて、私はGoogleアカウントは持っていなくて、友人にお頼みしました。拝観料が高いのがネックですが、せっかくの機会紅葉を見てこようと思います。どんなんだろう~、想像しすぎると現実の落差にショックを受けるので、あまり期待はしていないのです。次の日は、修学院離宮に申し込もうかと宮内庁のHPをみますと、人数と時間が書かれたところがもう×でしたので、今回はだめですが、、今はHPで簡単に申し込めるようになっていました。私の昔の知識では、それも往復はがきで申し込まないといけなかったと記憶しています。観光ではなく、職員が80分説明すると書かれていました。急に寒くなってきました。あの暑さが懐かしくなるぐらい、寒いです。もう年末まであと少しですね。先が見えてきました。予定がいっぱい詰まってきて、先のことを考えると気分が悪くなるので、、平静に装って、徐々に少しずつこなしていきたいです。昔は行き当たりばったりの偶然を楽しんでいたのですが、戦後初の女性総理、高市総理大臣が発足したと同時に、北朝鮮のミサイルが発射されたようです。これから迎える日本の困難を一丸となって乗り越えれるように期待しています。追記 2025/11/9どおいう風の吹き回しか???キャンセルになった。友人の母が脳腫瘍の疑いがありで、検査の日々になるからだ。もう足は動かないそうだ。歩けないと言うこと。寝たきり。その連絡が、11月6日の朝だった。すぐにホテルや瑠璃光院などキャンセルした。残念だ。ガイドブックなどで地図上の距離や分単位での時刻表を調べていたからだ。それはそれで仕方ないのだけど、、、その日は一日中考えさせられた。どうしても友人を連れていけないのだな。そして、きっと友人とのご縁はこれでなくなったと感じた。京都の旅行がキャンセルになった次の日、11月7日別の友人と会食をするその時に、瑠璃光院に行けなくなった話をすると友人はキャンセルしたことは惜しそうな表情をしたのだった。できれば一緒に行きたかったと言われたので、念のためにサイトを確認しますと瑠璃光院の抽選三次募集は終わって普通に予約サイトになり募集がかかっていた。最初に友人と約束した日にも、空きがあり、その一緒に行きたがった友人に連絡を取ると、行くと言う。それも、その日は特別なので秀吉の三面大黒天にも行くことになりました。結局のところ、人を変えて、予定の仕事を果たすことになっているようです。2025/12/03瑠璃光院に行ってきました。確かに風情のある場所で外人が多かったです。比率的に半分以上7割外人。これで、C国の渡航規制がなければ、もっとC国人だらけでしょうね。予定時刻より少し早く着きましたが、関係なく入れてくれました。どんなとこ~初めてなので、ワクワクです。しかし、紅葉はもう終わって散っている感じ。それも赤茶けてふわふわした葉っぱが多い。これで二千円取るのは高いけど、中で書写ができ、祭壇にその紙を置けるシステムだったので納得しました。変わったつくりになっており、小さな部屋がかぎ型にあります。おりんが販売しており、鳴る神様なのかな?と思います。その庭の池に、モリアオガエルが住んでいるようで、鳴き声が聞こえると言うのです。モリアオガエルの生息は、八重垣神社の奥にある池なのです。八瀬について、看板がありました。ここ「八瀬」は「矢背」とも記されるように壬申の乱(672)で背に矢傷を負った大海人王子(天武天皇)が「八瀬の竃風呂」で傷を癒したことから、平安貴族や武家の時代を通じて「やすらぎ」の郷として長く愛されてきました。竃風呂?矢背?意味深です。現代でもかなりのさびれた感じですけど・・都から東北、北東、丑寅の方角になりますね。バス停から二駅北の「九頭龍弁財天社」に歩いて向かいます。だれもいない神社かと思っていたのですが、そこは隆盛している感じで皆さま、信者がお参りしています。ほぼ女性。たまに男性がいます。ううむ、、瑠璃光院からバス道沿いに歩いて足が痛くて私はあまり本格的なお参りはしたくなかったのですが、、九回本殿の周りとポイントの場所をお礼をしながら巡りますと、、だんだんとその箇所、ポイントの箇所の意味が分かってきたのです。白蛇さんの石はメドゥーサの頭を表していて、松の木があり、遥拝所は河の流れを拝み、ここで顕現したのだろうな。その後の岩とANAの石が白く蛇頭に見え、色々とポイントを感じるのですが、、先ほど、ネット情報で、「山の神」は透明で、ゲル状で、、と書かれていて、、動物は感じていて、静止しているのだけど、、人は動いたり、しゃべったりしたら、その山の神に殺されるお話でした。あそこ九頭竜弁財天はもしかすると、、山の神なのかな?私は九回も本殿で巡って足が悪化して、次に向かう三面大黒天はかなり疲弊してました。バスも立ちっぱなしでしたしかなりの苦行でした。忍心、忍が大事です。耐えていました。歩数も1万五千歩だったので、、普通でも大変なのに足の股関節が動かなくて、困りました。他の皆さん熱心な信者の方が多くて、吃驚しました。とりあえず、足摺しながらやり遂げたので、良かったと思います