当たり前だけど、実際の英語生活には学校で習わない英単語がたくさん溢れています
そりゃ日本語を学ぶときだって不倫、だとか卑猥、だとか習わないし←
こういう系の単語でなくとも、日常ではめちゃめちゃ使うのに日本で1回も聞いたことない!って単語がある。なので思いついたら自分なりにメモしておこうと思った次第です
※ちなみにわたしは中高と普通の受験英語を学び、大学では一回生のときに必修英語だけちょろっと勉強したくらいの英語力。なので英語にチカラを入れてた学校出身や英文科とかだったら知ってることなのかも♪
その1
afterword
こんな風に使う↓
I'll do it afterword.
あとからやるよ!
よく考えたらさ、学校英語の中でのこういう言い方はafter lunchみたいに絶対○○のあとで、って名詞が来てたんだよね。それってよく考えたら、、補いきれない
わたしこの単語知るまでこんな感じ。
Afterの後ろになにかを持ってくるしか言い方知らない!ゆえにafterwordめっちゃ便利!
その2
underneath
これも上記参照って感じですが、こう使う。
What should I wear underneath?
下に何を着るべき?
いやこれも画期的
under my jacketとか言わなくていいよこれからは!w 何かの下、を表現したいなら何にでも使える。
その3
Let's say...
こう使う。
Let's say (that) I go to the restaurant,I'll eat the burger.
もしそのレストラン行くならそのバーガー絶対食べる。
Ifと同じように使うようなんだけど、“例えば~”みたいな感じでしょうか?
For example...の言い方に飽きてる、というか言いづらいと思ってる人絶対いるはず
ちなみにfor exampleを
の口から聞いたことがない。let's sayか、let me give you a example.ばっかり。
その4
fart
こう使う。車の中とかで、、
Did you fart???
おならした?って意味です
ちなみにおならしたいときは、一般的かは知らないけどI have gas.と言います。ガスたまる状態ってあるよねw
いっぱいある気がしたけど書き出したら浮かばない
とりあえず第一弾はこの辺で~♪ほかにもあるあるあったら教えてください
めざせ今年中にその100~!











