これなんてどうでしょうか?
ブログネタ:疲れているときに食べたいものは?
参加中スパゲティ 200g
菜の花 1束
ブロックベーコン 80g
ガーリック 2~3かけ
水 200cc
コンソメ 1個
塩 少々
あらびきブラックペッパー 少々
オリーブオイル 大さじ1
1
菜の花はざく切り、ベーコンは適当な大きさにカットし、にんにくはスライスしておく。
2
スパゲティを茹で始める。
3
フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火~中火でじっくり炒めて香りを引き出す。
4
ベーコンを加えて火を強め、焼き色がついて油がにじんだら水と砕いたコンソメを加える。
5
菜の花を加え、塩・ブラックペッパーで味を整える。
6
茹で上がったスパゲティを加えて全体に混ぜ合わせて出来上がりです!
出汁昆布 適量
塩 少々
豆腐 お好みで
蛎 沢山
ポン酢 お好みで
浅葱 お好きな量
紅葉おろし 少々
御飯 お好みで
葱 適量
1
まずは蛎鍋である。鍋に出汁昆布を入れて水を張る。
鍋を火に掛けて沸騰させる。そこに塩を豆腐を入れる。
3
蛎をしゃぶしゃぶの要領で軽く煮る。
4
煮えた蛎を豆腐と一緒にポン酢・浅葱・紅葉おろしで食する。
5
鍋が白濁して蛎の出汁が出たら、鍋を沸騰させてアクを取る。
そこに御飯を入れて小口切りした葱を入れて塩を足して味を整えて下さいね!
もちろん紅茶派です
ブログネタ:コーヒー派?紅茶派?
参加中* 「ポットのためのプラス1杯」は、紅茶が抽出しにくい水質の国でのこと。日本の軟水なら必要ありません。少な目の茶葉でおいしく入りますよ。
2.沸騰したお湯を注ぎ、フタをして十分に蒸らします。
* 蒸らし(抽出)時間は 『茶葉のグレード』 を参照してね。
3.ティーストレーナーを使ってカップに注ぎます。
* 別に暖めておいたもう一つのポットに移してしまえば、同じ濃さの紅茶を何杯でも楽しむことができます(ツーポット式といいます)。冷めないように、ポットにはティーコジーをかぶせておきましょうね。
芽(チップ)と2番目の葉っぱオレンジ・ペコー、3番目の葉っぱペコーをフルリーフ(葉っぱのまま)で紅茶に仕上げたものを言います。茶葉の長さが1cm以上と大きく、葉の組織があまり壊れていないために水色が淡い場合が多いですが、香りが清々しく、チップが多く含まれている場合は味もまろやかです。
*抽出時間 4分
~Flowery Orange Pekoe
芽(チップ)であるフラワリー・オレンジ・ペコーが多く含まれている紅茶という意味です。茶葉の大きさはOPタイプです。見ると、白いチップが多く混ざっているのが分かります。特にダージリン・ファーストフラッシュなどにこのタイプが多く、高級茶の代名詞です。
*抽出時間 4~5分
●BOP(ブロークン・オレンジ・ペコ)
~Broken Orange Pekoe
OPタイプの紅茶を作る途中で、細かく切断された茶葉。茶葉の断面(切り口)が大きくなるため、葉の中の成分(色や味)の抽出が早く、濃くて深い紅茶が入ります。香りも優れており、市販されているリーフティーの多くがこのタイプです。
*抽出時間 3分
●BOPF(ブロークン・オレンジ・ペコ・ファニングス)~Broken Orange Pekoe Fannings
BOPの茶葉をさらに小さくカットしたもの。サイズは1~2mmと細かくなり、抽出時間もさらに短くなります。したがって、水色は濃く、味も強いのが特徴です。チャイなどのミルクティーに向いていますが、高級ティーバッグにも使用されています。
*抽出時間 2分
BOPの茶葉をふるいにかけて、下に落ちた細かい茶葉のこと。あっという間に抽出でき、水色は濃く、味も重いが、渋みが出る場合もあります。
*抽出時間 1~2分
●CTC(シー・ティー・シー)~Crush Tear Curl
茶葉をCrush(押しつぶし)、Tear(引き裂き)、Curl(丸める)という工程で、1~2mmの粒状に丸めたものです。
この製法では、茶葉は原型を留めないほどに細胞組織が破壊されるため、ごくごく短時間で紅茶の成分が抽出できます。
現在ではこの製法による茶葉の需要が大きく、それはティーバッグの需要と比例します。紅茶を抽出した後の茶殻も粒状のままで、これはもはやリーフティーではなく、茶葉の加工品と言えると思います。
*抽出時間 1~2分
品質の良し悪しとは関係ありません
グレード分けがあるのは 蒸らし時間が違うから
おいしく飲むための知恵なんです。
ファーストフラッシュ(3月~4月)
セカンドフラッシュ(5月~6月)
オータムナル(10月~11月)となります。
懐石料理は完成した芸術だ!
10位 天秤座
★今日の運勢
あなたのエゴが出やすいので注意。そのため、無意識の発言が周りの反感を買ってしまうかもしれません。人目を引くような行動は控えたほうがいいでしょう。落ち着いて状況を見ながら、できるだけ周りのペースに合わせるように。
★今日のラッキーワード
懐石料理
って事で海原雄山の言葉がありました!
でも懐石って普段は食べないよね。
それっぽいもの(私の作れるものですが)をご紹介です。
カブの葉の煮びたし
材料 ( 2人分 )
カブの葉 100g
油揚げ 1枚
だし汁 1カップ
酒 大1
みりん 大1
醤油 大1
塩 小1/4
1
カブの葉は洗って4~5㎝幅に切る。油揚げは油抜きし、太めの短冊切りにする。
2
鍋に調味料全てと油揚げを入れ、蓋をして火にかけ、2分程油揚げだけで煮立てる。
3
カブの葉を入れて再び蓋をし、1分程煮たら火を止める。一度冷ますと味がよく染みます!
えびしんじょのお吸い物
材料 ( 4人分 )
むきえび 200g
●卵白 1/2個分
●しょうが汁 少々
●酒 小さじ1/2
●塩(天然塩) ひとつまみ
△だし汁 800cc
△酒 大さじ2
△薄口しょうゆ 小さじ2
△塩(天然塩) 小さじ1/2
三つ葉など 適量
1
むきエビは、下処理をして包丁で荒く刻み、さらにねっとりするまでたたき、練る。
2
①に●を加え、よ~く混ぜる。
3
鍋に△を沸騰させ、②を8等分して、スプーンでぽとりと落とす。ふわっと浮き上がってからほんの少し煮ます。
4
器によそい、三つ葉やさっと茹でた菜の花などを添えて出来上がり!
さばの白味噌煮
材料 ( 2人分 )
さば 4切れ
しょうが(薄切り) 2枚
水 2cup
酒 1/2cup
■ 《調味料》
白味噌 大さじ3(約50g)
砂糖 大さじ1
みりん 大さじ1
1
さばを食べやすい大きさに切ります。
2
さばを沸騰したお湯にくぐらせておく。
3
鍋に、水と酒を入れて煮立たせ、さばとしょうがを入れて5分ほど煮る。
4
さばを煮ている間に、調味料をまぜておきます。
5
調味料を加えて、落とし蓋をして、10~15分ほど煮る。
6
さばを取り出します。
7
調味料をトロミがつくまで煮つめます。
8
さばに煮つめたタレをかけて出来上がり!
材料 ( 3合分 )
たけのこ(茹でたもの) 100g
油揚げ 1枚
にんじん 1/3本
☆だし汁 1カップ
☆醤油 大2
☆酒 大1.5
☆みりん 大1.5
☆塩 小2/3
鶏むね肉 1/2枚
◆醤油 小1
◆酒 小1
◆みりん 小1
米 3合
だし汁 適量
1
お米を洗いざるにあげておきます。
2
油揚げに熱湯をまわしかけてから短冊切りにします。にんじんは千切りに切ります。たけのこはあらかじめ茹でたものを使います。穂先は縦に薄切り、根元の部分は横に薄切りします。
3
2の材料に、☆を加えて2~3分煮てから、鍋ごと冷ましておきます。
4
その間に鶏肉を準備します。小さめに切ってから、◆の調味料をもみこんでおきます。
5
炊飯器のお釜に、お米を入れます。3の煮汁だけを取り出し、だし汁を加えてお米3合分の水加減をします。 3の残りの具と4のお肉をのせて普通に炊きあげます。(お米と具は混ぜません。)
6
炊き上がったら、さっくり混ぜて出来上がりです。
材料 ( 4人分
ハマチ 200g
塩昆布 40g
わさび 適宜
1
パットにサランラップを敷いて、塩昆布の半量をまいてそこに、薄く造ったお刺身を並べていく。
2
残り半量の昆布を上から散らして、ラップを上からかぶせ、上から同じ大きさのパットをおいて重しにして、冷蔵庫で30分おく。この30分で塩気で身がしまる。
3
大葉や大根の茎などと盛り付けてで、上にわさびを盛り、出来上がり!
材料 ( 2人前 )
■ つくね材料
○鶏ひき肉 200g
○玉ねぎ(みじん切り) 1/4ケ
○おろししょうが チューブ2~3センチ
○塩、こしょう 少々
○しょうゆ ほんの2~3滴
○片栗粉 小さじ1
■ てりやきダレ
●酒 大さじ1
●みりん 大さじ1
●しょうゆ 大さじ1
●水 大さじ1
・水溶き片栗粉 大さじ1.5 (片栗粉大0.5+水大1)
・ごま油 大さじ1
・一味or七味 お好みで
1
①お湯を沸かす。
2
②つくねの材料を全部混ぜ、沸騰した湯に入れゆでる。
浮いてきたら引き上げる。
3
③小鍋に●印を入れ火にかける。フツフツと煮立ってきたら弱火にし水溶き片栗粉を入れとろみをつける。
4
④ごま油を熱し②のつくねを転がしながら焼き目をつける。焼き目がついたら③のタレに入れ照りをつければ出来上がり。
材料 ( 3個分 )
ご飯 50g
こしあん 適量
きな粉[うぐいす、黒ゴマなど] 適量
1
1個分のご飯をサランラップで包み、手でつぶします。(ご飯粒が少し残るくらい)
2
つぶしたご飯でこしあんを包んで丸くして出来上がり!
順番が滅茶苦茶だけど多分懐石で出てくるもの全部です。
如何でしょう?






