さて食べ物がろくに無い
まだ今日は何も食べていない
新年早々外食しよう
でも牛丼屋やファミレス以外で営業してる店あるかなぁ
最悪は吉牛でも構わないが
とりあえず外に出て元日から営業している店を探してみよう
さて食べ物がろくに無い
まだ今日は何も食べていない
新年早々外食しよう
でも牛丼屋やファミレス以外で営業してる店あるかなぁ
最悪は吉牛でも構わないが
とりあえず外に出て元日から営業している店を探してみよう
今年は3月に地震があり飲食店やスーパーが休業し
震災3日後ぐらいからスーパーは再開したものの
棚に商品は無く、食料が十分に確保できない状況が
1~2週間続き、状況が安定したら1週間から10日分
ぐらいの食料は常備しておくようにしようと思った。
しかし、すっかり忘れてた。今日食べる物しかない。
明日、万一セブンイレブンが休みだったら松屋で
牛丼を食べよう。確か今年の元日はそうしたはずだ。
とりあえず来年は平穏でありますようにお願いね、、、神様!!
ほいじゃ
47歳にして、少なくとも日常会話ができる程度に英語を身につけたいと本気で思い始めました。
とりあえず
えいご漬け (終了)
えいご漬け 2回戦 (終了)
えいご漬け 対話 (始めたばかり)
というパソコンのソフトを使って勉強しています。
これらのソフトはまず単語を覚えて
その単語を使ったフレーズを練習するというものです。
しかし、一度覚えた単語もすぐに忘却の彼方へ、、、、、、
歳のせいにはしたくない、、、、、
来年は1年を通して英語を勉強してみて、進歩が無いようであればあきらめようかと思います。
社会人になってから、何度も英語に取り組んでは3日坊主で終わってしまうということを繰り返してきました。
しかし今回はここまで飽きることなく結構長続きしています。
これは twitter で、片言の英語であっても他の国の人とやりとりをすることが楽しいと感じるのが一番の要因かと思います。
ということでこれから英語の勉強をします。
ほいじゃ!! see you!!
twitter なんか見てると、とっくに届いてる人もいるみたいだけど
うちには昨日届きました
福島県立医科大学からの県民健康管理調査です。
早速開けてみると
問診票が入ってました。
なんと3月11日から3月25日までの滞在した場所と時間を
時間単位で書き込むようになってました、、、、、無理でしょう。
あのときのことをざっとおさらいすると、3月11日に地震があって
翌日に福島第一原発の1号機が爆発し、でもこっちまで
放射性物質が飛んでくるとは思っていませんでした。
震災後1週間ぐらい会社が休業していたので、昼間は
街の様子を見にそっちこっち歩き回っていました。
自分のtwitterのつぶやきをみてみると
こっちまで放射性物質が飛んできてるのがわかったのが
16日の朝でした。
それ以降は必要最小限の外出しかしていませんが
それまでの3~4日はおもいっきり外出し、外の空気を
胸いっぱい吸い込んでます。
そうなんです、放射線量が最も高い時期に
外を徘徊してたんです。(痛恨のエラー)
これが自分を含め、この辺りで生活している人の健康に
どれほどの影響を与えるのかわかりませんが心配です。
しかし、今それ以上に心配なのが食べ物です。
食事はほとんど外食か出来合いのものを買って食べてます。
おそらくその中には暫定基準値以下とはいえ、多少なりとも
放射性物質を含んだ食材が使われていることでしょう。
暫定基準値が諸外国の基準に比べめちゃくちゃ高いので、
こんなものをずっと食べ続けて大丈夫なのか心配です。
大丈夫じゃないと思っていますが。
この辺りの空間放射線量は0.8~0.9μ/svぐらいで
安定しちゃってます。(高い!!)
今の一番の願いは、自分も周りの人もこの被曝で病気にならないことです。
それじゃ、、、
朝起きたら1ドル77円割れていた
本当は円高というよりもドル安というほうが正しいんだろう
アメリカは資金繰りの目途がつかないようだ
会社が支払期限に支払いができなかったら信用ガタ落ちだ
国家においても同じだ
8月2日にアメリカは大きな支払いの期限がくるようだが
大方の見方はなんとかなるんだろうとのことだ
本当になんとかなるんだろうか
なんとかならなかったら大変なことになるなぁ
自分の周りでは何事も無いかのよう仕事をし
外出をし、普通に生活しています。
それほど原発のこととか放射線のことが会話の
ネタになることも無く、慣れっこになっています。
しかし、みんな被曝について考えない日は1日も
無いでしょう。
チェルノブイリの原発事故の基準では強制避難
させられた地域の放射線量をこの地域は超えて
いるようです。
そんな中で普通に生活していることに違和感を
感じています。
自分はさしあたり避難、いや、避難するとなれば
短期的な話ではなくなると思うので、実質、移住に
なるように思いますが、それをするつもりはありま
せん。
それは、とくに問題はないだろうと思うからでは
なく、ガン等で健康に悪影響を受ける可能性が
高まることを覚悟したうえでのことです。
遠くへ移住し、そこで仕事を確保し生活を始める
のは容易ではないと考えてしまうからです。
子供がいる方は、子供の健康を考えるとここを
離れたいが、移住した先で住居と仕事がちゃんと
確保できるかが不安で、それができないと考えて
いる人が多数いることでしょう。
原発は時間の経過とともに、考えられていた状況
よりも悪い状態だったことが明らかになっています。
事態の終息はいったいいつのことになるやら。
重い気持ちで日々生活しています。
原発の件が収束するのに何年もかかるかも知れないらしい
原発が放射能を出し続ければ、おそらく福島県産の食物はおろか、工業製品すら忌避されることになるでしょう。
経済的にとてもつらい状況に陥ると思われます。
また、福島県民ということで他の地域で忌避されるということが発生しているようです。
(広い目で見れば、日本は世界の中の福島県です)
大変悲しい事態です。
私は、もともと福島に骨を埋めるつもりで生きてきたし、これからもそのつもりなので、周りは福島の人ばかりだから心強いけれども、福島で生まれ育った若い人がよその土地で生活するようになったときに、つらい思いをすることが多々ありそうで、そのことが悲しいです。
福島の皆さん(私もそうです)、強くなりましょう。