言い忘れたこと

備忘録として残しておく。

 

ANA pocketのサブスク料金もマイルに反映されるね。年間66マイル。iPhoneに設定済の支払先クレカをANA JCB一般カードに変更しておこう。

 

三井住友カードゴールド(NL)(以降、三井住友GNL)タッチ決済7%店で、これはさすがに使わないと。1000円で35マイルだから、ANA JCB一般カードの10マイルコースよりマイルがはるかに稼げる。後で確認したいときに役立つだろうから、対象店をコピペしておく(自分が良く行く店舗は青字)三井住友GNLは、100万修行があと少しで終わる(5ケ月残しであと15万の支払)ので、これが済めば年会費永年無料ビックリマークしかし、ANA JCB一般カードをメインにする以上、今後、三井住友GNLでの100万達成は無理だろう。セブンとモスとはま寿司で年間100万は使えない💦

対象店

  • セイコーマート
  • セブン-イレブン
  • ポプラ
  • ミニストップ
  • ローソン
  • マクドナルド
  • モスバーガー
  • サイゼリヤ
  • ガスト
  • バーミヤン
  • しゃぶ葉
  • ジョナサン
  • 夢庵
  • その他すかいらーくグループ飲食店
  • すき家
  • はま寿司
  • ココス
  • ドトールコーヒーショップ
  • エクセルシオール カフェ
  • かっぱ寿司

カード2枚使いでなく3枚使いになったね。でも、これ以上は無理💦

 

クレカについてはだいたい書き切ったと思うので、次回は(いつになるかは未定)新NISAだね。

ANAカードと東急カードで貯める

ANA JCB一般カードと東急カードClubQ JMBで積み上げていくことになるが、年間いかほどANAマイルを貯めれそうか、試算してみる。前提として、
ANA JCB一般カード:マイル移行換算は1000円で10マイル(5,500円/年要)
東急カードClubQ JMB:東急ポイントをANAマイルへ変換する。東急ポイント1に対してANAマイル0.5マイル

ANA 東急ポイントClubQ PASMOというANAマイルが効率良く貯まるカードがあるが、ANAのカードで東急のサービスが享受できなくなるのでパスした。

 

ANAカードで1265マイル/月

①.固定費引落(水道,電話,保険等) 13,000円(130マイル)
②.家賃や仕送りを除く生活費  100,000円(1,000マイル)
③.ANA特約店(100円1マイル) 6,000円(60マイル)
④.ANA特約店(200円1マイル) 15,000円(75マイル)
                                                      1,265マイル/月
※固定費の電気、ガス、インターネットは東急カードで。ANA特約店で行きそうなところは、③マツキヨ、④は7イレブン、ファミマぐらいか。もっと多いといいのだが。スタバも行かないしね💦

東急カードで775マイル/月

①.PASMO(還元率2%)            30,000円(300マイル) 
②.固定費引落(電気,ガス,ネット回線) 20,000円(100マイル)
③.東急ストア(1日,25日,5%)       15,000円(375マイル)
                                                       775マイル/月
東急カードの還元率は基本1%。①はTOKYU ROYAL CLUB会員特権で1%上乗せ、マイル還元半分で300マイルに。②は還元率プラスはなく、マイル還元半分は100マイル。③は1日、25日は5%キャッシュバックの日、ここは狙いうち! 東急ポイントはぐちゃぐちゃして良くわからん💦200円で3ポイントのスーパーがありだったり、Lineでも結構ポイントアップデーのCMが流れてくる。まぁ還元率1%のつもりでいればこれ以上はあっても以下はない。案外、貯まるポイントかも。

年間、約30000マイル!

ANA JCB一般カードは、入会時と更新時に1,000マイル支給される。あと、550円/月のサブスクでANA pocketがどれだけ稼げるか。一説には400マイル/月は固いらしいので、年間4,800マイル。これくらい稼げるならありかと思うので、月替わりのタイミングで申し込む。で、年間何マイルかと言うと、

(1,265 *12ケ月)+(775 * 12ケ月)+ 1,000 + 4,800 = 30,280マイル

ANA pocketの占める比重が大だな💦東急ストアの5%キャッシュバックデーも重要そう。

 

フィリピンまでの往復、特典航空券(マニラ便で20,000マイル強)の2名分は難しそうだが、1名分は確実に確保できそう。最近は、JALやANAの燃料サーチャージが高騰し、ジェットスターなどの格安航空券とそれほど変わらない状況だが、そこは大手の安心感ということで、その裏で気長に為替や原油の安定を待つしかないわねふとん1

住信SBIネット銀行のデビット付きキャッシュカード

住信SBIネット銀行デビットカード(mastercad)、実は最近これをプラチナへアップグレードした。年会費11,000円と高額だが、全額キャッシュバックのキャンペーンに釣られて。プラチナへアップグレードすると、ATM入出金4回/月まで無料、他行振替手数料4回/月まで無料が、ともに20回/月まで無料になる。ただ、給与振込先がUFJ銀行で、毎月決まった額を自動で住信SBIネット銀行に振込まれ、ここから家賃の支払や両親への仕送りなどしているものの、正直なところATM入出金も他行振込も標準の4回で十分間に合う。それでもアップグレードしたのは、プラチナデビットの特典に惹かれてしまったから(むろん、年会費全額キャッシュバックがなければ動かなかったが)
 

MUFJプラチナAMEXと特典が被るものの

住信SBIネット銀行デビットカード(mastercad)は、プライオリティパス(こちらは3回までしか無料で使えない)、海外旅行保険、手荷物送迎往復1個無料、招待日和の特典がMUFJプラチナAMEXとモロ被りしてるが、プライオリティパス以外はマル損というわけでなく少し意味を持ってくる。

海外旅行保険

自動付帯(MUFJプラチナAMEXは半分の5000万は利用付帯)で、傷害死亡・後遺障害保険は、クレカ付帯の海外旅行保険で最も高額なクレカの設定額が保険金(クレカ各社で按分して負担するそう)となるが、傷害治療や疾病治療は合算となるため、保証額が増えるという点。海外旅行でお世話になるとしたら、ほぼほぼ傷害治療や疾病治療となる。MUFJプラチナAMEXのそれは、各200万と少し不安である。アメリカはじめ欧米への旅行だと全然足りなくない? 自分はフィリピンがメインなので200万で十分なのだが、何倍もの額が上乗せされるので安心度が増す。それにこのカードは、家族カードは作れないが保証は家族も適用される。

・手荷物送迎往復1個無料

MUFJプラチナAMEXの1個無料と合わせ、もう1個無料でお願いできる。実費だと荷物1個2,500円ぐらいのはず。我家は行きの荷物が大変多いためこれは助かる。来月、夏季休暇の先取りでフィリピンへ渡航するが、既にスーツケース2個の無料送迎をJAL ABCに依頼済。

・招待日和

プライオリティパスと同じで、MUFJプラチナAMEXと被り勿体ない特典となっているが、救いはAMEXとMASTERCARDの「Taste Of Premium」とでは対象店で多少の違いがあること。その店名はAIで把握しているが、この手の情報は間違いが多いので、敢えてここでは書かないでおく。まぁどっちでも大差ないわ💦

MUFJプラチナAMEXにはない特典!

Data Roaming by FLEXIROAM

年に1回だけのサービスだが、海外の旅行先で3G Or 15日間、無償でインターネット接続が利用できる。アプリをダウンロードすれば、端末を自動認識し、eSIMか物理SIMかを判断してくれる(スマフォ2台で実験済)。物理SIMは3-7日間で郵送してくれるらしい。自分は、楽天から1円で入手した楽天Hand5GにeSIMを入れた。開通はまだしておらず、渡航当日にアプリから手続きをする。

・ポケトークの割引き

いわゆる旅の友、翻訳端末だが、今回の渡航で初めて利用する。効果、成果が楽しみだ。「Taste Of Premium」の一環、手荷物送迎と同じJAL ABCのサービスで814円/日→614円/日と200円引きだ。ネットでポケトークを検索すると500円台のところもあったが、折角なのでこちらのJAL ABCからレンタルすることに(空港受取りの空港返却)なお、機器の故障、盗難、紛失はMUFJプラチナAMEX付帯の保証でカバーされるから、機器のレンタルだけでOKだ。

 

モバイル保険

これもMUFJプラチナAMEXにはない特典で、家族のスマフォまで網羅されてるので安心。年に1回、1度だけのサービスとのことだが、モバイルの故障だから家族で年に1回あるかないかと考えれば、ひとまず妥協線か。故障してみないとありがたみは実感できないが。

 

というわけで、海外旅行保険の補償UP、手荷物配送プラス、海外インターネットサービスとモバイル保険が追加され、11,000円の価値は十分あり、しかも全額キャッシュバックときては、行かない手はないと踏んだわけ。住信SBIネット銀行のデビット付きキャッシュカード(mastercard)、少なくても会社員やってるうちは継続、次年度も更新しようかな?というのが今のところ。クレカ貧乏にならないために、特典を使いこなすよう努めたい。

 

ポイ活を半年以上やって

目的がなかったので充実感やら達成感がなかったが、マイルを貯めようか!ってことになった。クレカの枚数は増え続け、改めて振り返りをしてみた。Tポイント、東急ポイント中心に順調に貯まりはしたが、このまま食品などに変えていたのではもったいない、、、とANAマイルへ変換してみた。ANAマイルへの変換は、Tポイントは(東急ポイントも)1ポイントに対して0.5マイルで、ポイ活で貯めたポイントなども変換して18,000マイル強になった。去年から持ち越していたJREポイントや楽天ポイント、Amazonポイントは、食品や本に交換済で、今にして思うと、ANAマイルに変えれるものは変えておくべきだった。
 

ANA JCB一般カードを

マイルを貯める以上、航空会社系列のカードが必須と思い、初年度年会費無料(次年度から2,200円、家族カードはその半額)のANA JCB一般カードを申し込み、物理カードの到着を待ってるところ。10マイルコース(5,500円/年)にしたので、次年度からGOLDカード並みの8,800円/年の支払が必要になる。1,000円で10マイル(還元率1%)もらえるが、例えばTポイントが付与されるクレカの場合、還元率2%ないとこのマイル数を貰えないので、ANAマイル貯めるには確かにこちらが👍となるのだが、8,800円/年もかけて随分思い切った決断をしたものだと。きちんとマイル貯めてかないと💦
 

他のクレカは?

まず東急カードJMB(年会費1,100円、家族カード330円)は、東横沿線に住んでいるので使い続けるしかない。PASMOオートチャージの引き落としクレカとして活躍中。TOKYU ROYAL CLUB会員のため、オートチャージで還元率2%で、現在、東横線に乗車しただけで別途ポイントが付くキャンペーン実施中(これがまたわかりずらいんだ💦)。他に東急電気、東急ガス、イッツコムのインターネットは東急カードから引落し。これはTOKYU ROYAL CLUB入会条件の要素になるので仕方ない。もう1枚、MUFJカード プラチナAMEX(年会費22,000円、家族カード1枚無料)は、招待日和で今年2回使い、海外渡航時の空港までのリムジンバスの料金支払に使うが、これはカード付帯の海外旅行保険の死亡時保障が自動付帯5千万、利用付帯5千万で利用付帯の条件を満たすため。こちらのカードは利用制限なしのプライオリティパスが家族会員にも支給されることや、荷物送迎も往復1個ずつ無料。妻にも好評のため2年目以降も継続する。これら以外は全て、今後はANA JCB一般カードで決済しよう。結局、3枚とも年会費ありのカードになってしまった。

結局、クレカの年会費合計は?

家族カード、ANAカードの10マイルコースも加えると、32,230円/年なり。高いけど、どれも削れないわ。ANAカードやMUFJカード プラチナは、1回だけリボ払いをすれば年会費が安くなるが、気が向いたらやるか(でも、面倒そう💦) あっ、ANA Pocketというアプリ(サブスク、月額550円)で歩け歩けを実施することでさらにANAマイルが貯まりやすくなるそうで、いま内容確認中だが、どうやら会員になってしまいそう。マイル貯めるのも楽じゃない。このサブスク料金6,600円/年を加えたら合計38,830円/年に💦高いとみるか、安いとみるか🤔

家族一緒の場合、1枚ってあんま意味ない(^^;

楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが付帯する。しかし本会員の1名のみで家族カードには付かない。年末の楽天プレミアムカード解約は、これも一因となった。同伴者は有料となる。1名に付き$35だったと思うが、微妙なんてレベルでなく高過ぎ(^^; せいぜい$10ぐらいにしてもらわないと(^^; 妻はフィリピン人で年に2回ほど里帰りするが、妻と渡航日を合わせた時は、せっかくのプライオリティ・パスも使えずじまい。自分だけラウンジ、というわけにもいかず、妻も一緒にとなると$35取られる。お土産のスコッチ1本買ったほうがマシ、となる。家族同伴の場合、プライオリティ・パス1枚ってあんま意味ない(^^; むろん、単身渡航の多い人には素晴らしき特権となるが。私も中国出張で2度ほど使ったが、なんとも心地よい空間でした、ハイっ!

家族カードにもプライオリティ・パス1枚付帯!のクレカは

三菱UFJプラチナカードAMEX。まさに我家にピッタリ!、年会費22,000円となり楽天プレミアムカード2枚分の金額だが、こちらには「招待日和」がある。生涯行くことがないであろう高級店でお会計1名様無料!、我ら夫婦もとうに還暦を越しているので、こんなサービス年に2-3度楽しむくらいいいだろう。ほかにも、
・海外渡航時の保険が不要になる(デフォルト5千万、航空券、もしくは空港までの交通費をカード払いでもう5千万プラスで1億円)
・海外旅行時の行き帰りスーツケース、ひとり1個まで自宅から、そして自宅まで無料(これ、地味に嬉しい。特に往復というところが)
などなど、海外渡航者には嬉しいクレカとなっている。

ポイントゲットという点では劣るため、誰にでも薦められるものではないが、我家の境遇に似た方などには検討の余地あり。

 

東横線沿線に住んで36年!

社会人になって東横線沿線の賃貸住まい一筋!(途中2年弱、蒲田に浮気をしたことがあったが)
綱島、日吉、元住吉、菊名あたりを渡り歩いている。であれば、クレカは東急カード一択のはずなのだが、衣食に関して言う
とお安くとなると非東急グループとなるわけでえーん 楽天経済圏脱出を契機に地元!東急を見直してみた。
・まず、PASMOの還元、suicaには及ばないが悪くはない(現状、私鉄、地下鉄の利用が中心なので、suicaの恩恵を受けずらい)
・積み立てNISAを楽天証券からSBI証券に移す手続きをしたが、その積立用クレカに三井住友NL並みに東急カードが高還元率で使用可能
TOKYU ROYAL CLUBなる存在を知り、参加費用が無料。無料なら誰でも加入したくなるクラブ、かつ加入条件を軽くクリアできそう
・現役でいる限り、東横線沿線に居座る腹を決めているので、東急を知る、東急を少し深堀りするのも悪くない
こんな理由で、東急カードを検討してみた。

しかし、東急カード、遅っ!

2023年12月上旬、ほぼ楽天プレミアムカードの解約と同時に、三井住友カードゴールドNL、東急カード(TOKYU CARD ClubQ JMB/通常カード)を申し込んだが、三井住友カードは1週間未満でカードが到着し、既に現在も使いまくっているところだが、東急カードは審査OKになったものの、未だ発行されずで、カード到着は来週の12日(木)の予定。SBI証券のクレカ指定には間に合わずえー TOKYU ROYAL CLUBの加入条件である、東急電気、東急ガスもまだカード番号もわからないことで手続きできずむかつき まぁ、のんびりいこう。

SuicaからPASMO!、ではなく併用で!?

・モバイルSuicaはチャージでJREポイント1.5%還元(viewカードチャージが前提)、モバイルPASMOは東急カードチャージが前提で東急ポイント基本1%に、前述のTOKYU ROYAL CLUB加入でもう1%上積され合計2%還元。チャージはPASMO優位(TOKYU ROYAL CLUB加入が前提ね)
・乗車した時は、モバイルSuicaはJR東日本区間は50円で1ポイントと高還元も私鉄や地下鉄はポイント付かない。モバイルPASMOはのるレージサービスのポイントが付くが、景品がメインでメジャーなポイントに変換できないようだ。
以上、東横線およびその支線はPASMO、JR東日本ならSuicaで間違いないが、iPhoneならウォレットにPASMOとSuicaのいずれも登録し、エクスプレスカード設定で使い分けるのが良さそう(多分) でも面倒ねむかつき 東急カードが到着したら、もう少し丁寧に検討しよか

楽天プレミアムカード解約の背景

楽天カードは常時1%還元、楽天キャッシュ経由で楽天ペイで支払うと1.5%還元にまで跳ね上がる。申し分ないポイント還元なのだが、改変、改悪に振り回されているな~と日頃感じていた。そこへきてプレミアムカードの改悪が年末に行われた。SPU倍率が大幅ダウンで、プレミアムカードの価値が下がった。ちょうど年会費発生の前月であったことから、思い切ってプレミアムカードを解約した。ちなみに、優秀なカードであることには間違いないので、年会費無料の一般カードへ切り替え、今後の改善に期待することにした。楽天電気のSPU倍率廃止(申し込んだ数か月後に)ガーン、ダイヤモンド会員の誕生月500ポイントプレゼントの廃止ガーンは特に悪印象として残っている。

しかし、楽天は優秀

今後のクレカ活用の検討も、楽天カードに絞った場合に得られるであろうポイントと同じになるように、というのが目標になる。だったら楽天カードでいいじゃないか、と思うかもしれないが、性格の問題もあり、どうしても楽天1本に絞れない。もし、邪念を捨て楽天1本に絞るなら、それが一番楽だし結果的に一番溜まるのではないかと思う。しかし電車はSuicaでviewカード決済、オンラインショッピングもAmazonやYahoo!のほうが楽天商店より安いことが多々あり、AmazonはAmazonPrimeカード、Yahoo!ショッピングはPayPayカードで支払うから。楽天経済圏からの退場は改悪だけが原因ではない、ということショボーン

気になるクレカを申し込む

年末から年初にかけ、楽天経済圏からの脱退に伴い、クレカの見直しをしていた。その時わかったことだが、ポイントサイトなるものを介してクレカを申し込むとポイントサイト独自のポイントが頂けるということ。
しかし、主だったクレカは既に保持しており、証券会社然り、、楽天証券もSBI証券、マネックス証券まで口座既に持っていた。あ痛っ!泣
最たるは、「三菱UFJカードプラチナAMEX」11月に作ったのだが、ポイントサイトを経由すると、年会費と同額のポイントバックがあったってことえーん 悔やんでも詮無い。
そんなわけで、保持していないクレカから何枚か申し込んでみた。
 

スーパー系でアウト!

その結果が出て、「イオンカード(WAONカード一体型)」、「エポスカード」が審査落ちびっくり イオンと丸井か、、、もう行かんびっくりマーク
審査落ちの理由、推測するに、
・高齢(64歳)
・現職会社の在職期間が2年未満
・引っ越ししてまだ1年未満 
あたりかと思うが、高齢が一番の理由だろう。スーパー系は高齢者に厳しいかも、、
「還暦過ぎての転職とはあっぱれ!、審査OK・・」とはならなかった笑
 
しかし、1.2%還元で好評の「リクルートカード」は審査OK、これが本命だったので結果オーライびっくりマーク
というわけで、楽天経済圏から撤退して、今後クレカをどう使っていくかはまた次回。