ANA JCB一般カードは、入会時と更新時に1,000マイル支給される。あと、550円/月のサブスクでANA pocketがどれだけ稼げるか。一説には400マイル/月は固いらしいので、年間4,800マイル。これくらい稼げるならありかと思うので、月替わりのタイミングで申し込む。で、年間何マイルかと言うと、
プライオリティパスと同じで、MUFJプラチナAMEXと被り勿体ない特典となっているが、救いはAMEXとMASTERCARDの「Taste Of Premium」とでは対象店で多少の違いがあること。その店名はAIで把握しているが、この手の情報は間違いが多いので、敢えてここでは書かないでおく。まぁどっちでも大差ないわ💦
年に1回だけのサービスだが、海外の旅行先で3G Or 15日間、無償でインターネット接続が利用できる。アプリをダウンロードすれば、端末を自動認識し、eSIMか物理SIMかを判断してくれる(スマフォ2台で実験済)。物理SIMは3-7日間で郵送してくれるらしい。自分は、楽天から1円で入手した楽天Hand5GにeSIMを入れた。開通はまだしておらず、渡航当日にアプリから手続きをする。
・ポケトークの割引き
いわゆる旅の友、翻訳端末だが、今回の渡航で初めて利用する。効果、成果が楽しみだ。「Taste Of Premium」の一環、手荷物送迎と同じJAL ABCのサービスで814円/日→614円/日と200円引きだ。ネットでポケトークを検索すると500円台のところもあったが、折角なのでこちらのJAL ABCからレンタルすることに(空港受取りの空港返却)なお、機器の故障、盗難、紛失はMUFJプラチナAMEX付帯の保証でカバーされるから、機器のレンタルだけでOKだ。
まず東急カードJMB(年会費1,100円、家族カード330円)は、東横沿線に住んでいるので使い続けるしかない。PASMOオートチャージの引き落としクレカとして活躍中。TOKYU ROYAL CLUB会員のため、オートチャージで還元率2%で、現在、東横線に乗車しただけで別途ポイントが付くキャンペーン実施中(これがまたわかりずらいんだ💦)。他に東急電気、東急ガス、イッツコムのインターネットは東急カードから引落し。これはTOKYU ROYAL CLUB入会条件の要素になるので仕方ない。もう1枚、MUFJカード プラチナAMEX(年会費22,000円、家族カード1枚無料)は、招待日和で今年2回使い、海外渡航時の空港までのリムジンバスの料金支払に使うが、これはカード付帯の海外旅行保険の死亡時保障が自動付帯5千万、利用付帯5千万で利用付帯の条件を満たすため。こちらのカードは利用制限なしのプライオリティパスが家族会員にも支給されることや、荷物送迎も往復1個ずつ無料。妻にも好評のため2年目以降も継続する。これら以外は全て、今後はANA JCB一般カードで決済しよう。結局、3枚とも年会費ありのカードになってしまった。
2023年12月上旬、ほぼ楽天プレミアムカードの解約と同時に、三井住友カードゴールドNL、東急カード(TOKYU CARD ClubQ JMB/通常カード)を申し込んだが、三井住友カードは1週間未満でカードが到着し、既に現在も使いまくっているところだが、東急カードは審査OKになったものの、未だ発行されずで、カード到着は来週の12日(木)の予定。SBI証券のクレカ指定には間に合わず TOKYU ROYAL CLUBの加入条件である、東急電気、東急ガスもまだカード番号もわからないことで手続きできず まぁ、のんびりいこう。
SuicaからPASMO!、ではなく併用で!?
・モバイルSuicaはチャージでJREポイント1.5%還元(viewカードチャージが前提)、モバイルPASMOは東急カードチャージが前提で東急ポイント基本1%に、前述のTOKYU ROYAL CLUB加入でもう1%上積され合計2%還元。チャージはPASMO優位(TOKYU ROYAL CLUB加入が前提ね)