立てば芍薬 | こぐま食堂の『やさい日和の薬膳ごはん』
玄関にお花を生けると癒される
そして 清々しい気持ちに

「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花」
江戸時代 誰の姿を見て そう詠ったのかしら?
芍薬の花言葉 恥じらい はにかみ 思いやり
諸説ありますが
「はにかみ屋の妖精が芍薬の花の中に隠れた

」と言うのが 素敵‼️
赤芍薬は血の活性化で停滞を散らす
ギリシャ神話では陣痛の痛みを和らげたとか
洋の東西を問わず
根を用い 女性の痛みを
和らげてくれたのですね。
お花の波動が
癒してくれるのかもしれません

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