60歳を迎えて、思うこと。 -13ページ目

60歳を迎えて、思うこと。

いつの間にか、「60」という年月が経ちました。
残り少ないか多いか?わかりませんが。
じじぃ~の「ひとりごと」を細々と続けられれば。。。

わんちゃん の 年齢

わんわん
にゃあにゃあ

先日

バス停で 待っていたら

近くで
リードに繋がれ
お散歩中の わんちゃんが
用を たしていました

なんとなく
みていたら

なんか
ふらふら
よたよた

非常に 頼りないw

思わず 注視していたら

散歩を再開した
飼い主さんが
すれ違いざまに


15歳の
おじいちゃんなんですよ♪


あははw

見つめていたの

ばればれw

で ある

はずかしかったw

がんばれ!
おじいちゃん わんちゃん

じじぃ~

Google先生
15歳の犬は人間でいうと
約76〜80歳を超えた
高齢(シニア期)にあたり、
睡眠時間の増加や
足腰・視力の衰えが現れやすくなります。

 

あにめ 神様になった日

dあにめすとあ

なにげ~~~なく

みた


神様になった日

おもしろかったでございました

が

ひな様役の佐倉綾音様が

久しぶり の お声・・・

楽しめましたw


佐倉綾音(さくらあやね)様

すご~~~いw

じじぃ~的には

蛍火の杜へ
以来の す~ぱぁ~ひっと
だべさ・・・

じじぃ~

python 涙目;;

いつも

丸投げ すくりぷと

を 利用している

じじぃ~

今日も京都で

とらぶる~~~

Excelの
ふぉんと指定が・・・できん;;

なんど 見直して も
わからんので

不具合探求を

【Gemini】様 に


丸投げ

# ==== 【Gemini】様 即答

それは ね!

残像現象で ありまするw

まず forで 範囲指定している
最終的に 
cell の 中身は M2 で終了

for row in ws["A1:M2"]:
    for cell in row:
        cell.alignment = Alignment(horizontal="center", vertical="center")

が python君は
for文 終了=csllの中身 
破棄しない
ゆえに

python君 の 中では

cell の 中身は M2 を保持!

その後

# 表の情報
title_no = max_row - 2
ws.cell(row=max_row + 1, column=3).value = (
    str(title_no) + " 番組数(行)" + str(max_col) + " 列"
)
cell.font = font_14

を 実行しているが

cell.font = font_14

の cellの中身は 
M2 の ままだから

M2 に font_14 が設定されるんだよ!

# ====


んな! ばかな!

ws.cell(row=max_row + 1, column=3)
で
cell の 中身 
変更してるやん!

# ==== 【Gemini】様

ws.cell は 参照する命令

cell の 中身を 書き換える 命令に

あらず!

ゆえに
ws.cell で 座標を指定しても
cellの 中身は 
M2 の ままだべさw

# ==============================


泣きたい;;

じじぃ~

雑学としての 大統領なんちゃら

YouTubeみてたら


大統領覚書

なる 言葉が 登場

なにそれ?

大統領
令 と 違うんかい???

で
【chatGPT】様に お尋ね!


# ==== 【chatGPT】様
お、これはアメリカ政治を追っていると突然出てくる「なんだそれ?」用語です
ねw

結論から言うと、

> 「大統領令(Executive Order)」と「大統領覚書(Presidential Memorandum
)」は、どちらも大統領が行政機関に出す指示。
> ただし、法的な効力の出し方・使われ方が少し違う。

という理解でOKです。

 ざっくり比較
|           | 大統領令                   | 大統領覚書                   
| 英語        | Executive Order        | Presidential Memorandum |
| 主な相手      | 行政機関・行政官               | 行政機関・行政官     
           |
| 法的根拠      | 憲法・法律に基づく大統領権限         | 同じく憲法・法
律に基づく権限          |
| 効力        | 行政内部で強い            | 行政内部で有効             |
| 議会の法律より上? | ❌                      | ❌                     
  |
| 裁判所の審査    | 受ける                    | 受ける                  
   |
| 公表        | 原則 Federal Register 掲載 | 内容によって掲載           
     |
| 形式        | かなり正式・体系的              | より柔軟              
      |
| イメージ      | 「正式な行政命令」              | 「大統領からの指示・
覚書」           |

ここで重要なのが、


「覚書=大統領令より弱い」

と単純には言えないことです。

## 「大統領令」は何なのか
大統領令は、
> 大統領が、憲法または連邦法によって自分に与えられている権限を使って、連
邦政府の行政機関などに正式な指示を出すもの
です。

例えば、
> 「各省庁は○○政策を実施せよ」
という形。

ただし、
大統領だから何でも命令できるわけではありません。
ここが前に話していた「大統領の命令に軍人は従わなければならないのか?」と
もつながります。

大統領令でも、
* 憲法違反
* 法律違反
* 大統領の権限を越えている
となれば、裁判所で争われます。

つまり、
> 大統領令 > 議会制定法
では
ありません。

# じゃあ「大統領覚書」は?

こちらはもっと面白いです。

Presidential Memorandum は、文字通り

> 大統領が行政機関などに出す「覚書」
です。

例えば、
> 「国務長官は○○について検討せよ」
> 「国防長官は○○について必要な措置を取れ」
> 「関係省庁は○○政策について報告せよ」
みたいな指示。

つまり、
「大統領令ほど仰々しい形式を取らなくても、大統領として行政機関に指示を出
せる」
という道具です。

# ところが「効力」は少しややこしい
ここが一番重要です。

大統領令と覚書を、
> 大統領令 = 強い
> 覚書   = 弱い

と考えると、ちょっと間違います。

なぜなら、
効力を決めるのは「紙のタイトル」だけではない
からです。

例えば覚書でも、
> 憲法や法律に基づく大統領の権限を使って、行政機関に具体的な措置を命じる
ものであれば、行政機関に対しては普通に拘束力を持ち得ます。

逆に、
「大統領令」というタイトルが付いていても、

法律上の権限を越えていれば無効になり得ます。
なので、

> タイトルより「何を根拠に、誰に、何を命じているのか」が重要
です。

## さらに「大統領布告」まで出てくるw

アメリカ大統領文書は、この辺から急に種類が増えます。

代表的なのが、
* Executive Order
  → 大統領令
* Presidential Memorandum
  → 大統領覚書
* Presidential Proclamation
  → 大統領布告
* Determination
  → 大統領決定
* Presidential Notice
  → 大統領告示

など。

そして、
「Executive Orderだから必ず強い」
「Memorandumだから必ず弱い」
という単純な階層ではありません。

# たとえば「イラン」で考えると分かりやすい
仮に大統領が、
> 「国防長官はイラン情勢について○○を実施せよ」
と覚書を出したとします。

これは、
大統領 → 国防長官 → 国防総省
という行政組織内部の指示。

一方で、
> 「議会が制定した法律そのものを無視してよい」
と書いても、

そんな権限が大統領に与えられていなければ、その部分は別問題。
さらに、
> 「民間人の権利を制限する」
みたいなことになれば、
法律上の根拠や憲法上の問題が出てきます。

つまり、
大統領文書の「名前」ではなく、そこに書かれた命令の法的根拠を見る必要があ
る

わけです。

## なので一言で整理すると
私ならこう覚えます。

> 大統領令=大統領が出す正式な行政命令の代表格
>
> 大統領覚書=大統領が行政機関などに出す、より柔軟な指示文書
>
> ただし「令だから強い、覚書だから弱い」という単純な上下関係ではない。

そして何より、
> どちらも「法律」ではない。
ここが超重要です。

議会が作る連邦法(Statute)とは別物。
なので、
憲法 > 連邦法 > 大統領の行政上の措置

という大枠を頭に置いておくと、かなり整理しやすいです。
前にやった「大統領令 → 軍 → ROE」の話とも、実はかなり綺麗につながりま
すw
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雑学としての NPT

にゃあにゃあ
わんわん


NPT(核不拡散条約)
って な~~~に???

【Gemini】様に 聞いてみた!


# ==== 【Gemini】様
 1. NPTはいつできたのか?

* 採択: 1968年(国連で可決)
* 発効: 1970年(正式にスタート)

冷戦の真っ只中、「このままだと世界中で数十カ国が核を持つ地獄絵図になる」という危機感から、米ソが主導して作られました。

条約の中身は「1967年1月1日より前に核実験を成功させた5カ国(米・ソ・英・仏・中)」だけを『正規の核保有国』と認め、それ以外の国には『金輪際持つな』と約束させるという、強烈な線引き(後出しジャンケン封じ)でした。


 2. 「批准しない(署名しない)」という最強の回避ルート
質問者さんが見抜いた通り、国際法は「合意した国しか縛れない(任意参加)」のが基本原則です。

「5カ国だけズルい!」「うちの隣国が怪しいから自衛のために核が欲しい!」と考えた国々は、非常にシンプルな行動に出ました。「NPTなんて最初から加盟しなければいい」です。

| 国名 | NPTへの対応 | どうなったか? |
| インド | 不参加(最初から署名せず) | 「不平等な差別条約だ」と批判し、1974年に核実験。核保有国へ。 |
| パキスタン | 不参加(最初から署名せず) | 宿敵インドに対抗するため核開発。1998年に核実験し核保有国へ。 |
| イスラエル | 不参加(最初から署名せず) | 「核を持っているか否かも言わない(曖昧戦略)」で実質保有。 |
| 北朝鮮 | 一度加盟した後に「脱退」 | 1985年に加盟したものの、査察が入ると2003年に脱退を宣言して核実験。 |

NPTの枠外にいた(または抜け出した)からこそ、彼らは「国際条約を破っていない(そもそも縛られていない)」という顔をして核兵器を持つことができたのです。


 3. なぜ日本やドイツは不平等なのに批准したの?
ここで疑問が浮かびます。「じゃあ何で日本やドイツ、その他190カ国以上の大部分の国は、こんな不平等条約を批准したのか?」

理由は3つあります。
1. アメリカの「核の傘」があったから
* 日本やドイツは、自分で核を持たなくても「米軍が守ってあげるから加盟しなさい」と説得(圧迫)されました。

2. 原子力発電の技術をもらうため(平和利用の保障)
* NPTは「核兵器は諦めろ。その代わり、原発などの平和的な原子力技術は5カ国や先進国が教えてあげる」という取引(ギブ・アンド・テイク)の条件が付いていました。

3. 国際社会からハチの巣にされる(経済制裁)
* 圧倒的な大国(米ソ)が作ったルールを無視して非加盟でいると、「お前、核開発する気だな?」と貿易を止められて経済が干上がるため、断れませんでした。


 まとめ
* NPTは1970年に発効した。
* 「加盟しなければ縛られない」という国際法のルールを突いて、インド・パキスタン・イスラエルは不参加のまま核保有を達成した。
* 北朝鮮は「脱退」という裏技を使った。

まさに「真面目に条約を守った国だけが核を持てず、空気を読まずに無視した国や抜け出した国が核を手に入れた」という、国際政治の矛盾そのものの歴史です。
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