気づけばもうすぐ今年も終わろうとしています。
先週、母が高熱を出したのと同時に膝痛が激しくて、目まぐるしく時間が過ぎて行きました。
今は回復してるみたいなのですが、ちょっと目を離せなくなってきつつあります。
そんなこんなで姉達と3人で交代しながら毎日毎日半休やら遅刻と早退を繰り返しているので、何をするにも中途半端で時間が全然ないし、正直お給料も怖い(苦笑)。
今年はどんなことがあっただろうか…。
と考えますが、今大変!12月忙しすぎ!としか思い浮かびません!
そういえば週末、「Bohemian Rhapsody」に関するNHKのドラマ仕立ての特集番組の再放送を見ました。
結構よかったと思いますが、今年は映画が11月に公開されて以来、Queenが話題になることが多くて、嬉しいことでした。
存在が薄くなりましたが、The Feelingの「Twelve Stops And Home」の「Twelve Years」でもありました。
Cardigansは「GT」のライヴをしました。
そんな感じですかね。
聴いた曲も同様で、こんな感じでした。
来年はガーシュウィンを一通り聞いてみようかなと一瞬思いました。
いつもの方々に新しい動きがないので、何か目標がないと変化がなさそうです。
秋は栗のスイーツや果物をよく食べました。
1人の時間がなくてなかなか聞けない音楽の代わりに、ストレス解消に役立ってくれているようです。
それでそういう記事ばっかりになっておりまする。反省。
これはキルフェボンの栗のタルト。
洋酒の香りがして大人っぽい味わいでした。
よく見るとクリームたっぷり。
でも全然甘くなかったです。
次は焼き栗。
一度食べてみたいな~と思っていてデパ地下で売っていたので、初めて食べました。
ホクホクっとして、ちょっとしっとり。
そして期待通りに甘かったです。
栗もとても大きかったですが、何ていう種類なのかな。
これは栗じゃなくて芋!
九里よりうまい十三里。
これはおいもやさん興伸の大学芋を二種。(ビニールに入ったままですが。)
1つはサラリ、もう1つはほっくり。違う甘さでした。
先日は今年初めて焼き芋を買いました。
甘くてほかほかが最高ですね!
そして柿!
この数年で柿の美味しさが分かるようになりました。甘くて美味しいですね!
ところでこの写真、職場で撮ったのですが、フリー素材っぽいですね(笑)。
1つは親戚にもらって昼食用に持ってきたもので、あとは職場での頂き物なのです。
幸いにも毎年たくさん頂くので買ったことがないのですが、ないといられなさそう。
それにしてもこの秋、だいぶ食べましたね。笑。
師走になり、この度、またまた年を取りました。
もうこうなったら何とも思わない!笑。
理想の自分とか考えると自分を追い詰めるので、現実逃避をしています。
今年は長姉がケーキをくれました。
1つはホールのシフォンケーキで、もう1つはお持たせでみんなで食べるカットケーキ。
これは後者のタルト。
…私の苦手なチーズでした。食べてから気づいたので、頑張って食べました。
末っ子は結構気を遣って生きています(笑)。
ところで、年のせいかなと思うことがありました。
職場に運送会社の方が来ました。
ハンコをサッと取り出し手際よく「えい!」っと押しました。
と、若きドライバーさんが「そこじゃないっスね」。
「あ、ここか!」と押し直しました。
その後、手元の伝票を見てみると、私が最初にハンコを押したのはロゴ「SEINO」の「O」の中!
…じわじわおかしくなって、いまだに思い出し笑いをします。
恥ずかしい~!
きっとドライバーの方も車の中とかで「そこじゃねーよ」と笑っていたことでしょう。
今日は慎重になってて、ちゃんと受付印の欄に押しました(別会社だけど)。
落ち着いてよく見て確認しなけれないけませんね。
以後気を付けます!(しばらくトラウマ。)
とても久し振りに会う友達とアフタヌーンティーをしに行きました。
類が友を呼んでいるのかしら、別の友達と今年生まれて初めてアフタヌーンティーをしに行き、別の友達と今年中に2回目を経験することとなるとは。
シェ松尾のティーサロンにて。
またデパートで気軽にです。
一番下はオープンサンド。
サーモンと生ハムです。
二段目はスコーン。
レーズンとバジルでした。珍しいですね。
もしあれば「プレーン」を食べたかったです。
一番上はケーキとクッキー類。
ロールケーキとチーズケーキを半分ずつです。
別のお客さんのはロールケーキとチョコケーキでした。時によりですね。
私はチーズケーキが苦手なので、友達へ。
このさりげないクッキーとかスコーンの土台が美味しかったのが記憶に残りました。
お茶がいつまでもできちゃいそうです。
ちょっと豪華な気分でした。
来年も行きたいなあ(笑)。
イギリスでのGTライヴを前に、writewyattuk.comのインタビュー。
The Cardigans: from indie roots to Gran Turismo and beyond – the Nina Persson interview
結構長くてボリュームありますね。
「GT」だけでなく、これまでを全体的に大まかに振り返っている感じです。
発売からもう20年。
なんだかんだと毎年「あれから20年」と言っている気がする…。