Funny How MUSIC Is...

Funny How MUSIC Is...

洋楽と一緒のこの暮らし。Cardigansのことなら何でも聞いて!Queenも好き。Feelingも温かく見守ります!

先日また久し振りのヨーカドー(私の60年代ポップの情報源)で気になる曲を聴いてきました。

 

Spanky and Our Gangの「Lazy Day」です。

 

1967年の曲で、ビデオはEd Sullivan Showでのもの。

 

 

軽やかなリズムに、男女混声の美しいハーモニー。

あらためて聴いても、明るく親しみやすい曲です。

このテレビ映像も見てるのがとても楽しい。

 

前回のヨーカドーポップで書いたThe Association「Windy」と共に60年代の明るくコーラスの楽しい曲にまた会えました。

たまーーーにしか行かないので、いつも行く人より興味を持つんだと思いますが、大事な情報源です。

そんなこと思ってヨーカドーにいる人、他にいるでしょうか。いてほしい…。

 

お盆の時、年が離れている姉と洋楽の話題になったのですが、その拍子に姉にヨーカドーはこうでこうで…と力説してしまいました。あまり伝わってなかった(笑)。

その姉は私が洋楽が好きでライヴに一人で行っちゃうことを知らなかったので、妙に感心されました。

私は古い曲が好きなのが面白かったようで、姉がアーティストの名前を言い、私が「あー、ナニナニ(曲名)の人ね」という変なクイズがしばらく続きました。

その辺のCDで持ってないのかな?お下がり欲しいな。貸してくれてもいいな。

浮世絵の金魚シールを使ったカードの3つめ。

 

これはちょっと勢いづいてきてエネルギッシュな仕上がりとなりました。

 

 

榛原で買った朝顔の千代紙を円形してみました。

そこが地上で中を覗いているイメージなのです。

台紙が黄色で千代紙が赤というのが決まっていたのでサーモンピンク系の画用紙でつないでみました。

サーモンピンクの紙、ピンクの紙、中の白い紙、朝顔の紙(千代紙を補強してある)を重ねたので、重くなりました。

 

これを贈る友達は、本当かわからないけど(お世辞で十分)、毎年飾ってくれると言っているので、これなら華やぐのかなと思いました。

 

 

あとは冬生まれの友達がいるだけ。年賀状だけの付き合いだけど、最古のお友達なのでカードも送りつけています。

彼女はこの浮世絵とか理解してくれるタイプですが、これからの時期に金魚でもいいのかな?いいか!

かごバッグが好きです。

今あるのは二つ。

だけど愛用していたトートバッグがお疲れになってしまいました。

カゴなら何でもいいと言うわけでもなく、なかなかコレというものに会えない難しいお買物。

 

今年は衝動買いで買ってしまいました!

スマホしか入らないやつ…。

いえ、裏面にはカード入れがあるんです。

だけど私は現金派なので、薄いお札入れをスマホと共にねじ込んでいます。

ハンカチや鍵はポケットにいれましょう。

 

本当は大きいリゾート向けのトートバッグの相棒なんです。

ちょっとした観光やお食事に行く時はこれだけでOKというものですよね。

でも私はこれしか買わなかった。ごめんなさい。

 

ベルトは革なので、都会にも向いているデザインなのが良いところです。

お盆休みが終わってしまいました!

 

残暑お見舞い申し上げます!

 

今月は姉の旦那さんが亡くなったりと色々ありました。

年が離れているとはいえ、兄弟に大きな病気が見つかるような年齢になってしまいました。

親や叔父叔母世代とは違って、色々考えちゃいますね。

 

お盆休みはいつも通り、兄姉が来ました。

その前にその支度があって、ワサワサとしていました。

あれやこれやとやることがありますです。

 

だから一人の時間が全然なくて!

音楽も聴けない、好き勝手にできない、ストレスがたまってきています。

暴れる寸前!(暴れないと思うけど。)

どうにか発散させたいと思っています。

 

皆さまはお元気でしょうか?

健康大事です。

ブログ久し振りになってしまったー!

 

 

友達への誕生日カードを作りました。

 

歌川国芳の「金魚づくし」シールを使うのが今年のテーマです。
(第一号はこれ。)

しかも、それをくれたお友達へ。

ずーーーーーっと前に日本橋の榛原で買った小さい千代紙のパック、その名も「紙々の遊び」より、この青海波を見つけました。ナイス!
後ろのギンガムチェックも和紙か色が和風かコントラストの弱い柄であって欲しかった。
でも私の身近にはなくて。どこかに仕入れに行きたい気分。
でもでも、ギンガムチェックのような格子柄は「弁慶格子」という柄でもありますし、まあよかろうとします。

金魚の出しているあぶくのようにラインストーンを付けたのがポイント。
大小あるので、グラデーションが出来ました。
あ、これは水の中から、金魚と同じところに立って見ている想定なのです。
遠近感のようなものが出ていれば幸いです。

喜んでもらえるといいなあ。