Once all alone I was lost in a world of strangers No one to trust On my own, I was lonely 今まで独りぼっちで 見知らぬ人達の世界で迷子だった 誰も信じられなかった ずっと独りでやってきて、孤独だった
You suddenly appeared It was cloudy before but now it’s clear You took away the fear You brought me back to life でもそんな時、突然君が現れた これまで曇っていた心が、今は晴れわたっているんだ 君は不安を取り除いてくれて 僕を生き返らせてくれたんだよ
You are the sun You make me shine Or more like the stars That twinkle at night You are the moon That glows in my heart You’re my daytime my nighttime My world You’re my life 君は太陽のように、僕を輝かせてくれる そして君は夜空に輝く星のような存在でもあるんだ 君は月のように、僕の心の中に光を灯してくれる 昼も夜も、どんな時も君は僕の世界そのものなんだ 君は僕のすべてさ
Now I wake up everyday With this smile upon my face No more tears, no more pain ‘Cause you love me You help me understand That love is the answer to all that I am And I’m a better man You taught me by sharing your live 今、僕は毎日微笑みながら目覚めるんだ もうこれ以上、涙を流すことも痛みを感じることもないよ だって君が僕を愛してくれるから 僕が求めていた全ての答えが愛だって君は教えてくれた 君が僕と人生を分かち合ってくれるから 僕は前より自分のことが好きになれるよ
You gave me strength When I wasn’t strong You gave me hope when all hope is lost You opened my eyes when I couldn’t see Love was always here waiting for me くじけそうになった時、君は僕に勇気をくれたね 絶望のふちにいた時、君が希望をくれた 現実から目を背けていた僕の目を、君が開かせてくれた 愛はいつも側にあって、僕を待ってくれていたんだね
父は私を愛しているから、強引に背を押したのです。自分の血を分けた子供たちが低く見られるのは嫌だったのです。時とともに、苦痛は、感謝の気持ちへ変わっていきました。怒りを感じていたところも、許せるようになってきました。復讐したいと思っていたところも、折り合いをつけられるようになりました。はじめに感じていた怒りは寛容さへとゆっくり変わっていきました。10年前になりますが、私は「Heal the World」というチャリティー活動を始めました。私は心で感じたことを、その名に託しました。よく知らなかったのですが、のちにシュムリー(マイケルの尊師であり、友達。子ども達のためのチャリティー創設のパートナーでもある。)から、HealとWorldという単語は旧約聖書の預言の基盤となっていることを聞きました。みなさん、私がこの世界を、今日でさえ戦争と大虐殺に翻ろうされている世界を、本当に癒せると信じているとお思いですか?
放っておかれるという形の虐待。あらゆる電化製品を完備に備えた、裕福な名声ある家庭の中で起こっています。両親が帰宅する。でも、本当にうちに帰ってきたのではない。頭の中はまだ仕事場にある。じゃあ、子供たちは?与えられた感情のかけらで間に合わせているだけ。そして絶え間なく流れるテレビ、コンピュータ、ゲーム、ビデオから得るものは少ない。 なぜわたしが自分の時間や財産の多くを「Heal The Kids」の活動に費やすことにしたのか、お分かりでしょう。わたしは統計の示す悲しい数字に、魂をもぎ取られ、精神を揺すぶられたのです。わたしたちの活動の目標は単純です。 ――親子の絆を取り戻し、関係を修復し、地球の将来を担うすべての子供たちの進む道を明るく照らすことなのです。