ちょっち、「代表取締まられ役」が考えたこと。 -32ページ目

決定に従うだけさ

昨日の記事はとんだ恥さらしになってしまった。日本にとっての外交は共和党政権の方がいいと思っていたから仕方ないや。

さて、MLBニュースに気になる記事があった。

松井秀、井川ら日本人の名が続々 米紙がトレード候補者を列挙

気になったのは松井選手じゃなくて、トレード対象の条件。ちょこっと文章をいじくると組織の期待に応えられない人材の基準になる。

1) 高額な給与に見合っていない
2) 期待されているほどのパフォーマンスを見せていない
3) 年齢による衰えが顕著
4) 現在所属している組織では能力を持て余している


別の記事にニューヨーク・ヤンキース、パバーノ投手の談話があった。故障から戦列復帰したものの昨シーズンに成績が振るわずフリーエージェントになる。

「4年間このチームにいてもう少しいたいと思った。でも、こういうことは自分ではどうしようもないからね。決定に従うだけさ」。

自分の実力を客観視できるスポーツ選手は潔いい。


■参考:MLBニュース







大胆予測-米国大統領、日本シリーズ、解散総選挙


米国大統領は24時間以内に決まるだろう。

そこで、大胆予測。

  第44代アメリカ合衆国大統領はマケイン氏

理由は、promise(オバマ氏)よりfight(マケイン氏)を選択すると思うからだ。まあ、私の予測はどうでもいいとして、マケイン氏ならばPax Americana(米国中心の覇権)がほんの少し長続きするだけのこと。もし、オバマ氏であれば、世界における消費の3割を維持できたのはブッシュ氏で終焉を迎えるのか…。それとも、すでに浪費国家自ら世界経済のシステムを崩壊させてしまったのか。

さて、日本の大胆予測。

  日本シリーズは西武が勝つ。
  そして、解散総選挙になったら民主党が与党になる。


そういう流れになっているはずなんだけどなぁ。


■参考 
Pax Americana(パクス・アメリカーナ) - Wikipedia

親は無くても子は育つ

たまに見知らぬ野良猫さんがやってくる。

オドオドしながら覗いているので驚かせないようにゆっくり牛乳を注いであげる。牛乳を飲む音が聞こえるまで猫さんの顔を見るのは我慢。

とはいえ新顔さんはペロペロ牛乳を飲みつつ上目で私を警戒。

ふと、悲しくなった。

子供のときに迷い猫になったのか、捨てられたのか…。首輪が食い込んでいる。

助けようとしたけれど警戒心が強いので近寄れず、どうすることもできなかった。






 

名刺交換したときに




とある方と名刺交換をした。



その瞬間、その方は不自然に左手首をひねった。しかし、私は見逃さなかった。手の甲に擦り傷が何本もあったことを。



その方は、何かを隠そうとしたのにも関わらず墓穴を掘った。



手の甲は隠せて手首の擦り傷が丸見えになったからだ。



一体、どうしたのだろうか?



理由
その方は夕べ野良猫「二代目クロネコヤマト」と
遊んだ際、爪でひっか掻かれた。




やっぱり、こういう場合、事前に理由を伝えた方がいいですかね?誤解を招かないように。






し、しまった!

駅を乗り過ごした。本に夢中だったからだ。

でも、ま、いいか、まだ読み終えていないし。と次の駅で降りて乗り換えた。

しばらくすると不思議なことが起った。最初に乗った駅に到着したのである。

さすがの私も本を閉じて考えた。

実は、駅を乗り過ごしたのではなく、最初っから反対の電車に乗っていただけだった。

それほど熱中させてくれた本は下記。

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脳のはたらきのすべてがわかる本
〈ジョン・J・レイティ著/角川書店刊〉








偏った報道

米国大統領選についてラジオで「ニューヨークタイムスによると最後のテレビ討論でオバマ氏支持が50数パーセント」と言っていた。

そりゃそうだ。ニューヨークタイムス紙はリベラル派支持なので誰が候補でも民主党支持の読者が多い。ちなみにニューヨークはクリントン元上院議員の地盤でもある。

では、ウォールストリートジャーナルはどうなのか?

早速、サイトを見るとWeb投票があった。結果はマケイン氏支持が60パーセントを超えている。

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日本の報道各社が偏った報道をしていることは確かだ。偏った報道は意味がない。






 

0.5秒の惨劇

とある大型書店で棚の上から本を手に取ったらするりと抜けて床に落ちた。

滑らせたのは本の帯がビニール製だったからだ。そのタイトルは「コミュニケーションをデザインするための本 (電通選書)」

中身も見ずに本を棚に戻しつつ、デザインでコミュニケーションをしてくれたわけだ、と思った。




腹黒い人


昨夜は咳が出てあまりよく眠れなかった。あいつにうつしときゃよかった、と思う意地悪な私。






 

チロルチョコ

”チロルチョコ”は食べた記憶がないにも関わらずその名前は知っている。

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しかし、”チロルチョコ”は、チロルチョコ株式会社が製造・販売していて、今年で創業105年を迎えていたとは知らなかった。

■参考:チロルチョコ株式会社






 

スタイル

リーダーシップを発揮する際、重要なのは自分のスタイルを忘れないことだ。よくあるのがどこぞの研修で教えられた…、ここまで書いていると足もとに黒い影が。

野良猫「二代目クロネコヤマト」がやってきたた。

いつもはニャーンと鳴くので気付くのだけれど今日の「クロネコヤマト」は大人しい。

というわけで冒頭の記事は明日にします。これから野良猫{二代目クロネコヤマト」を相手しなくちゃいけないので。