Tiny Tweaks can lead to Big Changes -39ページ目

嫌な人も

ようわからんが.....

自分を殺そうとした者らが、味方に回るほど

心強エもんはねえ

(センゴク 3巻より)



最初、嫌いだった人や喧嘩した人を何かのきっかけで和解したり

好きになったりすると、その絆は強い。

その人の悪いところを知った上で、つきあっているからだろうか。


今、嫌いな人や関係がうまくいってない人がいる事って、ある意味

チャンスかもしれない。


そういう人たちとうまくやれれば、新しい世界が広がるかもしれない。

お互いに。


いや、人だけではなく、今まで嫌がってやらなかった事に挑戦したり

することで、それが好きになるかもしれないし、今まで気がつかなか

った才能が開花するかもしれない。


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おかしなプライド

会社でのメールのやり取り

直接関係ないのだが、CCで入っていたのでやりとりを見ていた


営業が提出した資料に不備があり-正確には顧客の記載ミス

なのだが、管理部門より担当営業に再提出の依頼。


1週間で3度目の催促のメールの後、営業が切れてしまった。


「あなた方のように社内の人間を相手にしているわけではない、

顧客に出してもらうものだから、出せと言ってすぐ出てくるもの

ではない!ちょっと待っていてくれ!」


それに対して管理部門は


「たいへん申し訳ありません、すぐに出せという意味ではなかった

のですが、失礼いたしました。

 しかしながら、管理部門としては.... 」


う~ん、その言い方はいかがなものか


謝るんだったら、”しかしながら”以下は付けない方がいいよな~

あれじゃ、自分だったら余計腹が立ってしまう。


謝りながら、結局自分たちの都合を押しつけている。


言いたい事があっても、謝るときは余計な事は言わずに、ただ謝った

ほうが、営業も「まあ、管理にも都合はあるか」という気持ちにもなって

くれるような気がするのだが。


しかも、営業の怒りの返事から10分もたたずに、あのメールを返したら

”たいへん申し訳ありません”なんて言葉だけで、気持は通じない。


謝りたくない、自分を正当化したいという、おかしなプライド方が見えて

きてしまう。


たぶん何かあった時に、この管理部門の人は営業に協力してもらえな

いだろう。


おかしなプライドは高くつくな。


それにしても、他の人のまずいところは、本当によくわかる。

自分の悪いところは、見えないのだが。

引き寄せの法則か

先週は少し生活が乱れてしまい、やるべき事をやらなかったり

意味もなくテレビを何時間も見たり、身の周りがちらかっていた

りと、あまり褒められた状態ではなかった。


片づけるのが面倒だからやらない

→さらに散らかる

→もっと片づける気がなくなる

→だらだらしてテレビやネットに逃げる

→夜遅くまで起きているので、睡眠時間が少ない

→ストレス


みたいな感じで、生活が乱れていった。


すると会社でも、ここ3年くらい起こらなかったようなトラブルが..


数年前は多発していて、関係者で対策を練った結果、最近は

まったく起こらなかったのに...


対応とストレスに追われてしまった。


生活が乱れてると、余計なものまで引き寄せてしまうのかも。