ちょっと気が早いのですが、あと3週間もすると大型連休です。
仕事で使うメールに関しては、多くの人が常日頃から、留守中の自動返信機能を使っています。(このメルマガに対しても、ほぼ毎回、
数通の自動返信メールを受け取ります。)
普段であれば、「留守であること」、及び、「何日には戻ってくること」・・・・・を伝える程度の内容で充分です。
しかし、大型連休ともなると、役職/業務内容に依っては、もう少し詳しい内容を返信する必要があるかも知れません。
例えば・・・、「メールを頂き有難うございます。5月6日まで留守にしており、その間、メールを見ることがほとんど出来ません。 緊急の場合は、留守中の代行の木村さんにご連絡下さい。 それ以外については、戻り次第お返事差し上げます。」
↓ ↓ (英文への変換例)
”Thank you for your message. I am out of the office through May 6, with sparse access to my email. If your request is urgent, please contact Kimura-san who fills in for me during my absence. Otherwise, I will respond to your message on my return.”
全くメールを見る機会がないのであれば、”sparse”を”no”に変えます。
なお、”through”を”until”にすると、少し意味が変わり、5月6日には出社することになります。
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