なんか最近、酒の話ばかりになってきているので。
今日飲んだ酒(ほとんどがワイン)をただ載せるブログ(本当にウェブログですね)をココログ(nifty)に作ってしまいました。

こちらでは、酒以外のことを書けたらいいなと思っています。

もちろん皮膚科のことをかければいいのでしょうが、なかなかうまく書けなくてガーン
いまさらながら、うちの医師と看護師で同じ字を書いて違う読み方の人がいたのを今日、初めて知った。
実名を出せないので、例えて言うと、「白石さん」という性で「しろいしさん」と「しらいしさん」がいたということ。

患者さんで、家族なのに違うふり仮名の人もいた。
これも例えばだが、「中島」さんが兄弟で受診し、PC画面に「なかじま」さんと「なかしま」さんと表示される事がある。
これは、本当の読み方が「なかしま」である場合が多い。

私は、気付くと、正しい方に統一してもらうようにしてもらうのだが、本当は事務方の仕事だよなあ。

ちょっと話が違うが、最近のお子さんと言うか、実感的には数年前のお子さんの名前に、当て字とか難しい変わった名前が多いような気がする。
例えば「地球」とかいて「てら」君とか。

でも、この例はいいと思う。電話で説明するのが簡単だから。

何が言いたいかと言うと、自分の名前の漢字を、電話で説明するのが、私には難しかった。
かった、と言うのは、今はいい方法を編み出したからだ(と言うほどでもないが)。

幸にも私の名前に使われている漢字は、説明しづらいが、複雑な字ではないので、Aという(ありふれた)字のB偏をとった右側(旁)の方というのが、一番わかってもらえることがわかってからは、ずっとその説明をしている。

沖縄には普通に「喜屋武」(読みは「きゃん」)さんと言う人がいる。喜屋武さんとは一緒に働いたこともあるし、きゃんと入力し変換すると普通に出てくるし、「き」と「や」と「む」は説明が難しくはない。。

変わった名前を付けるのを否定しているわけではないんです。自分の経験上、人に電話で説明するのが難しい字をつけられると、大変ですよ、という話です。

例えば「辣韮(らっきょう)」ちゃんって云う名前の人がもしいたら可愛いな、と思うけど、大変だろうな、と先ず、思ってしまうということです。ニラと言う字です、と言ってわかってもらえればいいけど、わかってもらえないと、手書きの場合説明するのが超難関になるので「カタカナでいいです。」となるんです。
ここは、日本でも、夏、気温が上がらない地方。
私が、この地に初めて来たのが平成15年3月30日、猛吹雪でした。
その後、さびしい夏を過ごしてきました。
私は出身が関東なので、これで夏か?という感じでしたが、逆にとてもすごしやすく、嫌いではありませんでした。

内地(本州)の皆様には申し訳ありませんが、今年はこれでも、かなりまいっております。
ほとんどの家にはエアコンがなく、我が家も例外ではないので、妻は日中は朦朧となっているようです。

$slosofのブログ-201008311905
少し利口になり、週末飲みすぎたので、昨日と今日は休肝日です。
でも、0.00%ではなく、1%未満の従来のノンアルコールビールを飲んでいます。

$slosofのブログ-ブローリープレミアムラガー

以前も紹介したこれですが。0.00%と1%未満の味の差は大きいです。
しばらく0.00%を飲んでいたせいか、とてもおいしく飲めます。

これなら、休肝日を多くとれそうです。

先先日は、ワインバーで、まあ以前からの流れがいろいろあったのですが「ドンペリ」を開けてしまいました。
私も妻も若いころ1回飲んだことがあり、2人とも酸っぱくておいしくないという認識でしたが、マスターが、「2人とも今飲めば、絶対おいしいって!」と力説するので飲んでみました。
うんちくは書きませんが、本当においしかったです。
年とったということですかね。

$slosofのブログ-ドンペリ

先日は、友人宅にお邪魔し、友人夫妻と子供2人の計6人で楽しい時間を過ごしてきました。

その時に下の本を見せてもらいました。

「かわいい子には・・・・」でページをめくると『結局彼氏がいる』など、ことわざの続きを考える言葉遊びの本です。
インパルスというお笑いコンビも、著者の板倉俊之さんも、あまり知らないのですが、この発想というか言葉は自分では絶対思い言いつかないな、と思いながら、笑い転げてしまいました。

ことわざドリル

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丁字路(ていじろ)のことを、今フジテレビを見ていたら、ナレーションで「てぃーじろ」と言っていました。
NHKでは、まず間違えないでしょう。
今では正しい丁字路から、俗称として使われているT字路(てぃーじろ)が一般化しつつありますね。
丁字路とT字路の関係は、三叉路とY字路の関係とは、明らかに違いますよね。
(うまく説明できないけど言わんとする事はわかってもらえますよねショック!

かく言う私も、最近まで十点(じってん)を「じゅってん」と誤って発音していました。

重複(ちょうふく)は今では「じゅうふく」と読んでも間違えではなく、辞書にも載っているようです。
でも私は、「じゅうふく」というのには抵抗があります。

本来の「一所懸命」は、ほぼ姿を消して「一生懸命」になってしまったようです。
一所懸命を使っているのは、わたしの知る限りでは、さだまさしさんくらいですね。

まあ、言葉というのは時代とともに変化していって当たり前なので、あまり目くじらを立てると、頑固じじいになってしまいますね。
最近、辛さの基準が、どんどん辛い方に行ってませんか?

激辛ブームとか、食べるラー油ブームとか。

沖縄に行った時、昔のボンカレー(沖縄限定販売)を買ってきたので、今日食べてみました。

$slosofのブログ

ちゅうからなのに、全然というか、全く辛味を感じません。あまくちは本当に砂糖のように甘いのではないでしょうか?
この商品は1968年発売だそうで、その頃は、まだ、甘みに飢えていた時代だったのでしょうか?

いま、カレー屋さんで中辛をたのむと、結構辛いですよね。
今使っているデジカメは2009年2月に発売された、FUJIFILM FINEPIX F-200 EXR です。
まだ買ったばかりだと思っていたら、F-300がでたためか、製造中止になっています。
まあ1年以上たつからそんなものでしょうかね。
次々に新製品が出て、昔のMac(Apple)みたいです。

でも1200万画素あって、1枚で3MBくらいあって、読み込むのに時間がかかります。
コンパクトデジカメでは、これ以上画素数はいらないですね。

いちいち設定を買えるのも面倒なので、最近ブログ様に昔のデジカメを引っ張り出して使っています。

KONICA MINOLTA DiMAGE Xg 2004年2月発売の320万画素です。
おそらく、今の携帯より画素数は小さいでしょうが、小回りが利いて?意外と便利です。SDカードだし。

それにしても今見てみると、液晶が小さいですね。


$slosofのブログ-デジカメ表$slosofのブログ-デジカメ裏
一昨日、眠れなかった。寝つきはまあまあだったけど、そのあと、目が覚めたり寝たり、寝ていても、熟睡できず、朝まですごく浅い睡眠と覚醒を繰り返していた感じ。3時に起きたときハルシオンを飲もうと思ったが、飲まないでまた眠ってしまったのか、次に5時に時計を見た時にはハルシオンを飲むのをあきらめた。

翌朝、机の上の薬の袋を見ると「寝る前」と書いてある。
私はいつも、夕食後の薬と寝る前の薬を、寝る前にまとめて飲んで、朝食後の薬を机に置いておくのだけれど、間違えて、朝食後と夕食後の薬を寝る前に飲んでいたようだ。
(すべて一包化)
$slosofのブログ-内服薬

実はこの飲み間違い、6月にも1回やっている。
前回も、ほぼ同様の感じだったのを思い出した。

私の朝食後と夕食後の薬はほぼ同じで、半減期も長く、維持期だと特に二回に分ける必要もないと思う。(添付文書でも1~3回に分けて服用と書いてある。)

いっそのこと、1日の薬、すべて寝る前に1回でまとめて飲んじゃおうかと思っている。

ところで、今飲んでいる寝る前の薬は、睡眠薬とレスリン。
睡眠薬は、レンドルミンD 2錠 と ロヒプノール(1mg) 1錠 で
たまに、寝付けないときにハルシオンを追加しているが、今はほとんど飲むことはなくなっている。

病気になったころは本当に眠れず、ベゲタミンBも飲んでいたし、その後も、ロヒプノールは(2mg)×2錠飲んでいた。

内服しないでも、それなりに、何となくだが、寝付けたし、朝まで眠れたというのは、やはり、病状がよくなってきているということかな?
もしかしたらロヒプノールはもう飲まなくても大丈夫かなとも思っている。
禁酒18日で終了。禁酒というより、結局ちょっと長い休肝日でした。

最初に選んだのはキリンのハートランド(500ml)。味も好きですが、形から入ってしまう自分としては、多分味より、この瓶が好きなんだと思います。美味しくてあっという間になくなってしまいました。

slosofのブログ-ハートランド

ハートランドや、今はやりのサントリープレミアムモルツなどの麦芽100%のビールは、最初はおいしいのですが、ビールは食べ物だと言っているドイツ人とは違い、ビールは飲み物だと思っている自分には徐々に重く感じ、スーパードライのほうがおいしいと思ってしまいます。

その点、ワインは飽きませんね。
禁酒中に箱買いしてしまった(この時点でダメダメですねガーン)、売り出したばかりのシャトーモンペラ2008。
フルボディーだと言いますが、ミディアムボディーくらいの印象で、妻もお気に入りのワイン。
止めておけばいいのに飲んでみたくなり、1本開けてしまいました。

slosofのブログ-モンペラ2008

そして二人で空けてしまいました、と書こうと思っていたのですが、二人で3分の2ボトル飲んで、ノンアルコールビールに移行しました。
久しぶりに酔った感じです。やはりワインは余計だったか......

弱くなったような気がするのは気のせいかな?