ONE PIECE 56巻にて‥地獄にも―咲く一輪の友情の花寄せては返す波跡に忘れ形見の花びら残しいつか再び咲かせてみせよう《オカマ道》Mr.2 盆暮‥『残す言葉はあるか!!』と聞かれ‥『本望』と答えた彼?の散り様に涙してしまいました(ToT)
スキナ、コトワザイタリアの諺の1つに‥Per sapere quanta felicita` una persona puo` ricevere nella vita,basta sapere quanta e` capace di darne.‥というのが在ります。和訳すると‥『1人の人間が人生の中でどれだけの幸福を得ることが出来るかを知るには、どれだけのそれを与えることが出来るかを知るだけでいい。』‥という意味の諺です。自分の在り方に迷っていた時期に出合い、【人は決して独りじゃ活きれない】【幸せのカタチ】が何たるか‥を教えてくれた諺です。今でも人生の節目節目に差し掛かった時、自分に向け発信する様にしてます。P.S カタチに残しておこう‥思い、載せてみました(^∀^)ノ自己満なんで、お気になさらず(^皿^)笑
【心の場所】気付けば此処にいる‥真夜中の街路其処には誰も存在しないが、プラタナスやイチョウといった街路樹が大通りにそって植えられていて、街路灯が橙色の光を放っている。これは俺が度々見る夢の世界。微かに小雨が降っていたり、風花が舞っている‥そんな空模様。稀に桜が咲き、風花と花びらが綺麗に舞う‥そこがまた一興。俺が見る夢の中でも最も安心出来る、心の場所。