睡眠薬に頼りたくない45才からの快眠術 -13ページ目

睡眠薬に頼りたくない45才からの快眠術

夜中に目が覚める。寝ても疲れがとれない。そんな毎日がつらくなってきたら、
栄養睡眠カウンセラーななみと一緒に、眠りを見直してみませんか?

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

栄養睡眠カウンセラーななみと、アシスタントねるるんが、ぐっすり眠る毎日を応援します。

 

 

ななみ先生のアシスタント、ねるるんです。日曜日は、ぼくがブログ担当しているるん。

 
ななみ先生のアシスタントねるるん

 

花の香りと一緒に眠ってみよう

 

春の風にのって、どこからかお花の香りがふわっと漂ってくると、なんだか心がほころぶような気持ちになるるん。

 

桜、スイートピー、沈丁花。

 

春って、空気までやさしく香っている季節るん。

 

その香りに包まれているだけで、体の力が抜けて「はぁ〜、なんか安心する」ってなるるん。

 

 

それには、ちゃんと理由があるるん。

 

実は香りは、五感の中で心に一番近いるん。

 

香りは五感の中で特別な感覚で、脳の中の「感情」や「記憶」をつかさどるところに、ダイレクトに届くるん。

 

 

だから、お気に入りの香りを感じるだけで気分が落ち着いたり、ホッとしたり、思わず眠くなったりするるん。

 

身近にある自然の香りは、とってもおすすめるん。

 

たとえば、春のお花を一輪、寝室に飾ってみるるん。

 

見た目がきれいなだけじゃなくて、ほんのり香る花の香りが、心をやさしく整えてくれるるん。

 

 

香りを感じるって、「今、この瞬間」を、ちゃんと味わっているということるん。

 

それは、心を今ここに戻してくれる、ちいさな魔法なんだるん。

 

 

寝る前に、目を閉じて、鼻からゆっくり息を吸って、ふわっと花の香りを感じてみて欲しいるん。

 

花の香りを嗅いでみよう

 

そうやって心のスイッチを「おやすみモード」に、切り替えて欲しいるん。

 

優しい香りに包まれたら、きっと安心して眠れるるん。

 

 

また書くるん!

 

ねるるんより。

 

 

花の香りは、心にそっと寄り添ってくれるるん。

 
ななみ先生のアシスタントねるるん

 

 

最後まで読んでくれて、ありがとうるん。

 

ぐっすり眠れなかったり、朝起きてもなんだかスッキリしなかったり。

 

もし、そんな日が続いていたら、ななみ先生のメルマガでしか読めない睡眠改善のお話を、読んでみて欲しいるん。

 

 

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この記事を書いた猫・ねるるん

オス猫1才
心と体に素直に生きる大切さを伝えるのが使命
ラクに生きて健康な人を増やしたい
夜はみんなが寝ているか?パトロールをしている