睡眠薬に頼りたくない45才からの快眠術 -10ページ目

睡眠薬に頼りたくない45才からの快眠術

夜中に目が覚める。寝ても疲れがとれない。そんな毎日がつらくなってきたら、
栄養睡眠カウンセラーななみと一緒に、眠りを見直してみませんか?

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

栄養睡眠カウンセラーななみと、アシスタントねるるんが、ぐっすり眠る毎日を応援します。

 

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ななみ先生のアシスタント、ねるるんです。日曜日は、ぼくがブログ担当するるん。

 
ななみ先生のアシスタントねるるん

 

眠る前に気持ちを手放そう

 

夜って、静かで落ち着く時間なんだけど、心の中はなぜかザワザワしたり、昼間は気にしなかったことが急に頭の中でグルグルし始めたり…。

 

そんなこと、ないるん?

 

 

「どうしてあんなこと言っちゃったんだろう」

 

「やらなきゃいけないことあるのに、できなかった」

 

「明日うまくいくかな」

 

眠りたいのに、心の中にネガティブな気持ちがいっぱいで、眠れない夜もあるるん。

 

 

でもね、ぼくは思うるん。

 

眠るときは、自分を責めるのを、やめていいるん。

 

 

夜はね、自分を癒す時間るん。

 

お布団に入ったら、今日のいろんな気持ちをぎゅっと抱えて眠るんじゃなくて、そっと手放してあげることがセルフケアになるるん。

 

 

ぼくがよくするのは、こんなことるん。

 

お布団に入って、目を閉じて、今日一日をふわっと思い返してみるるん。

 

出てきた気持ちは、ぜんぶ「うんうん、それでいいよ」って認めてあげるるん。

 

イライラも、モヤモヤも、心配も、「よくがんばったね」って言ってから、息を吐くときに、一緒にふーっと手放するん。

 

寝る前に気持ちの整理

 

「今日のイヤだった気持ちは、ここで終了。」

 

そんなふうに、自分で区切りをつけてあげてから、寝るるん。

 

 

ネガティブな感情って、ためこむと、心にどんどん重くのしかかってくるるん。

 

でも、眠る前にそっと流してあげるだけで、次の朝がとても軽くなるるん。

 

明日が少しでも心地よく始まるように、今夜は、がんばったあなたの気持ちを、ちゃんと休ませてあげてほしいるん。

 

 

また書くるん!

 

ねるるんより。

 

 

寝る前は、自分に優しくするるん。

 
ななみ先生のアシスタントねるるん

 

 

最後まで読んでくれて、ありがとうるん。

 

ぐっすり眠れなかったり、朝起きてもなんだかスッキリしなかったり。

 

もし、そんな日が続いていたら、ななみ先生のメルマガでしか読めない睡眠改善のお話を、読んでみて欲しいるん。

 

 

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この記事を書いた猫・ねるるん

オス猫1才
心と体に素直に生きる大切さを伝えるのが使命
ラクに生きて健康な人を増やしたい
夜はみんなが寝ているか?パトロールをしている