映画「はたらく細胞」を観て泣きました | 睡眠薬に頼りたくない45才からの快眠術

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今回は映画「はたらく細胞を見て感じたこと」のお話です。

 

質の良い睡眠は細胞にも必要

 

ななみ先生、細胞って何だるん?

 
ななみ先生のアシスタントねるるん

 

栄養睡眠カウンセラー

私たちの体を構成している基本単位です。

 

 

映画「はたらく細胞」を観ました。

 

これは赤血球や白血球たちが、私たちの体の中で懸命に働いている姿を描いた作品です。

 

普段から体の仕組みに興味がある私ですが、この映画は笑えて泣けて感動できて、とても満足度が高かったです。

 

 

映画の中で印象的だったのは、私たちが何気なく過ごしている間も、体の中ではこんなにも頑張っている細胞たちがいるということ。

 

赤血球が酸素を運び、白血球が敵と戦い、肝細胞が解毒作業をして、まるで小さな社会がそこにあるようでした。

 

その一生懸命な姿を見ていると「私も自分の体をもっと労わらなきゃ」と心から思いました。

 

はたらく細胞に感謝

 

特に泣けたのは、細胞たちが体を守ろうと奮闘する姿です。

 

私たちは疲れたら寝たり、休んだりできますが、細胞たちは常に動き続けてくれているんですよね。

 

それなのに、時には無理をさせたり、食生活をおろそかにしたりすることを反省しつつも、感謝の気持ちが湧いてきました。

 

 

しっかり眠ること、バランスの良い食事、ストレスを溜めないこと。

 

どれも健康のために、よく言われることですが、改めて意識するようにもなりました。

 

 

映画ではあまり触れていませんでしたが、細胞にとっても、睡眠は必要不可欠です。

 

細胞の再生、修復、保護、そして免疫機能の強化に、睡眠が必要なのです。

 

 

映画「はたらく細胞」は体を大切にすること、そしてそのために質の良い睡眠が必要不可欠であることを、改めて気づかせてくれました。

 

まだ観ていない方には、ぜひおすすめしたいです。

 

 

細胞がはたらいてくれているから、ぼくは元気でいられるるん。

 
ななみ先生のアシスタントねるるん

栄養睡眠カウンセラー

はたらく細胞に感謝ですね。

 

 

今日の睡眠が、きっと明日を豊かにしてくれます。

 

眠りの力を味方につけて、あなたの理想を現実化していきましょうキラキラ

 

 

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この記事を書いた人・ななみ

一般社団法人 日本栄養睡眠協会
栄養睡眠カウンセラー