>近年、日本の女子格闘技界には、若くて可愛い選手が多数現れている。中でも、とびきり可愛いと話題なのが、女子大生ボクサーの伊藤沙月だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/5883351/

 

本当にメディアはこういう選手を見つけるのが早いなとおもいます。確かに美形ですね。この方はオリンピックを目指しているそうで、タレント活動も平行して行えば、かなり人気が出るでしょうね。また、この記事に書かれているキックボクサーの高校生もかなり美形なので、こちらも人気が出るでしょうね。しかし、本分はスポーツであり、スポーツで強いからこそ人気が出ることを忘れずに、取り組んでほしいですね。

>オリックスに謎の打者が登場?16日のロッテ戦(QVCマリン)の一回、2死満塁で打席に入った男の背中には「39 KAMOSHIDA」の文字が

http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/09/16/0004473463.shtml

 

スンヨプ選手が謎のユニフォームを着ていたということですが・・・こら、スンヨプ!少年野球じゃないんですから、自分のユニフォームを忘れるなんて言語道断ですよ。しかし、活躍してくれれば問題ないですからまあいいんですけど、スンヨプ選手といえば韓国のスター選手。そのスター選手としては物足りない成績に終わっているとおもわれますので、こういうところからしっかりしてほしいですね。

6日、サッカーW杯アジア3次予選第2戦・ウズベキスタン戦を引き分けで終えた日本代表。ザック・ジャパンは、13戦無敗となったが、6試合ぶりの失点を喫すなど、アウェーの地で苦戦を強いられた。

http://news.livedoor.com/article/detail/5841485/

 

意外に強かったですね。解説者の北澤さんや岩本さんも負けなくて良かったといっていました。ボール回しも上手だったし、最後のフィニッシュの精度も良かったようにおもいます。日本も本田選手や長友選手を欠いていたとはいえ、日本らしい時間帯はありましたが、アウェーということもあり、劣勢の試合となってしまいました。その中でも光ったのは、やはり川島選手のファインセーブでしょうか。決定的ピンチを何度も救ってくれました。

>サッカーのワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選で、右膝手術のため日本代表チームから離脱したFW本田圭佑(CSKAモスクワ)が、全治まで2~3カ月の見通しであることが分かった。

http://news.livedoor.com/article/detail/5838317/

 

ここに来ての本田の怪我はいたいですね。W3次予選の過密日程の中で、中心選手を書くことは日本代表にとって痛手以外の何ものでもありません。代役をこなす選手はでてくるでしょうが、本田選手の代役を務められる選手は今のところ、見当たりません。本田選手にとっても、ヨーロッパへの移籍が見えてきたところですから、プレーをし続けたかったところでしょう。しかし、手術の影響がでないといいですね。

>プロ野球・埼玉西武ライオンズの"絶対的エース"涌井秀章投手と、フリーアナウンサーでフジテレビの早朝番組『めざにゅ~』でキャスターを務める杉崎美香の真剣交際が発覚したが、その先行きに早くも暗雲が立ち込めているという。

http://news.livedoor.com/article/detail/5697619/

 

別れたほうがいいんじゃないでしょうか。涌井投手がやるべきことは、不調の西武を立て直す起爆剤になることです。46敗で暴力団とのスキャンダルも週刊誌にすっぱ抜かれて、人気キャスターと交際して・・・って何やってるんだって感じです。現在西武は最下位です。西武ファンもそうですし、今年は日本にとっては災難の年で、被災地チームの楽天だけではなく、野球選手も日本を元気付ける立場に立たなければいけないエースが、この結果はなんなんでしょうか。涌井投手は子供のファンも多いです。期待を裏切らないでほしいです。

75日のオリックス対楽天の一戦だが、これだけ明暗がはっきりと分かれたゲームは見たことがない。サヨナラ勝ちしたオリックス側が盛り上がるのは当然だ としても、楽天側は異様だった。星野仙一監督(64)の怒りが張りつめた空気と化し、チーム関係者、報道陣ともに怖くて物音さえ立てられなかったほどだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/5691502/

 

星野監督は、選手の思いをどう考えているのでしょうか。それとも監督が厳しくして選手は這い上がるというのが正しいのでしょうか。しかし今回は星野監督が間違っているでしょう。楽天の投手3本柱のひとり、永井投手が故障で投げられなくなったというときに、怒りをあらわにしたということです。たしかに自己管理が足りないということも言えるでしょう。しかしプロ野球の投手なんて故障がつきものです。その選手に怒りを感じるというのは、勝てない監督になる恐怖とか悔しさから、自己保身のためにとっている行動にしか思えません。今年の楽天はとても特別な一年です。プロ野球界で唯一の被災地球団としてなんとしてもファンに勇気を与えないといけない。その監督がとる行動とは全く思えないですね。

http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/06/30/0004225531.shtml

 

首位を走るヤクルトとソフトバンクから4人ずつ選出されたことを嬉しく思います。オールスターのファン投票といえばかつて人気のある球団が組織票で当選させたり、怪我で一度も出場していない選手をネット投票で当選させたり、期待する結果にならなかったケースが多かったように思いますが、今年の結果は正当であるように思います。セリーグのファーストが小笠原選手が一位を一時期とっていたときは、不満に思いましたが(打率1割台の人がオールスターに選ばれてはいけません)やはりダルビッシュ投手と由規投手の東北出身同士の投げあいを期待しますね。今年の目玉でしょう。由規投手はただ今故障中ですがオールスターまでには間に合うとのことですから、期待したいですね。

>経営状態の悪化が懸念され、大リーグの監視下に置かれているドジャースが、連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用をデラウェア州の裁判所に申請した。黒田博樹投手(36)が所属している。

 

http://www.sanspo.com/mlb/news/110628/mla1106280503003-n1.htm

 

これはショッキングなニュースでした。噂はありましたが、まさかシーズン中に破産になるとは。ドジャースといえば野茂投手も在籍した日本ではゆかりの深い球団ですから、かなり驚きました。そして今ドジャースで活躍する黒田投手はドジャースの中では最高年某らしく、トレード期限の731日までに移籍することが濃厚のようです。まあ、最近は黒田投手が抑えても味方打線が打てないケースが多かったですから、黒田投手にとってはいいことだったのかもしれませんね。

>サッカーのロシア・プレミアリーグ、CSKAモスクワ所属の日本代表MF本田圭佑は14日、ホームのアンジ戦にフル出場し、前半27分に2戦連続となるゴールを挙げるなど3-0の勝利に貢献した。

 

http://www.daily.co.jp/newsflash/2011/06/15/0004173954.shtml

 

また本田選手がやってくれましたね!このゴールはテレビで見ましたけど本田選手らしい、キーパーの意表をつく、早い切り替えしからの見事なゴールでしたね。

 

チームも3-0で快勝ですし、これは本田選手も気持ちよかったでしょうね。やはり日本のサッカー界を背負って立つ男の活躍ぶりは伊達じゃありませんね。

4日、日刊スポーツ(一部地域版)が1面で「ヤクルト身売り」と報じた。内容は、赤字に苦しむヤクルト球団がIT広告会社大手のサイバーエージェントに売却されるというもの。「同日午後にも球団売却を正式発表」という具体的な日程もあり、信憑性の高さを窺わせた。

 

http://www.news-postseven.com/archives/20101213_7995.html

 

これは誤報だったようですね。サイバーエージェントの社長・藤田氏がヤクルトファンであることや、同じITの新興企業としてソフトバンクや楽天の躍進はうらやましいと発言したことから、信憑性の高さをうかがわせたが、誤報でした。

 

ヤクルト球団は赤字だといわれていますがファミリー体質が高く、フジサンケイグループともつながりが強いので、なかなか身売りはしないのではないでしょうか。もしあったら人気は落ちそうですね。