6日、サッカーW杯アジア3次予選第2戦・ウズベキスタン戦を引き分けで終えた日本代表。ザック・ジャパンは、13戦無敗となったが、6試合ぶりの失点を喫すなど、アウェーの地で苦戦を強いられた。

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意外に強かったですね。解説者の北澤さんや岩本さんも負けなくて良かったといっていました。ボール回しも上手だったし、最後のフィニッシュの精度も良かったようにおもいます。日本も本田選手や長友選手を欠いていたとはいえ、日本らしい時間帯はありましたが、アウェーということもあり、劣勢の試合となってしまいました。その中でも光ったのは、やはり川島選手のファインセーブでしょうか。決定的ピンチを何度も救ってくれました。