こんにちは。
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皆さまご存知のとおり、テクノロジーの進化というものはすさまじいものであり、この30年間の間に登場したテクノロジー、たとえば携帯電話(スマホ)、インターネット、タブレット端末、SNS、DAP(デジタルオーディオプレーヤー)、カーナビ、ドローン、クラウドシステムなどによって、我々の生活は劇的に変化しました。
30年前、1990年に弊職はまだ10歳くらいでしたが、当時、今のような世界が訪れているということを予測できた人は少なかったと思います(局所的に予測していた人は多いと思いますが…)。
ということで、今後30年間に、どのような新たなテクノロジーが現れるか、考えただけでうれしいような、ぞッとするような複雑な気分になりますが、30年後というのはあまりに不確実性が高すぎるので、たとえば10年後、2030年のことを考えてみます。
今後10年間にどのようなテクノロジーが現れるかを予測する際、やはり、自分ごととして考えることが、その予測の精度を上げることは間違いありません。
なので、まずは、今、弊職が困っていること、悩んでいることを列挙し、希望的観測も含めて、それを解決することができる、今後10年間に登場するであろうテクノロジーを予測してみたいと思います。
具体的に困っていること、悩んでいることは、まぁ、ざっと以下のような感じです。
①人の顔をなかなか覚えることができない
②親から農作業のノウハウを引き継がなければならない
③飛行機の揺れが怖い
④飲んだ翌日にアルコールが残りやすくなっている
⑤メタボリックシンドロームになりつつある
⑥髪の生え際の後退を喰い止めたい
いずれもチンケ・矮小な悩みでありますが、必要は発明の母、キリンの首が長くなったのは高い所にある葉ッぱを食べるため。
ということで、次回以降、これらの弊職の悩みを解決するために、どのようなテクノロジーが登場するか(目線は今後10年間)を独断と偏見で、独善的に考えてみますのでヨロです。
それでは。
【雑談】
