エンドレスタイムに行くようになってから・・・と、いうより富永様に出会ってから、だんだんと自分の「妄想世界で抱いていた理想の性」が体現されているような気がする。
”女性に責められ、女性のような叫びをあげて悶え、果てる”
学生の頃、代々木忠監督のAV『性感Xテクニック』シリーズを見て、自分の中で「これでいいんだ」という思いを得た。「性」の場における「男の役割」というこだわり(=幻想)がガラガラと崩れ落ちた瞬間だった。
それからは、幸いにしてそれを理解してくれる女性に恵まれ続けてはきた。
だが、まあ「私個人を知る」女性に、つまりはプライベートでは見せられないような「壊れぶり」を見せられる富永様に出会えたのは幸運だった。
富永様の回春を受けた後、「あ、今の俺、あの時見た男優みたいに、恥ずかしがらず、己の気持ちのままに快楽を享受できたのかも」と思うようになった。
プライベートではプレイベートでの快楽、そして(回春を受けるときのような)非日常では、思いっきりすべてを解放できるような快楽・・・ますます深みにハマりそう(;^_^A
まぁ~つまりはね、俺は変態ってこと! エロいって堂々言えるってこと!