夢 出会い 魔性 -85ページ目

夢 出会い 魔性

日記だったり思い出だったり願望だったり不倫だったり。




ご主人さまのおうちに遊びに行く夢を見た。

わんわんはご主人さまの友達の1人ってことにして、
何人かでワヤワヤ遊びに行く夢を見た。

ご主人さまは少し呆れたみたいに苦笑いでわんわんを見てた。

ご主人さまの奥さんもいた。

顔はもちろん知らないけれど。

顔も知らない女性は幸せそうに笑って迎えてくれた。

わんわんはまっすぐに奥さんを見ることが出来なかった。

幸せそうすぎて、見られなかったのだ。



胸の奥がちくちく痛んだ。





夜中から朝にかけてメンテがありましたね。

そのメンテ直前に、ブロ友さんのblogが消えてしまったのです。

最近多いですよね。

まあ…一部ジャンル終了あたりと同じ流れ…なんでしょうね。


ここで書くようになる前から好きで通い続けてたblogも、
少し前に消えてしまってたんですよ。

たぶん…彼女は3年くらいは書き続けていたと思う。
(お付き合いはありましぇん。一方的なファンであります)

私が、たぶん2年半ちょいくらいで、その前から書いてらしたから。

3年分の文字が突然無くなるって、どんな気持ちだろう。



その時も漠然と怖かったけれど、
ゆうべのことがあって、ホントに怖くなってしまったのですよ。

つたない言葉だけれども、自分のこころと向かい合ってきた文字ばかりだから。

人から見たらガラクタでも、わんわんには大切な文字なのです。



で、今までカサカサと作業して、ちがうとこにバックアップなどしてみまちた。

1322だって~(笑)

いま移動が済んでる件数が1322件。

まだ全部は終わってないみたい。

どんだけ書いたんだ(笑)>自分



自分の意思で出てくつもりは無いので、これからもここで変わらずにポチポチ書いてみます。

出てけ!って言われたらしょーがないもんね~(笑)






寒いなか自転車こいで帰ってきたけど、
メールでご主人さまに構われてホカホカ中です、ムフー。


あんまりバタバタじゃれついてたら、
『エ/口犬には困る(笑)』って笑われまちたよ(…)


ご主人さまにだけだもん。
ピンポイントでご主人さまにだけだもん。



!!!

『ご主人さまにだけピンポイントでエ/口駄犬(笑)』ってお返事したら、
いま『忠犬でもあるが』ってお返事きた~(ハアト)

わんわん、ご主人さまの忠犬(*^∀^*)


(酔っ払いみたいな記事ねえ……笑)






濡れてるのに最初は抵抗があって、くっ、くっ、って少しずつ体が開いてく感じがする。


「あっ、あっ、」


くっ、って体が少し開くたびにご主人さまが深いとこに入ってきて、
それに合わせて呼吸と一緒に声がこぼれた。

体にぎゅうと力が入って、腹筋とか太ももとかぶるぶるしてる。

はっはっ、って短い呼吸を何度も吐き出して、競り上がってくる感覚を逃そうとした。

けど全然追いつかなくて、足のつま先でシーツをバタバタ掻きむしりながら、やっぱり簡単に持ってゆかれた。

ご主人さまの胸の上に両手をついて、
自分の体が倒れ込まないように支えてるのがやっと。


「どうした」

「う…う…、いっちゃっ…」

「ほら、ちゃんと動いて」

「あ、だめ、いったばっかり」

「ちゃんとご奉仕できるんでしょ」


強い力で腰の辺りを掴んで、ご主人さまが下からグッて突き上げてくる。

ガクンって頭が揺れて、髪がばさばさしながらその動きについてくる。

自分の髪に邪魔されながら、隙間から見おろすと、ご主人さまがこっちを見上げてた。

視線を絡めたまま、情けなく顔が歪んでく感じがする。

媚びるみたいな、甘えてるみたいな、泣きそうな顔になってる気がする。


膝立ちのままご主人さまの上で体を上下に動かして、
またすぐ気持ちよくなって、顔をふるふる左右に振りながら動くのをやめた。


「休まない」

「う…」


駄々っ子みたいにイヤイヤしながら体はびくんと跳ねて、
またどっかに持ってゆかれる感覚に飲み込まれた。

意識があやしい。

焦点も体もゆらゆらしてて、でも倒れ込まなかったのは、
ご主人さまがきつく腕を掴んでいるせい。

繋がった場所が、意識とは関係なくびくんびくんしてる。

時々体も意識とは関係なくびくんと震えた。

震えでハッと意識が戻ってくる感じ。



ああ、こんなんじゃだめ。

ちゃんとご主人さまを気持ち良くしなくちゃ。