ご主人さまのおうちに遊びに行く夢を見た。
わんわんはご主人さまの友達の1人ってことにして、
何人かでワヤワヤ遊びに行く夢を見た。
ご主人さまは少し呆れたみたいに苦笑いでわんわんを見てた。
ご主人 さまの奥さんもいた。
顔はもちろん知らないけれど。
顔も知らない女性は幸せそうに笑って迎えてくれた。
わんわんはまっすぐに奥さんを見ることが出来なかった。
幸せそうすぎて、見られなかったのだ。
胸の奥がちくちく痛んだ。
夜中から朝にかけてメンテがありましたね。
そのメンテ直前に、ブロ友さんのblogが消えてしまったのです。
最近多いですよね。
まあ…一部ジャンル終了あたりと同じ流れ…なんでしょうね。
ここで書くようになる前から好きで通い続けてたblogも、
少し前に消えてしまってたんですよ。
たぶん…彼女は3年くらいは書き続けていたと思う。
(お付き合いはありましぇん。一方的なファンであります)
私が、たぶん2年半ちょいくらいで、その前から書いてらしたから。
3年分の文字が突然無くなるって、どんな気持ちだろう。
その時も漠然と怖かったけれど、
ゆうべのことがあって、ホントに怖くなってしまったのですよ。
つたない言葉だけれども、自分のこころと向かい合ってきた文字ばかりだから。
人から見たらガラクタでも、わんわんには大切な文字なのです。
で、今までカサカサと作業して、ちがうとこにバックアップなどしてみまちた。
1322だって~(笑)
いま移動が済んでる件数が1322件。
まだ全部は終わってないみたい。
どんだけ書いたんだ(笑)>自分
自分の意思で出てくつもりは無いので、これからもここで変わらずにポチポチ書いてみます。
出てけ!って言われたらしょーがないもんね~(笑)
寒いなか自転車こいで帰ってきたけど、
メールでご主人さまに構われてホカホカ中です、ムフー。
あんまりバタバタじゃれついてたら、
『エ/口犬には困る(笑)』って笑われまちたよ(…)
ご主人さまにだけだもん。
ピンポイントでご主人さまにだけだもん。
!!!
『ご主人さまにだけピンポイントでエ/口駄犬(笑)』ってお返事したら、
いま『忠犬でもあるが』ってお返事きた~(ハアト)
わんわん、ご主人さまの忠犬(*^∀^*)
(酔っ払いみたいな記事ねえ……笑)
濡れてるのに最初は抵抗があって、くっ、くっ、って少しずつ体が開いてく感じがする。
「あっ、あっ、」
くっ、って体が少し開くたびにご主人さまが深いとこに入ってきて、
それに合わせて呼吸と一緒に声がこぼれた。
体にぎゅうと力が入って、腹筋とか太ももとかぶるぶるしてる。
はっはっ、って短い呼吸を何度も吐き出して、競り上がってくる感覚を逃そうとした。
けど全然追いつかなくて、足のつま先でシーツをバタバタ掻きむしりながら、やっぱり簡単に持ってゆかれた。
ご主人さまの胸の上に両手をついて、
自分の体が倒れ込まないように支えてるのがやっと。
「どうした」
「う…う…、いっちゃっ…」
「ほら、ちゃんと動いて」
「あ、だめ、いったばっかり」
「ちゃんとご奉仕できるんでしょ」
強い力で腰の辺りを掴んで、ご主人さまが下からグッて突き上げてくる。
ガクンって頭が揺れて、髪がばさばさしながらその動きについてくる。
自分の髪に邪魔されながら、隙間から見おろすと、ご主人さまがこっちを見上げてた。
視線を絡めたまま、情けなく顔が歪んでく感じがする。
媚びるみたいな、甘えてるみたいな、泣きそうな顔になってる気がする。
膝立ちのままご主人さまの上で体を上下に動かして、
またすぐ気持ちよくなって、顔をふるふる左右に振りながら動くのをやめた。
「休まない」
「う…」
駄々っ子みたいにイヤイヤしながら体はびくんと跳ねて、
またどっかに持ってゆかれる感覚に飲み込まれた。
意識があやしい。
焦点も体もゆらゆらしてて、でも倒れ込まなかったのは、
ご主人さまがきつく腕を掴んでいるせい。
繋がった場所が、意識とは関係なくびくんびくんしてる。
時々体も意識とは関係なくびくんと震えた。
震えでハッと意識が戻ってくる感じ。
ああ、こんなんじゃだめ。
ちゃんとご主人さまを気持ち良くしなくちゃ。