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The Sloth's (Ameba Version)

このブログで記事を発信する時のHNはslothですが、某所とか某所経由でいらした方はL○○○でもま○○でもお好きなよ~にお呼びくださいませ(笑)♪

数日前の話だけど・・・。


UK産の痴れ者がスペインからやってきた。


TV映像をみるかぎり、皇居のお堀で、まっぱになったらしい・・・。


うん。


あいつら(UK産の知れ者のコト。UK産のフツーの人たちのコトではない)、脱ぐのすきだもんね。

(まぁ、確かに、UK産の普通の人達も太陽が好き過ぎて、

日に焼けたがって、脱ぎたがる傾向はあるにはあるが、

フツーの人たちは、ちゃんとTPOとか多文化の尊重って言葉を知ってるし)


自分とはなんのかかわりもないのだけれど・・・。

痴れ者にナニをいってもムダなのはわかっているけれど・・・。

それでも、ひとこと、いいたい!!!


<テメー、バッキンガムやウィンザーでも同じことやるのかよ!!!>と。



・・・でも、多分、やらかすんだろうな・・・。

こういう痴れ者はこういうばかなことを・・・。

ソレこそ、TPOも、国境も超越して、自国でもやってそうな気がする・・・。


うん。そんな確信が、ものすっごくするのは、なぜなんだろう・・・(^_^;)。



とりあえず、日本の赤い人たちが同じコトをやったら、

きっちり犯罪者予備軍として当局に拘束されて、

裁判にかけられるんだよ、とも、あいつらには言いたい。


・・・UK産の某痴れ者がこの記事を読んでないであろうことは、

しってるけどさ~・・・。



さっ。きょうもきょうとて、いいたことだけ言い捨てて、逃走っっっ♪♪♪

もどった・・・。



ようやく、たいじゅうが、76キロ台にもどった・・・(ほっ)。



いつもと同じ生活をしてても、

78キロの呪い(笑)から今朝までなかなか抜け出せなかったから、

とうとう、きっちりした食事制限や運動をしなければ

これ以上は、もう、やせられないものか・・・と、

ちょっと、がっくりしていたのだけれど、

よかった・・・。



体重の減り方が足踏みの時期にはいってたんだなぁ~・・・。きっと。



でも、今日から食べ放題ウィークがはじまるから、

また、太るんだろうな・・・。


ココで今日までと同じ生活ができれば、

76キロの壁を突破できるかもしれないのに・・・。


でも、リバウンドはしつつも、

手術しなければならないほど皮があまるって事態には今のところはなってなくて、

ソレは、ちょっと、嬉しいかもしれない・・・(爆)♪

うぉ~ぬぉ~れぇ~~~・・・。


我が体重・・・。


如何にして減らざりき・・・!!!

(←って、理由はよくわかってんだけどさ・・・。

  自業自得だって、しってるけどさ・・・)



まるで、<ある程度やせても78キロ台にゆり戻そう>ってな

78キロの呪いにでもかかってしまったような気分だ(萎)。



まぁ、月に数日、食欲が異常増大する時期があるので、

自業自得とは判っているのだけれど・・・。



ウォーキングをするコトによって、

毎日100グラムずつやせてはいるのだけれど、

この、食欲増大期をうまくコントロールができないでいるので

結局、リバウンドをおこしてしまって、

結果、最近は、月に1キロやせてればマシな感じである。


しかも、今月が恐ろしいのは、

今週中旬から<食い放題ウィーク>に突入してしまうことである・・・。



・・・ちっっっ。


今月は、体重減を諦めて、体を締める方向でガンバルか・・・。


一昨日、ベルトだって、13センチも切ったんだし・・・。

今更、太ったって、ベルトをのばすことはできないんだから・・・。


でも、運動、ストレッチ程度の軽いヤツでも、キライなんだよなぁ~・・・。


あぁあ・・・。

月末の体重を思うと、憂鬱じゃのぅ~・・・。

日本で生まれ育っているので、日本語は使えるけれど、

読書は趣味だったけれど、


でも、実は、現国だろうと古文だろうと漢文だろうと、

文法は大の苦手だったり、する・・・。



おかげさまで、コレが非日本語を習得しようとする時に、

もっっっのすごい妨げになったり、する・・・。



でも、それはこの際おいといて・・・。



今回は、文法極めてても、多分、足を引っ張られる問題・・・。


ソレは、数の問題・・・。



例えば、<渋谷のハチ公前に人が沢山あつまっている>であろうと、

<(前略)人々が沢山あつまっている>であろうと、

日本語ではどっちでもOKだし、問題はナイ。


ケレド、英語や亜語はソレが引っかかるらしくって、

名詞の単複が形容詞や動詞に引っかかったりして、

Native Speakerではない私にとっては、タイヘンなのだ・・・orz。



WomanだろうとWomenだろうと、どっちでも、いいじゃんか~!!! 


そして、どうして、名詞の単複が形容詞や動詞に

影響するんじゃい~~~(泣)!!!


(・・・全部、peopleみたいに、単複同型ならいいのに・・・)



それから、CountableとUncountableの問題・・・。


私、コレは未だに、山勘が働きません・・・。


名詞に準じて形容詞や動詞を変化させることはできても、

その前の基本になる名詞がCなのかUCなのか、

見分けは全然つかないです・・・(爆)。

名詞がCかUCか知りたい時は、

辞書をチェックするしか方法がないです・・・。


と、いうワケで、名詞の単複の問題も、自動的に、苦手です。



あぁ、英語とか亜語には、名詞や形容詞や動詞に

単複の問題がなければいいのに・・・(T_T)。



今回も今回とて、ぐちぐちと散漫にぐちを吐くだけはいて、逃走っっっ。

明日の午前8時から、六本木モスクではイードなんだそうです。



皆様におかれましては、楽しいイードを過ごされますように♪

先日、こちら とかこちら とかこちら

爆発テロに関するBBCのニュースを、<世の中殺伐としとるのぉ~・・・>と思いながら、ぼけぼけと見なおしていたら、

気になることがあったので、辞書をひきひき・・・。



・・・ばたっっっ(倒)。



ペルシャ語の授業をいいかげんに受けていたことが、

明瞭にでてしまいました(笑)。


と、いうか、少なくとも、コリンやモフセンとかがباشاد とかزندگیについて

講義してくれてた授業の時は、

<ハラ減ったなぁ~・・・>とか<ごはん ごはん ごはん・・・>と

思いながら授業を受けていたことが、判明(爆)。

えぇ、不真面目に授業をうけていた自覚は全然ありませんが、

その時は、非常にひもじい思いをしながら、<まったく>集中せずに

授業をうけてたことを思い出しました・・・。


だって、كتابの複数形はكتبで、طالبの複数形はطلّابだけど

(←だったと、思うけどっ。コレも間違ってたら、

  私、亜語の授業もイイカゲンに受けてたことが

  バレてしまふ・・・(泣)。)、

قلمفلمの複数形がأقلامأفلامだからっっっ・・・。

(←ハっっっ。しまった~・・・。

  アリフにハムザをつけるかどうか、覚えてナイ~・・・(T_T)。

  あぁ、コレでジェームスやジャックやドクターの授業も

  集中してなかったのが明白に~・・・(死)。)



ペルシャ語はアラビア語じゃナイってことは、重々承知だけれどもっっっ・・・。

っていうか、亜語だろうと波語だろうと、<آاは、そもそも全然違うコトバだけれどもっっっ。



でもっっっ。


でもでもっっっ。



はい。ワタクシが悪うございました・・・。



بادの複数形はآبادではありませぬ・・・。




うん。


確かに、モフセン達は、

<ペルシャ語の複数形は、原則、人にはآنを付け加えることによって、

それ以外にはهاを付け加えることによってつくるんだよ~・・・>って、

بادの複数形はآبادじゃナイからね>って蛇足情報、

昔、باشاد とかزندگیの講義に混ぜてたよ・・・(ばったり)。



すっかり忘れてたなぁ~、そんなコト・・・( ゜-゜)。


っていうか、正解はすっかり忘れて、

<違うからな>っていわれてた不正解を正解として覚えてたよ・・・。



先生達、ごめんなさいm(__)m。


私は、あなた方がشدنهستندや命令形やزندگیについて講義していたときに、すきっ腹をかかえてる所為で、

授業後に食べるものアレコレを考えて

ちっともペルシャ語のクラスに集中していませんでした・・・(爆)。



時間割の所為です~・・・。

時間割がわるかったんです~・・・。

あなた方の授業が、ご飯直前に設定されてたのがイケナイんです~・・・。



じゃなくて、亜語や波語などジャンル関係なく、

講師たちがリキを入れて教えてくれてた授業を、

ぼんやり受けてたことを土下座だろう、私・・・(ちゅどーん)。

(←でも、当時は、真面目に授業をうけてたつもりなんだけどな~・・・。

  あ、でも、ペルシャ語に限って言うなら、

  赤点スレスレで合格点もらってたような記憶があるから、

  当時からイイワケがし難い状態だったような・・・)



なにはともあれ、


先生方・・・。

あなた方の教え・・・。

全然、身についていなくて、ごめんなさい(>_<)。



さっっっ。

謝ったら、さっさと逃走っっっ。

2・3日前には78キロ台に乗っかってしまったmy体重も、

今朝には、76キロ台にまで下がりました・・・。


体重だけでなく、熱も平熱に下がったし♪♪♪



コレからも、体重がこの調子でガンガン減ってくれると嬉しいけれど、

でも、これからは百グラム単位でちまちまと減ったりするんだろうな・・・。

(増える時は、ガツンといくんだろうけどさっっっ)



・・・でも、風邪が治ったらアレやろうコレやろうって思ってたのに、

治ったら治ったで秋眠暁を覚えず状態に突入・・・(爆死)。


イイ季節になったよねぇ~・・・。

暑くなく、寒くなく、丁度いいカンジになりましたね・・・。


なのに、生産的なコトに情熱を傾けず、

ただただひたすらに惰眠をむさぼろうとするなんて、

せっかくのこの秋がモッタイナイ・・・(TT)。

←でも、あまりにも気持ちよくて、眠くなるんですよ~・・・。



こういうときに、運動でもすると、体が引き締まるんだろうな・・・。

暑いと、体を動かすのが億劫になるし、

寒いと、布団の外に出たくなくなるしで、

今がチャンスなのに~・・。

でも、体を動かすコト自体が、大嫌いだからな~・・・。


う~ん、ジレンマ×2。



とりあえず、明日から運動を始めよう・・・と、

端からやる気のナイ意思がみえみえの発言をしつつ今日も逃走っっっ。

うっっっ うっっっ うっっっ・・・(;;)。

せっかく、一時期、75キロ台まで体重が下がったのに・・・。

今はまた、78キロ台の大台にのってしまった・・・(泣)。

うん。

まぁ、ね・・・。

私は、食事制限も運動も特にしないから、

reasonableっていえば、reasonableなんだけど・・・。

・・・だって、ここんところ、風邪、ひきかけた所為か、

え~ら~く~、おなかがすいて、がんがん、たべてたもの・・・。

こんなことやっててやせでもしたら、なんか、治療が難しい病気に罹ったにきまってるもの・・・。

でも、まぁ、風邪の回復の速度と同じ分だけ、

食欲も普通の状態へ減速しつつあるから、

なおった暁には、きっと、きっと、また、体重がすこしずつでも、減り始めるでしょう・・・。

と、いうよりも、膝を痛める前に、是非、肥満度0になりたひ・・・orz。

(←うん・・・。いま、日本基準のBMIではワシ、肥満度1なんだ・・・。)

ヤセレバきっと、鍼灸とか通わなくても、肩こりや腰痛とか、よくなるハズだし・・・。

アラビア語と波斯語でしか、アラビア文字を使ったコトがないので、

普段、この手の文字を使ったコトバをみると、

ついついアラビア語風やペルシャ語風に受け取ってしまうことが多い。

(と、いうのも、<(オスマン)土耳古語>も<クルド語>も

<高貴なる波斯語>も、かじってみたことさえナイので)


更にいえば、波斯語を見ても、ついついアラビア語風に受け取ってしまうことが多かったり、する・・・。


・・・この敗因は、やっぱり、

私のノーミソの容量が、小さい所為かと・・・(T-T)。

(GBやMBどころではなく、数KBのレベルのような・・・(爆)。

そう、数十KBととか、数百KBのレベルではなく、

私のアタマの容量は実際0.9KBぐらいじゃナイのかしら・・・)


ついでに言えば、myノーミソが小さい所為で、仕切りが上手く働かず、

モノがぐちゃぐちゃに収まってしまっているために、

my波斯語が、Japlish-Arabic風味の波斯語になってしまったり、

波斯語の語彙や文法がノーミソに収容しきれずに、

覚える先からノーミソから、

ガンガン、コボレ落ちていってしまっているような気がする・・・orz。



うん。


気の所為さっっっ♪


そういうコトにしておこう(^^)ノノ♪♪♪



じゃなくて・・・。


今回は、この泣き言がメインではなくて・・・。



شهرみたいな、亜語にも波語にもあるコトバはややこしい・・・(泣)って

泣き言が、いいたかったのだ。



私にとっては、شهرってコトバは(شهر رتمضآن(رمضآن كريمみたいに

monthのイメージがあるのだけれど・・・。

でも、人によっては、شهر تهرآنのようなcityってイメージが

最初に来る人たちも結構多い。

(この تهرآنってコトバも問題で、私の場合はどちらかって言うと

テヘランはشهر تهرآنというよりは、مدينة طهرآنの方が、

腰の座りがいいかんじがする(^^;)・・・。)


ماهىسمكのように、同じ意味でも違う単語を使ってくれたり

(あ、でも、تهرآنطهرآنのように、微妙~~~に違うのも、

イヤだな・・・)、

فردوسのように単語も意味も一緒だと、

個人的には、楽なんだけどな~・・・。



今回も、

<まぁ、うらむならば、両言語のややこしさではなく、

私の能力が低いコトをうらむべきである・・・とは、

理性では判っているのだけれど、

感情がどうしても納得してくれない>ってダケの話を

えんえんとした挙句、オチもなにもつけずに逃走っっっ。