・・・出来心です。
ハイ。
このGreensleevesという歌は、旋律がキレイなので
個人的に子供の頃から好きな歌です。
が、ナニを間違えたか、基本的に直訳なんですが、
こんな風になってしまいました・・・。(←と、いうか、
途中からはノリノリで、某I王子を意識しながら訳していました・・・(爆死) )
え~と、英語の歌詞は、wikiからです。
まだまだ、和訳の途中ですので、予告無しにがんがん改変します♪
Alas, my love, you do me wrong to cast me off discourteously,
(嗚呼、我が愛よ、不躾にも私を振り払うなどそなたは誤解しているのだ。
for I have loved you well and long delighting in your company.
(私はそなたを能くそして長く会いし、そなたの傍におれば嬉しいというのに)
Chorus:
Greensleeves was all my joy,
(greensleevesは私の喜びの全てだった)
and Greensleeves was my delight.
(そして、greensleevesは私の嬉しさであった)
Green was my heart of gold,
(greensleevesは私の黄金のこころ)
and who but my lady Greensleeves.
(私のlady greensleevesだけが)
Your vows you've broken like my heart.
(そなたが破りし誓約は我が心のごとし)
Oh, why did you so enrapture me?
(おお、何故にそのように私を有頂天にしたのだ?)
Now I remain in a world apart but my heart remain in captivity.
(今や私は隔てられた世界にあるが、我がこころは捕らわれのままだ)
Chorus
I have been ready at your hand to grant whatever you would crave.
(私はそなたの手に(誓って)喜んでそなたの望みを何なりと叶え続けた)
I have both wagered life and land, your love and good-will for to have.
(そなたの愛と良き意思を得る為に、私は生命と国を共に賭けたのだ)
Chorus
If you intend thus to disdain, it does the more enrapture me.
(このように見下すつもりであるのなら、ソレはより私を有頂天にさせるだけだ)
And even so, I still remain in a lover in captivity.
(そして、なおそうであっても、私は未だ捕らわれの恋人)
Chorus
My men were clothed all in green,
(私の人民はすべて緑を身に着けていた)
and they did ever wait on thee.
(そして、かつてそなたを待った)
All this was gallant to be seen,
(この全ては見えるgallant)
and yet thou wouldst not love me.
(そしてそれでも、そなたは私を愛そうとはしない)
Chorus
Thou couldst desire no earthly thing,
(そなたは地上のものを望むことはできなかった)
but still thou hadst it readily.
(readilyにそなたは持っているけれど)
Thy music still to play and sing
(そなたの音楽は未だ演奏され歌われるべきもの)
And yet thou wouldst not love me.
(ケレド、そなたは私を愛そうとはしない)
Chorus
Well, I will pray to God on high that thou my constancy mayst see,
(さて、高みにまします神に祈ろう。そなたが私のconstancyを見るように)
and that yet once before I die, thou wilt vouchsafe to love me.
(そして、私が死ぬ前に一度でいいから、そなたが私をありがたくも愛してくださるように)
Chorus
Ah, Greensleeves, now farewell, adieu,
(ああ、greensleeves、いざさらば、永訣よ)
To God I pray to prosper thee,
(神にそなたの弥栄を祈る)
for I am still thy lover true,
(なぜなら、私は未だそなたの真の恋人なのだから)
Come once again and love me.
(今ひとたび着たりて我を愛せよ)
الميلاد مبارك(al-miylaad mubaarak/(キリストさんの)誕生日おめでとう♪)
・・・で、よかったような???
イード・ムバーラクじゃなかったよね???
ま、ナニはともあれ・・・。今日だったか昨日だったかがユリウス暦の12月25日。
と、いうわけで、東方教会では今日だか昨日だかが、クリスマス♪
もちろん、コプティックの総本山なえぢでも、メインのクリスマスはこっち♪
と、いうわけで、クリスマスプレゼントとして、またもや、文字書きの某K様にこんなモノを送りつけちゃいました(笑)♪←反省がいまひとつ足りてない(爆)。
え~と、コレは、本家のブログのなかでも<days in・・・シリーズ>の記事で使用してる写真です。
副題<バクシーシおぢさんズin Memphis(笑)>。
だって、白い服のほうはTourist Policeで民族服のほうは博物館職員なのに、
バクシーシを請求してくるんですもの(笑)。
細かい事情のほうはdays inかsail throughあたりで♪
(ま、<バクシーシ頂戴>ってせりふは、エジプシャンにとっては、
挨拶代わりの(日本人には笑えない)ジョークですものね~・・・orz)
كل سنة(عام) وأنتم بخير
え~っと、今日からالتقويم الإسلاميでは1430年が始まるそうですので・・・。
とりあえず、新年の挨拶をば・・・。
あけましておめでとうございます♪
今年も宜しくお願いいたしますm(__)m
今年こそ、可もなく不可もない、平々凡々な穏やか~な一年になってくれりゃ~いいのに・・・とおもいつつ、
でも、一昨日、イスラエルのパレスチナ侵攻のニュースを聞いたしな・・・orz。
せ~め~て~、もう少し、時期を選んでくれよ~・・・(泣)。
今やったら、全イスラム社会に喧嘩売ってるようなもんじゃんか~・・・。
PLO相手に、<今>そーゆーコトをやったって、<ジハードじゃ~!!!>とかってノリになりそうなのに、
ターゲットは、バリバリのイスラム系組織のハマス・・・。
これ以上、自称ムジャヒディンを大量生産する機会を与えないでくれ・・・。
ホントは、そーゆーこと、せんでくれ・・・といいたいけれど、
でも、国と国の闘い、でなきゃ、宗教と宗教の闘いだからね~・・・。
そこらへんは、諦めた。
ただ今は、ソレが、私たちの生活に飛びしてこないといいな・・・と思うばかりだ。

