これまたアルバート・ハモンドの名曲です(^_^;)
日本語タイトル「風のララバイ」
またもや原題とかけ離れた曲名ですね。
直訳は「君の世界と僕の世界」
曲調からは清々しいメロディ
そして初夏を思わせるようなイメージがあり、
爽やかラブソングのような感じも受けます。
詩の内容は、”ララバイ”一切関係なし

どつくぞほんまに~(`ε´)
さよならを言うのは簡単ではない
僕は体が震える理由を理解しようする
僕の心は泣き叫び
家の窓から君が行ってしまうのを見ている
彼が通りで君を待っています
彼の腕は広く開かれている
僕は冷たく空虚です
だって君の世界と僕の世界はさまよい別れてしまった
君の世界は光が輝き
僕の世界は雨が降り注ぐ
孤独な僕に雨がノックする
って感じでしょうか(下手な訳でごめんなさい)
こりゃまた男の失恋ソングなんですね~
ってこれが書きたかっただけかも(^^ゞ
本当に日本語タイトルはいい加減すぎます。
でもいい曲ですよね♪
風のララバイ/アルバート・ハモンド