氏神さまの 国領神社の千年の藤の季節がそろそろかな~と
母と覗いてみました。
まだ 満開には早いかな~?
GW中に満開になりそうです。
仕事の合間をみて、再度トライしてみようかと思います。
藤独特の蜜のあまーい香りが、魅了させてくれます。
毎月 15kmほど 母と共に深大寺散策のために歩きます。
休憩、散策等の時間を入れて合計 7時間ほど
先月3月は震災もあり、母はこちら調布には来れず、桜の時期の4月初旬に日帰りで来たものの
こちらには寄らず・・・ 泊まったのは2カ月ぶり。
深大寺散策後の夜は必ずリフレクソロジーを受けていたのですが、
リフレを受けるのも2カ月ぶり
2日がつぶりに見る母の脚は、浮腫みが強く出ていました。
また、この震災で外出を控えていたため、筋量も落ち気味。
散策の疲労感もいつにも増して有ったように感じます。
この写真は、リフレの施術 before(右:向かって左) after(左:向かって右)
右足の指の角ばっている様子、隙間のない状態、土ふまずの浮腫みわかりますか~?
左足の指の丸さ、土踏まずのアーチ、横のアーチの感覚わかりますか~?
久しぶりに受けてくれたおかげか、左右の違いが非常に分かったので
撮影に協力願っちゃいました(笑
いつもは、左足の施術を受けている間は痛みを耐え、右足の施術になった時点で眠気が襲うようですが・・・
今回は、左足を受けている間に眠気と闘っていましたwwww
浮腫んで下にさがっていた静脈に溜まった血液が、施術により上に押し上げられ、
心臓に周り、肺から新鮮な酸素を得て、脳に新鮮な血液が循環されると
上半身に足りなかった酸素や栄養が行きわたり、体温の上昇と眠気が襲うようです。
下半身の浮腫みが強い方、血圧が高い方などは特にこの傾向が強く
上半身への酸素と栄養の供給が足りない状態が続く人がお見かけすることが多いです。
母もそんな傾向の一人。
よく分かる時は、リフレの施術が終わる頃には、顔と首の浮腫みも変化していることも多々。
脚は第二の心臓と言われるゆえんは此処にあります。
しっかりと足裏とふくらはぎの筋肉を使い下に下がった血液を静脈から上に戻してあげる必要があります。
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余震がまだ不安に思い、アロマテラピートリートメントなどの洋服を脱ぐような施術にためらいのある方でも、着衣のまま施術をうけられるのがリフレクソロジーの利点でもあり、また同じ様なほぐれ感を得ることもご実感頂けると思います。
Relaxation Salon Skye の HP


