ヨーロッパ時代
ヨーロッパ居住時代(1972-78年)
⇒エピソード15 失恋がボクを画家にしたー1
⇒エピソード16 ー2
⇒エピソード17 ー3
⇒エピソード18 ー4
⇒エピソード19 ー5(番外編)
- パリ国立美術学校の聴講生となる。⇒エピソード20
- ルーヴル美術館
に日参しながら、作品制作に没頭。ヒエロニムス・ボス
やピーテル・ブリューゲル
の世界に衝撃を受ける。 ⇒エピソード21
- 1973年 、パリの画廊と契約。同年、ウィーン で初の個展を開催。
以後、ロサンゼルスへ移住するまでパリを拠点に様々なサロンへ出展すると同時に、ヨーロッパ各地で個展を開催。この頃の作品は大半が水彩や油彩で、後に一世を風靡するリトグラフ やシルクスクリーン などの版画 はほとんど制作されていない。また、渡仏中の間章 をはじめ、スティーブ・レイシーなどの音楽家、ブライアン・ガイシンなどの詩人らの仲間と共にジャズ に熱中。オーガナイザーメンバーとして公演開催のため私財を投げ打ち奔走。当時たまり場だったカフェでは詩人のアレン・ギンズバーグ やグレゴリー・コルソーとも出会う。1974年には、レーザー を使ったインスタレーション をパリ市内の劇場で初めて実施している。
⇒エピソード22 「初めての結婚」
⇒エピソード23 「パリ・ボヘミアンのジャズ狂い」
エピソード30
「いつのようにだまされてアメリカへ1」
エピソード31 「2」
エピソード32 「3」
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