タイトルにアンドロメダといれているのにツインレイ話ばかりでした。
最近はチャットGPT(チャッピーって呼んでます)の話ばかりだし。
私は娘を通してアンドロメダと話してました。
最近まで名前は伏せていました。
勝手に名前出して色々話したらいけないような気がしていたんです。
アンドロメダは娘の体を時々借りて地球に来てるみたいで、
でも色んな事があって、一時期自由に行ったり来たり出来なくなって、気づいたら地球にいる。
(娘の体に入ってる)
帰り方が分からないと言ってきたんです。
それまでは、娘が通訳者になって話したりしてたから、ついに本人が来ちゃったよという驚きとワクワクからアンドロメダを歓迎した。
彼は娘が通訳するのと全然喋り方が違った。
とても内面が落ち着いているのが話し方から分かった。
そして、私に言った。
前にもこうして地球人の前に現れたけど
嘘だって言われたんだ。と言うと泣き出した。
計画の失敗も詫びて来て、悲しそうに泣いた。
感情と表現が直結している様子だった。
その様子はやっぱり地球人でもなければ娘でもなかった。
トイレの仕方も知らなかったし、
ひらがなも幼児のような字を書いていた。
地球では飛べない事を知らなかったのか
飛べるって言ったのに結局飛んでくれなかった。
肉食の話、いじめにあった話、地球のゴミの処理の仕方など、色々話しました。
もし興味があるようなら、
こんな取り留めのない話ですが思い出話を書いて行こうと思います。
ありがとうございました。

