tanny's café 开始 你好! “谷口英俊” -15ページ目

一瞬、大阪へ

一昨日、昨日、一瞬、大阪へ帰りました。
急遽決めたので、いつも連絡する人には連絡してませんでした。
前回(6月)に帰った時にSNSで再開した人と会うためです。

まあ、一泊で帰るのは疲れます。
というか、それくらいで疲れるのは、どんだけ体力落ちてんねんって感じやけど。

体力が落ちるとおのずと外へ出るのが億劫になってしまいます。
そもそもが出不精な私なので、なおさら体力は落ちるばかり。

今朝、やっと東京へ帰ってきて、さて生活体系を変えようと思っていたが、疲れもあって(ただの言い訳)いつものごとくゴロゴロしてしまっている。
荷物が届くので待ってるっていうのもあるけど。

今から体制を整えないと、来週から、早速新しい仕事が始まる。

今年の残りで、今までやってきたことの成果が良い結果を出せるかどうかが決まってくる。

今年一年を良い一年だったと思える一年にするように、
この残りを後悔の無いよう悔いのないように過ごそう!




映画「ミッドウェイ」

このあたりの真実は実はこうやったってことが、最近になって出てきているが、
この作品ではアメリカがかなり日本に脅威を感じていることがみて伺える。

お互いがお互いに自分たちの正義のために戦ったのは事実だとは思うが、
だか、やはり戦争は何も生み出さない。
失うだけ。

大切な人を大切なものを、一瞬にして失う。
その失ったものは2度と戻らない。

あとには後悔しかない。
2度とあってはならない。

あの時の悲劇を2度と繰り返さないように、その現実を後世に伝えるためにもこのような作品は作らなければならないのではないかと思う。

その当時を伝える人が少なくなってきているから、なおさら。

しかし、この世にはまだ戦争をしている国がある。
絶対に戦争は無くならないのかなって思ってしまうが、
自分なんかは自分が生きることに必死で、世界平和についてあれこれ出来る力も行動力もないが、
一人ひとりが小さいことから平和を願って日々を生きていけば、いつの日か世界から戦争は無くなるのではないかと、安易な考えかもしれないが、思います。思いたいです。



映画「事故物件」

賛否のある作品

これは実話を元にしたものやけど、
んー、せやなあー
やっぱりこういうのは、エンターテイメントとしてやるのは、どうかなって自分も思った。

心霊スポットに遊び半分で行くのとおんなじようなもの。

これが作り話やったらまだよかったのかもしれない。

時間があったから観に行ってみたけど、他の作品を観た方が良かったかな。