この時期になると「春」に、ちなんだものを買う!


なんか、早く春がやってくる気がしてね!

 

写真
1.「ハナキリン」(すくーっと伸びた茎の上にキリンの首)ピンクのお花が可愛い!絵でないよ!


2.「アロマティカス」多肉系で葉っぱ1枚つぶすと、かるーくミントの香り!園芸療法のリーダーさんから頂いた。「岩崎さん植物ある?」 ナイワ! 「これどうぞ!」と。。。自称!「植物を枯らす園芸療法士」として「笑いを誘うセラピスト」ではあるが・・・「ガーディナー」ではない!


3.1つだけ得意な「ハバネロ」
 昨年、大規模改修の網で日光不足!たった1個できたハバネロ
 感激で?感涙・鼻を垂らしながら食べました。


やっと春!

まだまだ行ける!!!

 

 


 







 

まあ、10年前から組織を離れ「フリーランス」なので、特にビックリしない。
ただ、私の信頼していた紹介で行った福祉施設で、彼の支援と思いお手伝いしていましたが。
すばらしい事業所も多々見てきました。

彼の上の理事長が、就労支援施設B型のはまりやすいシステムの悪用をしていて、彼も片棒を担いでいたのですね。私はビックリしました。
性善説から作られたシステムで、国がやらなければならない「障がい者の就労環境」の整備&支援を、民間委託しており、3年くらいプロポーザル・委託の形で「ハンデのある方々を農業で自立して頂く」をテーマに道内の取材を繰り返し、強く感銘を受けていました。

が。。。
彼の依頼を受け言った処は、性善説のシステムを悪用してるのです。大喧嘩して辞めて来ましたが。。。
30年4月から支援法も変わり(また、5年の経過処置ありますが)良くなって欲しいと祈るばかりです。
まあ、農家・事業所を自分でやればいいのですが、1人で頑張って10年後実現となると余命も使い果たすかも?
まあ。。。
体は健康なので、また福祉施設のお手伝いをしつつ、考えて行こうかと!
水耕栽培やってる方とアイデア練った

・ 事業所は利用者さんの通いやすい交通の便の良いところ良く、農福連携をやろうとしても、畑に行くのに40分もかかり、冬期間に加温ハウスを作るとなると莫大な資金が・・・・冬の仕事

・ 事業所に近い「空きビル」に棚と養液パイプ&LEDで、イニシャルの安い「植物工場」が出来る。
  夏は農地でもいいが、冬、「空きビル植物工場」であれば、近間に小さい飲食店もあるし、通年出荷!   1フロアーで流通試作・・・・2・3と拡充できる。


  ・ 例えば「チョプド・サラダの店」 自分で好みの野菜をチョイス、自分でチョップス & エディブルフラワー(食べる花) それが冬でも

  ・私の住む札幌では、意外と駅前&大通りに飲食店がない。まあ、狸小路は空きビル多いし、小さい飲食店、個性的な店も多い、まあ、オフィス街にワゴン売りも可能ですよね。(保健所五月蠅いが、大通りのトウキビワゴンも許可おりてるし)

   じきに年金も頂けるし、気楽に・楽しく…夢(妄想)をみながら。。。






 

2人のシンガーさんのファン2人が亡くなった。。。
昔からライヴでお逢いし、会釈をする。
各々のシンガーさんのFBに、彼らのボトルが・・・

まだ、私より若いのに。。。もっとライヴ楽しみたかったのに。。。

こんな事もあって、無性にやるせないね。今月は彼女ら2人のシンガーさんら6人のライヴがある。

余命なんて考えたくないが身近に立て続けだと苦しいね。

 

残る時間を有益に!と思う。「このままでいいのか?」とも考える。
「もう、好きな事やったから、いつでも!」と言ってるがね。。。

 

そんな事考えていると、FBで言えない事を、最近、ブログに書いて来た。(もう、誰もアクセスしないから)

 

ブログは2009年からやっていたみたい。昔の投稿も残っていた!あと、コメントも残っていた!
少し、読み返したら、アメンバーさんに「励まされたなー」と・・・
(私のアメンバーさんは、女性しか承認していないので、コメントも女性!!!)

 

過去を振り返るのもいいね。前に進む自信がなくなったとき!

昔のブログとコメントを読んで、これまで励まされていた事に感謝!感謝

 


 


 

 

 農福連携の実現をめざし、就労継続支援事業所A型半年から、農福連携の事例調査、新規就農者取材等々を経て
 この間に「農福連携」をやっている事業所や、埼玉の事業所が農福やりたいのでお話を、とか

 今、B型のお手伝いを始めて4ケ月・・・

 忙しすぎて、直ぐ金の入る単価のいい肉体労働と内職で、ただ、ただ仕事をこなすしか考えられないのが実態。。。

 

 ここでは「農福」は出来ないな・・・どするかな?と思ってましたが、友人の勤めている農場の社長が、今使っていない5haの土地を使って「農福連携」が出来ないかと。。。メール

 社長の亡くなった娘さんがハンデがあったのかも???彼も聴き辛かったのだろう。

 ちょっと、彼に、昨日、寝ながら?考えてみた。

 

 どんなイメージで「農福連携」を行うか?「畜産」となると、農場は超大規模が必須ですね。5haですと規模は限られますね。

 Oさんも、私もめん羊を扱ってましたので、やはりめん羊が良いのでは?

 

 また、ソーラー推進の方が地元にいるとの事で、ソーラハウス栽培(今、事業所では水耕栽培導入が進んでます)=栽培技術が平準化されているので、ハンデのある方も沢山種類のある作業の中から、自分にあう農作業があります。

 「メガ・ソーラハウス」でなく、レタス等既に量販で勝負するものでなく。ラム・マトンにあう「ハーブ」等の栽培、一部、ハーブティでもいいです。
 
 近くにファー ムレストランがあるとか?長期的目標として作るとかした場合???(地元に作りたいのはやまやまですが・・・お客さんの入る・帯人とか?)に、やはり残るラム臭を消し旨みを出すにはいいのでは?

 また、最近、レストランで「エディブルフラワー(食べられる)」が人気で、私の福祉施設のレストランへ紹介致しました。

 

 あと、中心商店街復興のため、ソーラハウスの電力を使い、豊頃の空ビルに「LED活用の水耕栽培」もアイデアとして考えております。ハウスと空ビル・・・ソーラー  空ビルも明るくなるのでは? 


 やはり、十勝の有数のめん羊牧場に後輩がいるのは心強いですね。

 就労継続支援A型、B型の事業所が近くにあるのか?養護学校は近くにありますが。
 既にある事業所と協力して「農福連携(めん羊生産拠点)」とし、繁殖・肥育、精肉の肉関係と、脱脂も大変な作業で、毛皮?羊毛原糸まで加工し、角?ひずめ?しっぽ?

 ホームスパン、アクセサリー、高く売れるセーターは無理でもマフラー・手袋等々に加工・販売する。

 この加工に必要な「ハンデのある方々」を多く募集し、ウール加工の秘術があるかたに指導をお願いしなければ

 

 もっとも重要な販路開拓の拠点は、まずは札幌になるでしょう。もちろん地元販売にも力を入れて。


 札幌の大通、地下、セブンイレブンの横に「元気ショップ」があります。そこには様々な障がい者が手作業で作った。パン、手袋等々が置いてあります。ここに出すためには「札幌作業所連盟」との連携が必要になります。

 やはり、加工・販路開拓・PR・販売会(チカホ、商工会、区役所ロビー)と数多いです。

 福祉関係は知識として知ってますが、実際に設立した事はないですが、有名な事業所を取材した時、施設長からは、いつでも言って下さい。札幌にもプロがいますので、ご相談出来ますよと

 私はわずか5年で調べたり・取材したりした単なる情報しかありませんが、A型少し、B型は4ケ月目で継続中の現場を見ながら実態が分かってきました。

 私が「めん羊&ソーラーの農福連携」からの思いつきでしかないので、社長さんなど地元のご意見をお伺いし、何度も何度もブラッシュアップし、それに必要な専門家の協力・嘱託・・・のコーディネートが重要になり、これは長年コンサルをやっていたので特異ジャンルです。

 

 まあ、本当に動き出したら・・・張り付かなければならないね。
 まあ、どこまで熟度が高まるか?考え続けよう!

やっと福祉施設の支援・指導の仕事もなれてきた。
事業所の車を駐車場に収めて歩いていると、おばあさんが立ちすくんでいる。
「どうしましたか?」と聞くと
「弱視で横断歩道が見えない」との事
確かに杖は持っているが点字パネルがなく、横断歩道までは 4・5m 手を控えゆっくりと、
病院の話等も聴きながら、
と「お仕事は何をしているのですか?」と聞かれたので「ハンデのある方々が働けるように支援する仕事です」と、
「それは、それは世のためになる仕事ですね。頑張って下さい」と

横断歩道を渡り点字パネルがあり、お住まいに近いところまでお送りしました。

やはり「農福連携」を考えているものの、現場は忙しく、新しい物を考えるというより、今を、どう乗り切るか?で一杯である。

そんな中で、目指すものに近付けない「もどかしさ」を感じていたのだが、おばあさんから言われたように、就労支援の仕事は大切な事
まず、日々の支援は「喜ばれる」仕事であるので、今の仕事に余裕がうまれるように頑張り、同時に「農福連携」を考えて行けばいいだろう


おばあさんの言葉に「励まされた」


 

先日、お手伝いさせて頂いている福祉施設の「メンバーさん(利用者さん)」から「ミルクコーヒー」のペットボトルを頂きました!
利用者さん曰く!「頑張ってるから」と!!!
嬉しいですね!
わずか2ケ月で利用者さんから認められました!
事業所のコミュケーション。暖かいものを感じます。みなさん仲良く!
利用者さんは勿論、スタッフさんにも、農福連携・園芸療法で恩返しをしたいですね!

先日から「多機能型事業所」のお手伝いをさせて頂いている。
「農福連携」を勉強していたが難しさだけが分かったので、とにかく「現場」を知るために!
やはり、現実は厳しい。とにかく、メンバーさんが働ける喜びを感じて頂けるために、熱心に・一生懸命なスタッフの方々を見ると、なんか「素晴らしい」と感じる。
コンサルなんて、天下り会社で、営業努力もしないで仕事を沢山とって消化しているだけの仕事と較べて、やりがいがある!
多少、高齢で肉体的に厳しいが、ハンデのある方々が、事業所の助けで、働ける!働きたい!もっと働きたい!
という感じで一般就労を目指している。
みんないい人ばかりで、もっと働いて、付加価値が戻ってくるシステムを考えたい、それは農業・食だとの確信はゆるぎない。
素敵な職場だから、じっくり!恩返しをしたいと思う。

森田童子さんは学園紛争の虚無感を唄ったもので、その頃、政治権力に負け、自分に負けた心の持っていき場のない気持ちを唄っている。
数年間の活動のあと、表舞台にはたっていないが、センセーショナルなTVドラマ「高校教師」2回に渡って挿入歌となり、今の若い方々のファンも多いににはびっくり!

 

 

 

 

モノトーンの音調といえば、山崎ハコさん。

 

 

2人とも、心に響いたな。

 

 

 

 

たしか、老眼になった50歳ころ

ライヴハウスでなく、ライヴバーがあることを知り、行ってみた!

シンガーさんの個性の強さ!に感激
初めてのライヴ(店外?) ライヴバーの子にお願いして一緒に行ってもらった!

それから・・・
素敵なライヴに通っている。色んな感激が、日々のストレスから解放される。
 

 

フライヤー引越しの時に整理したが、それ以降のフライヤー
玄関で見るたびに思い出す。

 

 

昔から聞いていると、皆、信じられないほど頑張っているのが分かる。

 

 

 

その頑張りを、心地よく聴かせて頂く、何と幸せなんだろう!

 

キルトのカーテン&ベットカバー

母の作品である。大小ふくめ10枚は越える。そろそろ、擦り切れて来ているところも・・・
カナリア(裁縫専門店)メガネなくても糸を通せるグッツとか?ありましたが、3千円?・・・あの銀の糸通しでもいいか?あと何回裁縫するか分からないし。
けど、こんな細かく縫って!感心します。

いつからだろう、母から叱られなくなったのは?特に、小言の多い母ではない、私が怒られても当然の事をしなくなったのか?

ああ、家に帰らなかったかもね?今の息子らも、私と同じだ。。。滅多に帰らない。。。息子も・・・
 

やっぱ、娘もいたら良かったなと。。。かまってもらえたかも?