地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -36ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は3月20日に発表した地震予測の結果です。

 今日4月2日、3月20日に雪の地象観測から予測した地震予測を解除します。

 3月20日発表の雪の地象観測から予測された地震は、3月28日午前7時31分 北海道南西沖でマグニチュード5.0最大震度1の地震が発生しましたが、この地震であると思われます。 4月1日まで雪の地象観測を行いましたが、3月28日の北海道南西沖マグニチュード5.0の地震発生以降 地震の発生伴う雪の地象に収束が見られることから3月20日に発表した地震予測、及び地震の予測期間を解除します。

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

[地象状況]北陸地方で地象観測を行っています。

!空の地象は、今現在観測されません。

!雪の地象は、今現在広域を揺らす地象は見られません。

!異常磁気の観測ですが、コンパスの北方向が右へ6度ずれた状態が安定して続いています。

 今現在、地震の予測はありませんが地震が無いという事ではありません。

以上、地象状況でした。

 

地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 

 

 

 

 

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は雪の地象観測による地震予測です。

 本日3月20日雪の地象観測を行ったところ広域を揺らす地震の地象が見られました。 予測される地震は東日本を震源とした広域を揺らす地震で、最大震度4のやや強い揺れの地震の発生が予測されます。 また、強い揺れの地震の発生の可能性もありますので注意ください。 地震発生までの予測期間は、本日3月20日から4月2日までになり、その期間内に地震の発生が予測されます。

 今現在、雪の地象から大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、降雪などにより雪の地象の変化が観測され次第、地象情報をブログに掲載していきます。

 

※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になます。 例えるなら、東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測からの地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 また、雪の地象観測からの地震予測は震源地を特定することが難しいため震源を「東日本を震源とする」という表現にしています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

 地象観測からの地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は雪の地象観測による地震予測です。

 本日、雪の地象観測を行ったところ広域を揺らす地震の地象が見られました。 予測される地震は東日本を震源とした広域を揺らす地震で、やや強い揺れの地震の発生が予測されます。また、強い揺れの地震の発生の可能性もありますので注意ください。 地震発生までの予測期間は、本日3月5日から3月18日までで、その期間内に地震の発生が予測されます。

 今現在、雪の地象から大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、降雪などにより雪の地象の変化が観測され次第、地象情報をブログに掲載していきます。

※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら、東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象からの地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になり東日本を震源とした地震の予測になります。 また、雪の地象からの地震予測は震源地を特定することが難しいため震源を「東日本を震源とする」という表現にしています。

 

以上、地象情報・今日の空からでした。

 

 地象観測からの地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は地象状況をお伝えします。

 

!空の地象は、現在観測されてません。

!雪の地象は、現在観測中です。

!異常磁気の観測ですが、三陸沖を震源とした地震が発生すると異常磁気が安定した北方向のずれを示す状態になることが観測結果として出ています。 2月27日午前11時17分三陸沖を震源とするマグニチュード4.6の地震が発生しましたので、コンパスの北方向がずれた状態が続きそうです。 今現在、コンパスの北方向は右へ6度ずれた状態です。

 以上、今日の空から・地象状況でした。

 

 地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 2月25日に発表した地震予測と2月27日に地震予測の解除を行いましたが、それ自体は正しい見解を示せたと考えています。 ただ今回、熊本地震の時のような前震と本震のような地震が発生し、地震の予測を立てられたにもかかわらず予測をブログへ掲載する前に地震が発生しました。 これまでの雪の地象からの地震予測では、熊本地震の前震と本震のような地震に対応できないため地震予測の解除により広域を揺らす地震が無いという誤解を避けるため、地震発生の3日以降に地震予測の解除の発表を行うという形に変えていきます。

 以上、今日の空から・ブログ編でした。

 北陸地方で地象観測を行っています。前日のブログ記事についてです。

 昨日ブログ記事を掲載し、今現在広域を揺らす地震の地象は見られませんと書きましたが、本日午後4時49分福島県沖を震源とするマグニチュード5.6最大震度5弱の地震が発生しました。

 本日雪の地象を観測したところ、前日とは打って変わって降雪はありませんが雪の地象がハッキリと表れていましたので地象情報を発表する予定でした。 すでに午後4時49分に福島県沖を震源とした地震が発生しておりますので、今日の午後4時49分発生の福島県沖を震源とした地震に至る雪の地象と思われます。

 引き続き、また明日も地象観測を行いまた地象情報を届けたいと思います。

 

以上、地象情報・今日の空からでした。

 

※昨日の午後6時10分に北海道十勝地方南部を震源としたマグニチュード4.8の広域を揺らす地震が発生しましたが、雪の地象観測から広域を揺らす地震予測で東日本を震源としたと書きましたが北陸地方からの観測で北海道の内陸を震源とした地震の予測は難しく、タイトル下に記してあるように地震を予測できる震源の範囲は近畿地方から東北地方までになります。

 

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は雪の地象からの地震予測です。

 本日、雪の地象観測を行ったところ、2月24日までの降雪に広域を揺らす地震の地象が見られました。 予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で最大震度3の揺れから最大震度4のやや強い揺れの地震の発生が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日2月25日から3月10日までで、その期間内に地震の発生が予測されます。

 今現在、雪の地象から大きな災害につながる地震の地象は見られませんが、降雪により雪の地象の変化が観測され次第、地象情報をブログに掲載していきます。

※雪の地象観測から予測される地震は広域が揺れる地震の予測になります。例えるなら、東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象からの地震予測は揺れの強さを予測する地震の予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 また雪の地象からの地震予測は震源地を特定することが難しいため震源を「東日本を震源とする」という表現にしています。

 

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

地象観測からの地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 

 北陸地方で地象観測を行っています。今回は本日の雪の地象観測からです。

 前回2月16日に発表した地震予測による地震は、昨日の午後6時19分千葉県東方沖を震源とするマグニチュード5.4最大震度4の地震が発生しましたが、この地震であると思われます。

 本日、雪の地象観測を行ったところ、やや強い揺れの地震の発生に伴う雪の地象が見られました。 本日観測した雪の地象が昨日の千葉県東方沖を震源とした地震の雪の地象の名残なのか、新たな地震発生に伴う雪の地象なのか、今現在判別しずらい状況ですので引き続きやや強い揺れの地震に注意ください。 

 

 今現在、雪の地象から大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、降雪により雪の地象の変化が観測され次第、地象情報をブログに掲載していきます。

※雪の地象観測から予測される地震は広域が揺れる地震の予測になります。 例えるなら、東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象からの地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 また、雪の地象からの地震予測は震源地を特定することが難しいため「東日本を震源とする」という表現にしています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

 地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っておりません。

 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は雪の地象観測による地震予測です。

 本日、雪の地象観測を行ったところ2月15日までの降雪に広域を揺らす地震の地象が見られました。 東日本を震源とした地震の揺れの強さは最大震度3程度の地震が予測されます。 地震発生までの予測期間は今月2月16日から3月1日までで、この期間内に地震が発生することが予測されます。

 今現在、雪の地象から大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、降雪により雪の地象の変化が観測され次第、地象情報としてブログに掲載していきます。

※雪の地象観測から予測される地震は広域が揺れる地震の予測になります。 例えるなら、東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測におなります。 雪の地象観測からの地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 また、雪の地象観測からの地震予測は震源地を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

 なお、地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。

解除:2月4日に発表した地象情報で、「広い範囲を揺らす地震の力の蓄積が見られるが地震にはつながらないと思われるが、仮に地震が発生するとすれば最大震度3程度の地震が考えられる」とブログに書き記しました。

 2月4日に発表した雪の地象情報から考えられる地震が、2月11日午前6時5分福島県沖を震源とするマグニチュード5.2最大震度3の地震が発生しましたので、2月4日発表の地象情報を解除します。

 

検証:雪の地象として観測される地象は全て地震の発生に至る前兆として考えるべきで地震の力の蓄積と分析したのは間違いであった。

 

 「地象状況」

!空の地象は、荒天により観測が難しい状況が続いています。

!雪の地象は、降雪が続き雪の地象が変化しましたので現在観測中です。

!異常磁気の観測ですが、現在コンパスの北方向が右へ6度ずれた状態が安定してつづいています。

 

以上、「今日の空から」地象状況でした。

※ツイッター、フェイスブック等は行っておりません。