北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象観測: 今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                朴の木の花(5月24日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

     

                      5月18日 本日撮影。

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 5月14日 午前5時1分頃 岩手県内陸北部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の地震が発生、5月15日 午後8時22分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード6.3 最大震度5弱の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                      (5月7日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 5月5日 午前8時54分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

               イチョウの若葉(5月2日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 5月2日 午後6時28分頃 奈良県を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。  

 

 気象庁から本日午後5時をもって「北海道・三陸沖後発地震注意情報」発表に伴う政府としての特別な注意の呼びかけ期間を終了すると発表がありました。  また本文の最後に、「呼びかけ期間は終了したものの日頃からの地震への備えについては引き続き実施してください」とあります。 

 詳しくは気象庁のホームページ(https://www.jma.go.jp)をご覧ください。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

             八重桜 咲き始めました(今週撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 4月22日 午前3時44分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.4 最大震度2の地震が発生、同日午前9時1分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、4月27日 午前1時57分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、同日午前5時24分頃 北海道十勝地方南部を震源としたマグニチュード6.1 最大震度5強の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。 

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

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 北陸地方で地象観測を行っています。  昨日4月20日 午後4時52分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード7.7 長周期地震動階級3を伴う最大震度5強の地震が発生しました。 昨日午後7時30分に気象庁から「北海道・三陸沖 後発地震注意情報」が発表されていますので詳しい地震情報は気象庁のホームページ(https://www.jma.go.jp)をご覧ください。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                 スモモの花(本日撮影)

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。  地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 4月18日 午後1時20分頃 長野県北部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5強の地震が発生、同日午後1時41分頃 千島列島を震源としたマグニチュード5.8 最大震度1の地震が発生、同日午後2時54分頃 長野県北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度5弱の地震が発生、4月20日 午後4時52分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード7.7 最大震度5強の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。 観測地点のNHK積雪情報は0cmです。

 観測可能な残雪の地象観測を行っていましたが、融雪が進み観測箇所が極めて少なくなったため、今季の雪の地象観測を終了します。 雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から再開を予定しています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                  桜。(先週土曜日撮影)

 

!雪の地象観測: 観測できる残雪個所が極めて少なく、観測地点のNHK積雪情報は0cmのため今季の雪の地象観測を本日をもっていったん終了します。

 

 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震」

 4月11日 午後6時50分頃 北海道釧路沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度2の地震が発生しました。 雪の地象は観測されていたものの気温が高く崩れて観測されたため地象の判断が難しく予測発表に至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。  観測地点のNHK積雪情報は0cmです。  

 積雪は4月に入り融雪が進み観測箇所が限られてきているため、観測可能な残雪の地象観測を現在行っています。 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                     カタクリ(今週撮影)                      

 

!雪の地象観測: 現在観測地点のNHK積雪情報は0cmですが、観測可能な残雪個所を現在観測中です。  4月に入り融雪が進んでいるため雪の地象観測は今後一週間から十日程度で今季の雪の地象観測を終了予定です。

 気温が高く融雪が進み地象の観測が難しい状況のため現在地震の予測発表はありませんが、予測可能な雪の地象が観測されしだい地震予測をこのブログで発表します。

 

 ※現在地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 4月1日 午前10時6分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5弱の地震が発生しました。 この地震発生に伴う雪の地象は3月26日に発生した三陸沖を震源としたマグニチュード6.5の地震発生に伴う雪の地象に混在した形で4月2日に観測されたため地震の予測発表には至りませんでした。

 4月2日 午前9時52分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生、4月4日 午後7時36分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生しましたが、雪の地象の継続等判断が難しく地震予測の発表には至りませんでした。

・海外: 3月30日 午後5時44分頃 震源地 南太平洋バヌアツ諸島 マグニチュード7.3

     4月2日 午前7時48分頃 震源地 インドネシア付近モルッカ海 マグニチュード7.4

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。  雪の地象観測を行っていますが融雪が進み観測箇所が限られてきています。  

 現在雪の地象の継続を観測中のため、観測される雪の地象から地震の予測をお知らせします。  雪の地象に継続が観測されるか新たな地象が観測され次第、地震予測として改めて発表を行います。

 

 

 

「地震予測・現在観測される雪の地象」

  現在観測される雪の地象は、①と②の二つの地象が観測されています。

 

①予測最大震度・震度3から震度4

 3月16日に最大震度が震度3から震度4と推測される雪の地象が観測されたため地震予測を発表しました。 現在も引き続き最大震度が震度3から震度4と思われる地象が観測されるため注意ください。

  雪の地象に継続が確認され次第あらためて地震予測を発表します。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度3以下の可能性も有)

 3月16日に最大震度が震度3程度(震度3以下の可能性も有)と推測される雪の地象が観測されたため地震予測を発表しました。 現在も引き続き最大震度3程度(震度3以下の可能性も有)と思われる地象が観測されるため、最大震度3程度(震度3以下の可能性も有)の地震の発生が予測されます。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

     

                       今週撮影。

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 気温が高く融雪が進み雪の地象観測を行う観測箇所が限られてきていますが、可能な限り観測を行う予定です。

 雪の地象の継続や新たな地象が観測され次第、改めて地震予測を発表します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「3月16日発表の地震予測の結果」

 

①予測最大震度・震度3から震度4: 3月26日 午後11時18分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード6.5 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。

②予測最大震度・震度3程度(震度3以下の可能性も有): 3月16日 午前3時57分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度2の地震が発生、3月18日 午前6時13分頃 十勝沖を震源としたマグニチュード4.1 最大震度2の地震が発生、同日午後1時33分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.0 最大震度1の地震が発生、3月21日 午前3時32分頃 新潟県上中越沖を震源としたマグニチュード4.0 最大震度1の地震が発生、3月22日 午後5時56分頃 房総半島南方沖を震源としたマグニチュード4.2 最大震度1の地震が発生、3月28日 午前2時19分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.1 最大震度1の地震が発生、同日午後7時36分頃 伊豆大島近海を震源としたマグニチュード4.0 最大震度2の地震が発生、3月30日 午後4時47分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード4.3 最大震度1の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。  本日 雪の地象観測を行ったところ、これまで収束傾向であった雪の地象に継続が観測されたため地震予測(地震の予測震度)を発表します。

 

 

 

【地震予測(地震の予測震度)】

   3月16日現在 二つの異なる雪の地象が観測されたため各地象ごとに予測を発表します。

 

①予測最大震度・震度3から震度4

 予測される地震は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される地震の最大震度は震度3から震度4(やや強い揺れ)の地震の発生が予測されます。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度3以下の可能性も有)

 予測される地震は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした地震で、予測される地震の最大震度は震度3程度(震度3以下の可能性も有)の地震の発生が予測されます。

 

 ①、②ともに地震発生までの予測期間は本日3月16日から3月30日です。

 

 

 

 今現在 災害に至る地象は見られませんが、今後 雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。  雪の地象に変化が観測され次第、このブログで地震予測を更新していきます。

 

※雪の地象観測から予測するのは地震の揺れの強さです。 予測する地震の揺れは震度1から震度5の揺れと、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象からは震度5強から震度7の揺れを予測します。

 予測可能な震源は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。(北陸地方から北海道内陸の地象を観測することは難しいため観測を行っていません)

 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」という表現にしています。

 予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の揺れの予測になります。

 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になりますが、事前に察知できないこともあります。

 

 

 

「3月1日発表の地震予測の結果」

 

①予測最大震度・震度3から震度4: 3月7日 午前5時31分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.9 最大震度3の地震が発生、3月8日 午後10時8分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度3の地震が発生、同日午後10時17分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード6.0 最大震度3の地震が発生、3月10日 午後3時28分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.6 最大震度4の地震が発生、3月14日 午前4時55分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、3月15日 午後2時6分頃 群馬県南部を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

②予測最大震度・震度3程度(震度1か震度2の可能性が高い): 3月2日 岩手沖を震源としたマグニチュード4.2 最大震度1の地震が発生、3月4日 午前9時48分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード4.5 最大震度1の地震が発生、3月13日 富山県東部を震源としたマグニチュード4.1 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象であったと思われます。

 

 その他の地域でも想定する地震は発生していますが、これまでの観測から想定される震源の地震の結果のみとさせていただきます。

 

 

 

[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   15日 日曜日撮影。

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 地象に変化が観測され次第ブログを更新します。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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