北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象観測: 今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

             梅雨入りですね(写真は先々週撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 6月16日 午後7時46分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.5 最大震度5弱の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象観測: 今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

          田植えの終わった田 その2(先週撮影) 

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象観測: 今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

   銀河の一部? 田植えの終わった田です(6月6日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 今のところ変化は見られません。 

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。 

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・海外(気象庁発表)」

・海外: 本日6月8日 午前8時38分頃 震源地 フィリピン・ミンダナオ島付近 マグニチュード8.2

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象観測: 今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                 バラの蕾(5月31日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 本日6月1日 午前5時54分頃 新潟県上中越沖を震源としたマグニチュード4.6 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象観測: 今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                朴の木の花(5月24日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

     

                      5月18日 本日撮影。

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 5月14日 午前5時1分頃 岩手県内陸北部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の地震が発生、5月15日 午後8時22分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード6.3 最大震度5弱の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                      (5月7日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 5月5日 午前8時54分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

               イチョウの若葉(5月2日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 5月2日 午後6時28分頃 奈良県を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。  

 

 気象庁から本日午後5時をもって「北海道・三陸沖後発地震注意情報」発表に伴う政府としての特別な注意の呼びかけ期間を終了すると発表がありました。  また本文の最後に、「呼びかけ期間は終了したものの日頃からの地震への備えについては引き続き実施してください」とあります。 

 詳しくは気象庁のホームページ(https://www.jma.go.jp)をご覧ください。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

             八重桜 咲き始めました(今週撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 4月22日 午前3時44分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.4 最大震度2の地震が発生、同日午前9時1分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、4月27日 午前1時57分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度3の地震が発生、同日午前5時24分頃 北海道十勝地方南部を震源としたマグニチュード6.1 最大震度5強の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。 

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。  昨日4月20日 午後4時52分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード7.7 長周期地震動階級3を伴う最大震度5強の地震が発生しました。 昨日午後7時30分に気象庁から「北海道・三陸沖 後発地震注意情報」が発表されていますので詳しい地震情報は気象庁のホームページ(https://www.jma.go.jp)をご覧ください。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

                 スモモの花(本日撮影)

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2026年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。  地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 4月18日 午後1時20分頃 長野県北部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度5強の地震が発生、同日午後1時41分頃 千島列島を震源としたマグニチュード5.8 最大震度1の地震が発生、同日午後2時54分頃 長野県北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度5弱の地震が発生、4月20日 午後4時52分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード7.7 最大震度5強の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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