北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   除雪作業お疲れ様です

 

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 雪の地象が観測され次第このブログで予測を発表します。

 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。  大雪では観測が追い付かず、雪の地象観測から地震の予測発表を行うことが難しくなります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「前回1月19日発表の暫定予測・これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月19日午後までに観測された雪の地象から暫定予測(予測最大震度3程度・同程度の震度の地震発生に注意)を発表しましたが、翌日20日から大雪が続いたため地象の観測が難しく地震予測の発表には至りませんでした。 

 1月19日午後までに観測された雪の地象から発生したと思われる地震は、1月21日 午前2時51分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、1月22日 午後11時31分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。 

 

※ X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

 バックナンバーをクリックすると、これまでの記事を見ることができます。

 北陸地方で地象観測を行っています。 

 現在雪の地象が観測されていますが、予測される震度の地震がすでに発生しているため暫定予測(暫定予測とは”引き続き同程度の震度の地震発生に注意ください”というものです)として発表します。

 

 

「暫定予測(同程度の震度の地震発生に注意)」

 現在観測される雪の地象から、最大震度3程度の地震の発生が予測されます。

 

 本日1月19日午後までの雪の地象観測に最大震度3程度と思われる雪の地象が観測されています。  ただしこれまでに、1月13日 午後4時34分頃 択捉島南東沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度2、1月15日 午前7時13分頃 釧路沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3、同日午後2時48分頃 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3、1月17日 午前4時34分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生し、 これらの地震発生に伴う地象である可能性が高いため暫定予測の発表となりました。

 

 今後 雪の地象に継続性が見られたり変化が観測されしだい予測として発表します。

 

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   今日の空(曇り気味)

 

 

!雪の地象観測: 現在観測中です。 

 現在地震予測の発表はありませんが地震が発生しないということではありません。

 

 気象庁から今週1月21日から25日ころにかけての大雪(JPCZ)に関する情報が発表されています。  大雪では観測が追いつがず、雪の地象観測から地震の予測発表を行うことが難しくなります。

 ※雪の地象観測から予測する地震予測の概要は昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月13日 午後4時34分頃 択捉島南東沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度2の地震が発生、1月15日 午前7時13分頃 釧路沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3の地震が発生、同日午後2時48分頃 岐阜県飛騨地方を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、1月17日 午前4時34分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震を予測するには至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   雪面に写った木の影

 

 

!雪の地象観測: 昨日1月11日に新たに降雪があったため現在観測中です。 

 現在 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。  地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 1月6日 午前10時18分頃 島根県東部を震源としたマグニチュード6.2 最大震度5強の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

 1月11日 午後1時15分頃 岩手県沿岸北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生しました。 地震発生前の1月9日 午後6時過ぎに雪の地象を観測したものの予測発表の前に想定する揺れの地震が発生し、本来ならば暫定予測(同程度の揺れの地震発生に注意ください)として発表すればよかったのですが、雪の地象の継続の確認を優先したため予測の発表には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   

                    現在も降雪は続いています

 

 

!雪の地象観測: 昨年2025年12月31日から本日2026年1月5日まで降雪が続いています。 観測を行うに十分な降雪量になり現在観測を行っていますが、本日午後までの観測に雪の地象は観測されていないため、現在地震予測の発表はありません。

 雪の地象は観測されていませんが、地震が発生しないということではありません。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、昨年12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 昨年2025年12月31日 午後11時27分頃 岩手県沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。 

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   今日の空(午後4時)

 

 

!雪の地象観測: 12月26日と12月28日に雪が降り地象観測を行っていますが、降雪量がまだ不安定で観測が難しいため地震予測の発表はありません。 地震予測の発表は降雪量が安定してからになります。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、今月12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 12月26日 午前1時17分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

・海外: 12月28日 午前0時6分頃 震源地 台湾付近 マグニチュード6.7

 

  ※.北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

   現在降雪量は0cm。写真は先々週のものです。  この足跡は・・・

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 雪の地象観測から予測する地震予測の発表は降雪量が安定してからになります。

 

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、今月12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 12月16日 午前11時45分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード4.4 最大震度3の地震が発生、同日午後2時38分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度3の地震が発生、12月21日 午前10時29分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度4の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   

                  田に降り積もった雪(先週撮影)

 

 

!雪の地象観測: 12月12日に降雪がありましたが、融雪が進み現在降雪量0cmのため観測を行っていません。  雪の地象観測から予測する地震予測の発表は降雪量が安定してからになります。

 ※雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は、今月12月1日のブログをご覧ください。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 

 地震発生に伴う変化は見られません。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 12月8日 午後11時15分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード7.5 最大震度6強の地震が発生(この地震発生により広域が揺れる余震が発生していますが、それらの余震については気象庁ホームページをご覧ください)、12月12日 午後7時5分頃 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.9 最大震度4の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   

               …除雪エクササイズ始まりました…  

 

 

!雪の地象観測: 12月3日から5日にかけて降雪があり観測は行っていますが、降雪量が不安定なため地震予測の発表はありません。 現在降った雪が消えかかっているため、地震予測は降雪量が安定してからになります。

 

 ※ 雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため、これまでの観測から震源を「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)を震源とした」として、地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。

 雪の地象観測から予測する地震予測の概要は前回のブログをご覧ください。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 12月2日 午後7時3分頃 北海道 根室半島南東沖を震源としたマグニチュード5.2 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

・海外: 12月7日 午前5時42分頃 震源地 アメリカ・アラスカ州南東部 マグニチュード7.0

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

  

             広葉樹は ほぼ落葉。(写真は先々週撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

 

               【雪の地象観測の概要】

① 雪の地象観測から地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 地震の震源を特定することは難しいため、これまでに予測できた震源から「近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)」を震源とした地震として、地震の揺れの強さを予測する地震予測の発表を行います。

 安定した降雪であれば天気予報のような連続した予測が可能になります。

 

② 予測する地震の揺れは震度1の揺れから震度5の揺れ、2021年に新たに観測された雪の地象から震度5強の揺れと震度6強の揺れ、そして東日本大震災の発生前に観測された雪の地象から震度5強の揺れから震度7の揺れを予測します。

 

 ※事前に全く予測がつかない地震も発生しています。 2022年3月16日 福島県沖を震源としたマグニチュード7.4 最大震度6強の地震が発生しましたが、地象の観測には至りませんでした。

 

 この地震予測は地象観測から予測される地震の予測発表になります。 すべての地震を予測するものではありません。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 11月25日 午後6時1分頃 熊本県阿蘇地方を震源としたマグニチュード5.7 最大震度5強の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   (先週撮影)

 

 

!雪の地象観測: 11月18日から11月19日にかけて雪が降りましたが、降雪量が少なく観測には至りませんでした。

 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる来月12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」

 11月18日 午前4時6分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度3の地震が発生、同日午後5時21分頃 青森県東方沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度3の地震が発生、11月21日 午後9時22分頃 三陸沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度2の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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