地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -3ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)  

  季節はもう秋ですが、めぼしい写真がなかったため Amebaブログ最初の写真はコレ 

       この中に四つ葉のクローバーがあります 暇つぶしにどうぞ  

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 10月5日 午前0時21分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

・海外: 9月30日 午後23時00分頃 震源地 フィリピン諸島レイテ マグニチュード7.0

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   近所の柿の木(先週撮影)

   

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   本日夕方の空(メインカメラ不調のため お古で撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・海外(気象庁発表)」

・海外: 日本時間 9月19日 午前3時58分頃 震源地 ロシア・カムチャッカ半島東岸 マグニチュード7.8

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

※X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   稲の収穫まであと少し(本日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・海外(気象庁発表)」

・海外: 日本時間 9月13日 午前11時38分頃 震源地 ロシア・カムチャッカ半島東岸マグニチュード7.5

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   近所の栗の木

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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※!現在ブログの引っ越し作業を行っています。 9月いっぱいまで goo blog で発表する予定でしたが、ブログの引っ越し作業の認識不足から手違いが生じてしまいました。 goo blog でブログが見れないかもしれませんが了承ください。

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                               2025.9.8     koji aizawa

 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   ウドの花穂

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震」

 8月30日 午前1時29分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生、同日 午前1時51分頃 福島県沖を震源としたマグニチュード4.7 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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※!現在ブログの引っ越し作業を行っています。 9月いっぱいまで goo blog で発表する予定でしたが、ブログの引っ越し作業の認識不足から手違いが生じてしまいました。 日付とブログの発表にずれがありますが了承ください。

 このブログはグーグル検索で「今日の空から koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。 2025.9.8 koji aizawa

 

 北陸地方で地象観測を行っています。

 

 

[地象状況]

 

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)

   

   先週に比べさらに稲穂のこうべが垂れてきました。(どちらも本日撮影)

 

 

!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。

 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

 

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

 

!その他の地象

 今のところ観測されていません。

 

 

「これまでに発生した広域が揺れた地震・国内及び海外(気象庁発表)」

・国内: 8月19日 午前7時19分頃   北海道渡島地方東部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度3の地震が発生、8月22日 午前7時34分頃 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.4 最大震度3の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

・海外: 日本時間 8月22日 午前11時16分頃 震源地  南極付近 ドレーク海峡 マグニチュード7.5(PTWC M8.0)

 

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。

 

 

 

地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測される地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

 

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
     
   先週に比べ稲穂のこうべが垂れ始めてきました。(どちらも本日撮影)


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」
 8月12日 午後6時11分頃 北海道釧路沖を震源としたマグニチュード5.5 最大震度3の地震が発生、8月14日 午前4時13分頃 茨城県沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4の地震が発生、8月17日 午前6時13分頃  日向灘を震源としたマグニチュード5.8  最大震度4の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   稲穂が出てきました。(写真は稲の花です 本日撮影)


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(旧ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

※X(旧ツイッター)しています。「cloud-52」です。 X(旧ツイッター)でメールを受け付けていますので連絡等ありましたらどうぞ!
このブログはグーグル検索で「地震予測 koji aizawa」と、三つのキーワードをスペースを入れて検索するとページのトップに出ます。
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 北陸地方で地象観測を行っています。


[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測には至ってません。(空の地象は地震雲と呼ばれるものです)
   毎日このヒマワリのような日差しの天気! エアコン? うん、必要だ


!雪の地象観測: 現在降雪量0cmのため観測を行っていません。 自然の雪を観測しているため、雪の地象観測は降雪が見込まれる今年2025年12月から観測の再開を予定しています。
 地震の揺れの強さを予測する地震予測になります。 通年観測を行えればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測: 昨年1月14日以降、コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生に伴う変化は今のところ見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


「これまでに発生した広域が揺れた地震(気象庁発表)」
 7月30日 午前8時25分頃 カムチャツカ半島付近を震源としたマグニチュード8.8 の地震が発生し、日本国内では最大震度2の揺れが観測されましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

  ※北陸地方で行う地象観測から予測可能な震源は、近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。地象観測から予測する地震の予測発表になります。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測の発表は、このブログのみで行っています。 X(ツイッター)、その他のSNS等で発表は行っていません。

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