地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -35ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

[地象状況]北陸地方で地象観測を行っています。

!空の地象は、観測を行っていますが地震に至る空の地象は今のところ見られません。 空の地象は観測されませんが地震が無いという事ではありません。

!雪の地象観測からの地震予測は、今年の12月から再開予定です。

!異常磁気は6月2日から今日までの観測ですが、コンパスの北方向が右へ7度のずれから8度のずれの間をじんわりと行き来を繰り返す磁力変化が続いています。 コンパスの北方向のずれの変化はありますが、この変化からの地震予測はありません。

 以上、地象状況でした。

 

地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

[地象状況]北陸地方で地象観測を行っています。

!空の地象は、観測を行っていますが今のところ地震に至る空の地象は見られません。 空の地象は観測されませんが地震が無いという事ではありません。

!雪の地象観測からの地震予測は、今年の12月から再開予定です。

!異常磁気の観測ですが、昨日6月1日の午前11時に確認したところ、コンパスの北方向が右へ7度のずれから8度ずれた状態に変化が見られました。 本日6月2日午後6時に確認したところ、コンパスの北方向のずれは右へ7度ずれた状態に戻っており磁気変化がまた始まったようです。 この変化からの地震予測はありません。

 以上、地象状況でした。

 

地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 今回は地象情報ではありませんが、なんせ、第101回インディアナポリス500マイルレースで佐藤琢磨が優勝者になるなんて、イェーーーーーーーイ!! イヤッフォーーーーーーーイ!!  最高だー!

 本当は昨日書こうと思っていたのですが、諸事情で今日に。 どうしても書きたくて、書き込んでしまいました。 次回からはまた冷静に地象情報を発信していきますので、安心ください。

 

 それにしても、いぇーーーーーい! インディ500マイルレースで優勝だなんて、佐藤琢磨はとうとうインディ500のポディウムの天辺に立った、、新聞見たけど、、信じられない気分だ!! 久しぶりに気分爽快って感じだ! 最高! 

「今日の空から・ブログ編」

 5月27日午後8時59分 長野県北部を震源としたマグニチュード3.9の地震が発生しましたが、この地震を予測するための地象の観測には至りませんでした。 また午後10時50分に福井県沖を震源としたマグニチュード5.0の地震が発生しましたが、この地震を予測するための地象も観測には至りませんでした。

 5月28日今日の午後3時18分に埼玉県南部を震源としたマグニチュード4.0の地震が発生しましたが、この地震を予測するための地象の観測には至りませんでした。

 前回も書きましたが、人工降雪機を使って雪の地象を通年観測出来れば予測できた可能性が高いのですが、、今はまだ体制が整わないため1年を通じた雪の地象観測による地震予測はまだまだ先の話です。

 

以上、今日の空から・ブログ編でした。 続いて、地象状況です。

 

[地象状況] 北陸地方で地象観測を行っています。

!空の地象は、今現在観測されません。 観測には難しい状況が続いています。

!雪の地象は、今年の12月から再開予定です。

!異常磁気の観測ですが、昨日の午前11時に観測したところコンパスの北方向が右へ6度のずれから、右へ7度ずれた状態に変化していました。 コンパスの北方向のずれから今現在地震の予測はありません。

 以上、地象状況でした。

 

地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 

 

 [地象状況]北陸地方で地象観測を行っています。

!空の地象は、観測を行っていますが地震に至る空の地象は見られません。 空の地象は観測されませんが地震が無いという事ではありません。

!雪の地象は、2017年12月から再開予定です。

!異常磁気の観測ですが、コンパスの北方向が右へ6度ずれた状態がずっと安定して続いています。

以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。

 

 地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 

 

地象情報・今日の空から +ブログ編「もし、大企業や政府官公庁と組めたなら」

 4月いっぱいで雪の地象観測による地震予測を一旦終了しました。が、去年の11月ごろブログ編でも書いたとうり、もし東京ドームの半分くらいの大きさの建物の中で人工降雪機を使って通年雪の地象観測が出来れば、いつでも広域を揺らす地震の予測が可能になります。 どこか手を挙げていただける企業いませんかー!  アホかーー、と言われそうですが、誰か助けていただけませんか。

 現実的には北海道に一つ、北陸地方に一つ、近畿地方に一つ、中国地方に一つ、四国地方に一つ、九州地方に一つ、沖縄県に一つの計7か所に人工降雪機を使って雪の地象観測が行えれば、日本全国をカバーし広域を揺らす地震の予測が可能になる、と考えています。

 どうやったら国を動かせるだろう? つてが無いってつらい。。 ビル・ゲイツや孫正義にはどうやったら会えるんだ? 今の俺には、アイデアが思いつかない。。。 たまには心の内を吐露してみたくね?的な感じでブログ編を終わりにします。 ではまた! 空の地象が観測できなくても一週間か10日に一回地象状況等をブログに上げていきます。

 地象情報・今日の空から +ブログ編でした。

 

 

 

 [地象状況]北陸地方で地象観測を行っています。 

!空の地象は、観測を行っていますが地震に至る空の地象は見られません。 空の地象は観測はされてませんが地震が無いという事ではありません。

!雪の地象は、2017年12月から再開予定です。

!異常磁気の観測ですが、コンパスの北方向が右へ6度ずれた状態が安定して続いています。

 以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。

 

 地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 雪の地象観測による地震予測を一旦終了します。

 本日4月29日まで、わずかに残った雪の地象を観測してきましたが雪の地象の収束の観測には至りませんでした。 春を迎え、雪の地象観測が難しい状況になりましたので、雪の地象観測による地震予測をいったん終了します。 

※雪の地象観測による地震予測の再開は積雪状況によりますが、今年の12月からを予定しています。

  以上、地象情報・今日の空からでした。

 

地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 また、ツイッター、SNS等は行っていません。

 北陸地方で地象観測を行っています。 すでに4月20日にこちらで予測した地震は発生しましたが、予測期間の4月28日まで注意ください。

 4月15日に4月2日の地震予測を延長し、その後4月20日午前2時13分 茨城県北部を震源とするマグニチュード4.4最大震度4の地震が発生。 予測した規模の地震が発生しましたが、その後の雪の地象観測そして本日4月23日の午後に雪の地象観測を行いましたが雪の地象に収束が現時点で見られないため予測期間の4月28日まで注意ください。

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 またツイッター、SNS等は行っていません。

 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は予測期間の延長です。

 4月2日発表の雪の地象観測から予測した地震予測は今日4月15日まででしたが4月28日まで延長します。 4月2日に発表した地震予測による地震は4月9日午前7時20分福島県沖を震源とするマグニチュード4.9最大震度3の地震と思われますが、その後も雪の地象に収束が見られず現れ続けています。 4月12日には午前3時10分茨城県南部を震源とするマグニチュード4.5の地震の発生、4月14日は新潟県中越地方を震源とするマグニチュード4.1の地震が発生しました。 

 本日午後雪の地象観測を行いましたが雪の地象に収束が見られませんでした。 4月12日と4月14日の地震の影響が残っているため雪の地象が観測されていると思われますが、念のため予測期間を4月28日まで延長し雪の地象観測を続けます。残り少ない雪を観測していますので2週間も観測できるかわかりませんが、雪の地象に収束が確認されるまで観測を行っていきます。

 以上、地象情報今日の空からでした。

 

 地象観測による地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 またツイッター、SNS等は行っていません。

 

 

「つぶやき、、」

 浅田真央さんのブログで初めて長文をみました。 言葉一つ一つに真摯な人柄が現れ、ああ、こんな感じなんだと。 テレビで引退会見を見ましたが、とてもじゃないけどかなわないなーと、そう思ってしまった。 そしてとても魅力的だった。  次は何に挑戦するんだろう?  

 お金を貯めて一回くらいは浅田真央のアイスショーを観に行ってみたい! 自分自身せめてそれくらいは叶えておきたい!! と、思うのだった。

 北陸地方で地象観測を行っています。 本日午後地象観測を行ったところ、雪の地象に地震の発生に伴う地象が見られましたので地震予測を発表します。

 4月2日本日午後に地象観測を行ったところ広域を揺らす地震の地象が見られました。 予測される地震は東日本を震源とした広域を揺らす地震で、最大震度4のやや強い地震の発生が予測されます。 また、強い揺れの地震の可能性もありますので注意ください。 地震発生までの予測期間は本日4月2日から4月15日までになり、その期間内に地震の発生が予測されます。

 今現在、雪の地象から大きな災害につながる地象は見られませんが、降雪などにより雪の地象の変化が観測され次第、地象情報をブログに掲載していきます。

 

※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら、東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象からの地震予測は地震の揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 また雪の地象からの地震予測は震源を特定することが難しいため震源を「東日本を震源とする」という表現にしています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。

 

地象観測からの地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 またツイッター、SNS等は行っていません。