北陸地方で地象観測を行っています。 今回は雪の地象に広域を揺らす地象が観測されたため、地震予測を発表します。
本日1月23日まで雪の地象観測を行ったところ、雪の地象に広域を揺らす地象が観測されましたので、地震の予測を発表します。
予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日1月23日から2月6日です。 この予測期間内に地震の発生が予測されます。
今現在、大きな災害につながる地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第ブログに挙げていきます。
※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 雪の地象観測から予測する地震は、震源を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです。)
!雪の地象は、現在観測中です。 本日までの地象観測から、地震予測を発表しています。上記をご覧ください。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
北陸地方で地象観測を行っています。 前回、少し落ち着きのない地象情報の発信になってしまいました。今回は1月18日の暫定的地震予測の結果と地象状況です。
「1月18日暫定的な地震予測の結果発表」
1月16日から観測されだした最大震度3の広域を揺らす雪の地象は、暫定的予測を発表した1月18日午後9時21分 千葉県北東部を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3 の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。
本日1月20日午後まで雪の地象を観測したところ、1月16日と17日に見られた新たな雪の地象の継続はなく収束が観測されましたので本日1月20日、1月18日発表の暫定的地震予測の結果を発表しました。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は、現在観測中です。 広域を揺らす地震の地象が観測され次第ブログに挙げます。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
「1月18日暫定的な地震予測の結果発表」
1月16日から観測されだした最大震度3の広域を揺らす雪の地象は、暫定的予測を発表した1月18日午後9時21分 千葉県北東部を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3 の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う雪の地象であったと思われます。
本日1月20日午後まで雪の地象を観測したところ、1月16日と17日に見られた新たな雪の地象の継続はなく収束が観測されましたので本日1月20日、1月18日発表の暫定的地震予測の結果を発表しました。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は、現在観測中です。 広域を揺らす地震の地象が観測され次第ブログに挙げます。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
北陸地方で地象観測を行っています。 前回のブログで暫定的な地震予測を発表しました。本日まで雪の地象観測を行ったところ、雪の地象に収束が見られないため地震予測を発表します。
昨年12月31日から本日1月5日まで雪の地象観測を行ったところ、雪の地象に収束は見られず広域を揺らす地象が観測され続けているため地震予測を発表します。
予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日1月5日から1月20日です。 この期間内に地震の発生が予測されます。
今現在、大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第ブログに挙げていきます。
※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 雪の地象観測から予測する地震は、震源を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は、現在観測中です。 本日の地象観測は、上記の地震予測をご覧ください。
昨年末は安定した地象観測ができなかったため、前回は暫定的な地震予測の発表になりました。 年末、雪の地象をわずかながら観測できたものの確証が持てず地震予測の発表には至りませんでした。 今後は、安定した観測ができそうです。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
昨年12月31日から本日1月5日まで雪の地象観測を行ったところ、雪の地象に収束は見られず広域を揺らす地象が観測され続けているため地震予測を発表します。
予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日1月5日から1月20日です。 この期間内に地震の発生が予測されます。
今現在、大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第ブログに挙げていきます。
※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 雪の地象観測から予測する地震は、震源を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は、現在観測中です。 本日の地象観測は、上記の地震予測をご覧ください。
昨年末は安定した地象観測ができなかったため、前回は暫定的な地震予測の発表になりました。 年末、雪の地象をわずかながら観測できたものの確証が持てず地震予測の発表には至りませんでした。 今後は、安定した観測ができそうです。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
北陸地方で地象観測を行っています。 今回は、雪の地象の収束を観測するため、暫定的な地震予測の発表になります。
昨年から続く年末寒波による降雪の地象を観測してきました。 2018年12月31日に雪の地象の兆しのような地象を観測しましたが、その地象から地震の揺れの強さを分析するには至りませんでした。
2018年12月31日 午後11時10分 福島県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生しました。 12月31日に現れたわずかな雪の地象は、この地震発生に伴う地象であると思われます。
本日雪の地象観測を行ったところ、広域を揺らす雪の地象が観測されました。 この雪の地象は昨夜の福島県沖を震源としたマグニチュード4.8最大震度3の地震発生に伴う雪の地象であると思われますが、地象の収束の観測のため暫定的な地震予測の発表を行います。
「暫定的な地震予測の発表」
予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日2019年1月1日から1月15日までです。 この期間内に地震の発生が予測されます。
※今現在、雪の地象が収束に向かうのか、より大きな地震の地象に変化するのか観測中です。 今回の地震予測の発表は暫定的なものです。
以上、地象情報・今日の空からでした。
昨年から続く年末寒波による降雪の地象を観測してきました。 2018年12月31日に雪の地象の兆しのような地象を観測しましたが、その地象から地震の揺れの強さを分析するには至りませんでした。
2018年12月31日 午後11時10分 福島県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の地震が発生しました。 12月31日に現れたわずかな雪の地象は、この地震発生に伴う地象であると思われます。
本日雪の地象観測を行ったところ、広域を揺らす雪の地象が観測されました。 この雪の地象は昨夜の福島県沖を震源としたマグニチュード4.8最大震度3の地震発生に伴う雪の地象であると思われますが、地象の収束の観測のため暫定的な地震予測の発表を行います。
「暫定的な地震予測の発表」
予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日2019年1月1日から1月15日までです。 この期間内に地震の発生が予測されます。
※今現在、雪の地象が収束に向かうのか、より大きな地震の地象に変化するのか観測中です。 今回の地震予測の発表は暫定的なものです。
以上、地象情報・今日の空からでした。
北陸地方で地象観測を行っています。 今回は、地象状況です。 また、年末寒波により雪の地象観測も再開されます。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は、現在観測中です。 今回の年末寒波により観測が可能になりました。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北 方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。 なかなか変化を見せてくれません。
※今現在、地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。
以上、地象状況でした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は、現在観測中です。 今回の年末寒波により観測が可能になりました。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北 方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。 なかなか変化を見せてくれません。
※今現在、地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。
以上、地象状況でした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
北陸地方で地象観測を行っています。 本日地象観測を行ったところ、雪の地象に広域を揺らす地震の地象が観測されましたので地震の予測を発表します。
本日12月19日まで雪の地象観測を行ったところ、広域を揺らす地震の地象が観測されました。 予測される地震は東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日12月19日から来年2019年1月2日です。 この期間内に地震の発生が予測されます。
今現在、大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第、地象情報をブログへ上げていきます。
※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 雪の地象観測から予測する地震は、震源を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。(空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は観測中です。 本日の地象観測は、上記の地震予測をご覧ください。 今年1月23日に群馬県の白根山の噴火があり、また白根山の火山性地震が続いていますので、雪の地象観測もその影響を受けながら行っています。 気象庁のウェブサイトで地震情報と火山情報が同時に掲載されているのもうなずけます。 雪の地象は、こちらでは地震の予測としてとらえ地震予測を発表していきます。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右に12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
本日12月19日まで雪の地象観測を行ったところ、広域を揺らす地震の地象が観測されました。 予測される地震は東日本を震源とした広域を揺らす地震で、揺れの強さは最大震度3が予測されます。 地震発生までの予測期間は、本日12月19日から来年2019年1月2日です。 この期間内に地震の発生が予測されます。
今現在、大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、今後雪の地象の変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第、地象情報をブログへ上げていきます。
※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、例えるなら東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 雪の地象観測から予測する地震は、震源を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に発生する地震の中で最も大きな地震の予測になります。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。(空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)
!雪の地象は観測中です。 本日の地象観測は、上記の地震予測をご覧ください。 今年1月23日に群馬県の白根山の噴火があり、また白根山の火山性地震が続いていますので、雪の地象観測もその影響を受けながら行っています。 気象庁のウェブサイトで地震情報と火山情報が同時に掲載されているのもうなずけます。 雪の地象は、こちらでは地震の予測としてとらえ地震予測を発表していきます。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右に12度ずれた状態が安定して続いています。
以上、地象情報・今日の空からでした。
地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
北陸地方で地象観測を行っています。 昨日からの降雪により雪の地象観測が可能になりましたので、雪の地象観測を再開しました。
!雪の地象は、現在観測中です。
!雪の地象は、現在観測中です。
北陸地方で地象観測を行っています。 現在雪の地象観測を行っていますが、本日観測を行ったところ雪の地象観測が困難になってきたため雪の地象観測を一時中断します。
雪の地象観測が再開可能になりましたら、またこのブログに載せていきます。
雪の地象観測が再開可能になりましたら、またこのブログに載せていきます。
北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、12月8日に福島県沖を震源としたマグニチュード5.1の地震です。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれているものです。)
!雪の地象は、現在観測中です。 12月9日から本日12月10日にかけて降雪がありましたが、今のところ地震予測の発表はありません。 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。
雪の地象観測から発表する地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になります。 最も安定した地震の予測が可能ですが、震源を特定することが難しく冬限定の季節ものの地震予測になります。 雪の地象を通年観測することが可能になれば、広域を揺らす地震の予測が季節に左右されることなく出来ます。
バックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から発表した地震予測がありますので、興味ありましたらご覧ください。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
※今現在、地象の観測から予測される地震の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。
以上、地象状況でした。
「12月8日福島県沖マグニチュード5.1」
12月8日 午前10時54分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1最大震度4の広域を揺らす地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
また、11月27日 午前8時33分 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の広域を揺らす地震が発生し、翌日の11月28日 午前11時23分 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.9最大震度3の広域を揺らす地震が発生しましたが、この二つの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
!ブログのバックナンバーは、画面左側の一番下にあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年11月までのブログで、つたない時期からになりますが興味ありましたらどうぞ!
地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれているものです。)
!雪の地象は、現在観測中です。 12月9日から本日12月10日にかけて降雪がありましたが、今のところ地震予測の発表はありません。 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。
雪の地象観測から発表する地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になります。 最も安定した地震の予測が可能ですが、震源を特定することが難しく冬限定の季節ものの地震予測になります。 雪の地象を通年観測することが可能になれば、広域を揺らす地震の予測が季節に左右されることなく出来ます。
バックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から発表した地震予測がありますので、興味ありましたらご覧ください。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
※今現在、地象の観測から予測される地震の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。
以上、地象状況でした。
「12月8日福島県沖マグニチュード5.1」
12月8日 午前10時54分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1最大震度4の広域を揺らす地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
また、11月27日 午前8時33分 茨城県南部を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の広域を揺らす地震が発生し、翌日の11月28日 午前11時23分 青森県東方沖を震源としたマグニチュード5.9最大震度3の広域を揺らす地震が発生しましたが、この二つの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
!ブログのバックナンバーは、画面左側の一番下にあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年11月までのブログで、つたない時期からになりますが興味ありましたらどうぞ!
地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、11月23日福島県沖マグニチュード5.0の地震です。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。
11月24日に北アルプスの焼岳で火山性地震が続いていると新聞等で報道され、11月23日から今日まで長野県と岐阜県の県境近くで地震が頻発しています。
以前、2014年9月27日の御嶽山の噴火の数日前に地震の発生に伴う力の蓄積のような空の地象を観測したことがありましたが、今のところそのような空の地象は見られません。
!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、11月23日に降雪はありましたがもう消えてなくなりましたので、12月からの再開を予定しています。
雪の地象観測から発表する地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になります。 最も安定した地震の予測が可能ですが、震源を特定することが難しく冬限定の季節ものの地震予測になります。 雪の地象を通年観測することが可能になれば、広域を揺らす地震の予測が季節に左右されることなく出来ます。
バックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から発表した地震予測がありますので、興味ありましたらご覧ください。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
!その他の地象として、前回のブログに載せる予定であったタンポポの写真を上げておきます。
※今現在、地象の観測から予測される地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。
以上、地象情報でした。
「11月23日福島県沖マグニチュード5.0」
11月23日 午後11時30分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の広域を揺らす地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
!ブログのバックナンバーは、画面左側の一番下にあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年10月までのブログで、つたない時期からになりますが興味ありましたらどうぞ!
地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
[地象状況]
!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。
11月24日に北アルプスの焼岳で火山性地震が続いていると新聞等で報道され、11月23日から今日まで長野県と岐阜県の県境近くで地震が頻発しています。
以前、2014年9月27日の御嶽山の噴火の数日前に地震の発生に伴う力の蓄積のような空の地象を観測したことがありましたが、今のところそのような空の地象は見られません。
!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、11月23日に降雪はありましたがもう消えてなくなりましたので、12月からの再開を予定しています。
雪の地象観測から発表する地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になります。 最も安定した地震の予測が可能ですが、震源を特定することが難しく冬限定の季節ものの地震予測になります。 雪の地象を通年観測することが可能になれば、広域を揺らす地震の予測が季節に左右されることなく出来ます。
バックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から発表した地震予測がありますので、興味ありましたらご覧ください。
!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。
!その他の地象として、前回のブログに載せる予定であったタンポポの写真を上げておきます。

※今現在、地象の観測から予測される地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。
以上、地象情報でした。
「11月23日福島県沖マグニチュード5.0」
11月23日 午後11時30分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の広域を揺らす地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
!ブログのバックナンバーは、画面左側の一番下にあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年10月までのブログで、つたない時期からになりますが興味ありましたらどうぞ!
地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。