地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -30ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で、地象観測を行っています。

[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです。)

!雪の地象観測:12月5日から6日にかけての降雪から、地象の観測を行っています。 まだ根雪ではありませんので、数日間の観測となりそうです。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 微震を時折感じる程度で、頻繁には発生していません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等は行っていません。
 北陸地方で、地象観測を行っています。 今回は、地象状況をお知らせします。

[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

 前回のブログ記事10月29日から本日11月27日までに広域を揺らす地震が、11月3日午後2時2分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.1最大震度3の地震が発生、同日午後11時55分 茨城県南部を震源としたマグニチュード3.9最大震度2の地震が発生、11月6日午前0時41分 北海道十勝地方南部を震源としたマグニチュード4.3最大震度2の地震が発生、11月8日午後6時18分 茨城県沖を震源としたマグニチュード4.4最大震度4の地震が発生、11月17日午後8時5分 伊豆大島近海を震源としたマグニチュード4.9最大震度4の地震が発生、11月20日午後5時27分 サハリン近海を震源としたマグニチュード6.2最大震度1の地震が発生、11月22日午前5時23分 茨城県南部を震源としたマグニチュード4.5最大震度3の地震が発生、11月23日午後9時58分 北海道東方沖を震源としたマグニチュード5.6最大震度3の地震が発生、11月26日午後3時9分 瀬戸内海中部を震源としたマグニチュード4.5最大震度4の地震が発生しましたが、これらの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
※北海道内陸及び近畿地方より西の西日本は、北陸地方からの観測が難しいため地象観測は行っていません。

!雪の地象観測から予測される地震の揺れの強さの予測発表は、12月から再開予定です。
 予測期間中に発生する最も大きな地震の最大震度の予測が可能で、天気予報のように連続した予測が出来ます。 ただ、今現在は震源を特定することが難しいというデメリットがあります。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は、右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 写真は11月24日に撮影したものですが、タンポポの狂い咲きが見られました。
 
 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、雪の地象の予測の可能性です。

[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

 前回のブログ記事9月29日から本日10月29日までに広域を揺らす地震が10月12日午後6時22分 千葉県南東沖を震源としたマグニチュード5.7 最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測から予測される地震の揺れの強さの予測発表は、12月から再開予定です。
 予測期間中に発生する最も大きな地震の最大震度の予測が可能で、天気予報のように連続した予測ができます。 ただ、今現在は震源を特定することが難しいというデメリットがあります。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。

 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。


「雪の地象の可能性」

 これまで雪の地象から地震の震源を特定することは難しいと発表してきましたが、一か所で観測する限りということがわかってきました。 全国47都道府県にそれぞれスノウドームを作り、雪の地象を観測することによって、それぞれの雪の地象の強弱を観測することにより地震の震源を大まかに特定することが可能であることがわかりました。
 地震の震源が近いと地象の変化が大きいということがわかり、その変化の度合いにより震源の特定が大まかに可能になります。

 雪の地象観測から発表する地震の揺れの強さ、⑤震度5強から、災害を伴う非常に強い揺れの地震の地象のみに絞って雪の地象観測を行う場合、全国に50か所程度の普通の家一軒分のスノウドームを作り、雪の地象観測を行うことにより、予測が可能になります。
 ただ、震源の特定はとても大雑把なものとなるでしょう。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等は行っていません。

 インディーカー2019シリーズチャンピオン ジョセフ・ニューガーデンに色々あったのはポートランドではなく、佐藤琢磨選手が優勝した第15戦イリノイでした。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、これまでに発生した地震についてです。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 前回のブログ記事8月30日から本日9月29日まで、地象の観測には至りませんでした。
(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!地震の揺れの強さを予測する雪の地象観測は、今年の12月から再開予定です。
 雪の地象観測から、地震の予測期間中に発生する最も大きな地震の最大震度を発表しています。 天気予報のように連続した予測が可能になりますが、震源を特定することが難しいというデメリットがあります。
 雪の地象から、①最大震度1から2、②最大震度3、③最大震度3から4、④最大震震度4から5、⑤最大震度5強から災害を伴う強い地震、の5段階を観測したデータから発表しています。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象
今のところ観測されていません。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等は行っていません。



「+」今年はドライバーズ・タイトル取れるかもしれないと期待していたのですが、佐藤琢磨選手インディーカーシリーズ・ドライバーズランキング最終戦ラグナセカで惜しくも9位に落ちてしまいました。 が、来年のシートはもう決まっているので、期待!です。 
 インディーカーシリーズ マニファクチャラーズ・タイトルはHONDAが、ドライバーズ・タイトル(年間チャンピオン)は最終戦の前 ポートランドでいろいろあってのチャンピオン ジョセフ・ニューガーデンでした。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、これまでに発生した地震についてです。


[地象状況]

!空の地象は、秋雨前線の影響で観測が難しい状況が続いています。 前回のブログ記事7月10日から本日8月30日まで広域を揺らす地震が、7月25日午前7時14分千葉県東方沖M5.3最大震度3、7月28日午前3時31分三重県南東沖M6.5最大震度4、7月30日午前5時38分八丈島東方沖M6.0最大震度3、8月4日午後7時23分福島県沖M6.4最大震度5弱、8月15日午後2時33分青森県三八上北地方M5.4最大震度4、8月24日午後1時53分福島県沖M5.5最大震度3、8月29日午前8時46分青森県東方沖M6.1最大震度3の地震が発生しましたが、これら広域が揺れた地震の発生に伴う空の地象の観測には至りませんでした。(空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!地震の揺れの強さを予測する雪の地象観測は、今年の12月から再開予定です。 
 予測期間中に発生する最も大きな地震の最大震度の予測が可能で、天気予報のように連続した予測が出来ます。 ただ、震源を特定することが難しいというデメリットがあります。

!異常磁気の磁気変化の観測:コンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。 地震発生による変化は見られません。

!その他の地象
 今のところ観測されていません。


 以上、「地象情報・今日の空から」地象状況でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等は行っていません。



「+」佐藤琢磨選手、インディーカーシリーズ第15戦ゲートウェイ500~イリノイ~ 優勝おめでとうございます!! 
 第14戦ポコノではレース早々にアクシデントにあい壮絶なクラッシュ、その後いろいろ批判を浴びたようですが疑いも晴れ、今回第15戦ショートオーバルコースでの初優勝! レースは終わるまでわからないもの、そう思わされた第15戦でした。
 やっぱり今年のインディーカーシリーズは面白い。 次回の9月1日 ポートランドグランプリ期待・です!

※「地象状況」の!雪の地象観測に本日2019年9月2日加筆し、説明を加えてあります。 2019.9.2  koji.aizawa


 


 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況です。


[地象状況]

!空の地象は、梅雨のため観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測は、今年の12月から再開予定です。 通年雪の地象を観測できるといいのですが、今はまだその体制が整わず、冬限定の地震予測になります。

!異常磁気の磁気変化の観測です。 地震発生による変化はなく、5月22日からコンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象情報

 今のところありません。


!本日までに発生した広域が揺れた地震

 5月24日 午後12時40分 埼玉県北部を震源としたマグニチュード4.2最大震度3の地震が発生、5月25日 午後3時20分 千葉県南部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度5弱の地震が発生、5月27日 午前4時4分 茨城県北部を震源としたマグニチュード4.2 最大震度4の地震が発生、6月1日 午前7時58分 千葉県北部を震源としたマグニチュード4.7 最大震度4の地震が発生、6月2日 午後8時29分 北海道日高地方西部を震源としたマグニチュード4.1 最大震度2の地震が発生、6月4日 午後1時40分 鳥島近海を震源としたマグニチュード6.1 最大震度4の地震が発生、6月17日 午前8時 茨城県北部を震源としたマグニチュード5.2 最大震度4の地震が発生。
 
 上記の地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。 (北海道内陸の地象観測は行っていません)



 以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。


+カッツカツな生活環境で、まさか今年もあるとは思わなかった浅田真央さんのサンクスツアー見に行く予定は作れないけれど、現在インディカーシリーズのドライバーズランキング5位の佐藤琢磨選手 インディ500マイルレースで3位に!! 続いて デトロイト・レース1でも3位に!! テキサス600は残念な結果でしたが、次に期待!です。

 

 

 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況です。

 
[地象状況]

!空の地象は、今のところ観測されていません。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測は、今年の12月から再開予定です。 通年雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整わず、冬限定の地震予測になります。

!異常磁気の磁気変化の観測です。 4月28日から大きな動きはなく、4月30日から本日5月22日までコンパスの北方向は右へ10度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象情報

 前回4月27日に、家にいて微震が増えているとブログで報告しました。
 その後、4月29日午前3時32分 富山県東部を震源としたマグニチュード2.7最大震度1、5月5日午後4時38分 新潟県佐渡付近を震源としたマグニチュード3.7最大震度2の地震が発生。 この二つの地震発生以降、家にいて微震を感じることが減りました。 3月末ころから感じていた微震は、この地震の前兆であったのではないかと思われます。


 以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。




地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は、地象状況です。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです。)

!雪の地象観測は、今年の12月から再開予定です。 通年雪の地象を観測できればいいのですが、今はまだその体制が整っていません。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、4月14日からコンパスの北方向のずれが右に12度から10度へと収束が観測されました。 その後、4月15日から16日にコンパスの北方向はいったん右へ11度になったものの、徐々にコンパスの北方向のずれの収束が見られ、4月27日 今現在はコンパスの北方向は右へ8度ずれた状態が続いています。

!その他の地象情報

 3月末ごろからになりますが、家にいて感じる微震が少し増えてきているように思われます。 木造家屋のため「ギッ、キッ」といった音で感じるのですが、ちょっと不気味ですね。 もしかすると北陸地方やその周辺を震源とした地震の発生が近いのかもしれません。

 
 以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。




+ 2019年4月8日インディカーシリーズ第3戦アラバマ・グランプリ 佐藤琢磨選手、ポール・トゥ・ウィン! 優勝おめでとうございます‼ 通算4勝目! 今年はインディカーシリーズ楽しめそうです!

 
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、3月20日に発表した地震予測の結果発表です。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象は春の気候で雪解けが進み、これ以上は観測が難しいため、いったん終了します。 今年の12月からまた雪の地象観測を再開予定です。 通年雪の地象観測を行うことができればいいのですが、今後にご期待ください。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右に12度ずれた状態が安定して続いています。




「3月20日の地震予測の結果発表」

 3月20日に観測された二つの異なる地象から発生したと思われる地震は、次の二つであると思われます。
 最大震度3程度と思われる地象から発生した地震は、4月5日 午後6時57分 鳥島近海を震源としたマグニチュード5.9 最大震度2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象であったと思われます。
 もう一つの異なる雪の地象から、最大震度3から最大震度4のやや強い揺れの地震を予測しました。 この地象から発生したと思われる地震は、4月11日 午後5時18分 三陸沖を震源としたマグニチュード6.0 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象であったと思われます。

 4月13日、本日も雪の地象を観測しましたが、正確な観測が難しいためいったん終了します。 ご覧いただきありがとうございました。 また今年の12月から雪の地象観測を予定しています。 空の地象は、なかなか観測が難しい状況ですが、引き続きご覧いただけたらと思います。


 以上、地象情報・今日の空からでした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 4月に入り季節外れの大雪により積雪量は増えましたが、雪の地象観測は今日を含め1週間持ちそうにありません。 本来ならば前回の地震予測の予測期間の延長を行いたいところですが、これ以上雪の地象観測を安定して行えないため地象状況をお届けします。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象は、4月2日から続く大雪の前、4月1日までの雪の地象観測から前回の地震予測の予測期間の延長を行いたいところですが、雪の地象を安定して観測することが難しいため、地象状況に代えさせていただきます。
 
 4月2日から続く大雪の地象は現在観測中です。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。


 以上、地象情報・今日の空から「地象状況」でした。



地象観測による地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり、公のものではありません。 地象観測から予測する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。