地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa -32ページ目

地象地震予報・今日の空から 地象観測による地震予測ブログ koji aizawa

地象現象として現れる雲や雪の観測から地震を予測しているブログです。 震源の予測範囲は近畿地方から東北地方までの東日本(北海道内陸を除く)です。

 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、11月23日福島県沖マグニチュード5.0の地震です。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。
 11月24日に北アルプスの焼岳で火山性地震が続いていると新聞等で報道され、11月23日から今日まで長野県と岐阜県の県境近くで地震が頻発しています。 
 以前、2014年9月27日の御嶽山の噴火の数日前に地震の発生に伴う力の蓄積のような空の地象を観測したことがありましたが、今のところそのような空の地象は見られません。

!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、11月23日に降雪はありましたがもう消えてなくなりましたので、12月からの再開を予定しています。 

 雪の地象観測から発表する地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になります。 最も安定した地震の予測が可能ですが、震源を特定することが難しく冬限定の季節ものの地震予測になります。 雪の地象を通年観測することが可能になれば、広域を揺らす地震の予測が季節に左右されることなく出来ます。 
 バックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から発表した地震予測がありますので、興味ありましたらご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象として、前回のブログに載せる予定であったタンポポの写真を上げておきます。


※今現在、地象の観測から予測される地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。

 以上、地象情報でした。



 「11月23日福島県沖マグニチュード5.0」

 11月23日 午後11時30分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.0 最大震度4の広域を揺らす地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。




!ブログのバックナンバーは、画面左側の一番下にあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年10月までのブログで、つたない時期からになりますが興味ありましたらどうぞ!


地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等での発表は行っていません。













 北陸地方で地象観測を行っています。 地震予測の発表もなくブログを書くのも忍びない状況が続く中、今回は11月2日に発生した紀伊水道を震源としたマグニチュード5.4の地震と、地象情報です。


 「11月2日紀伊水道マグニチュード5.4、+」

 11月2日午後4時54分 紀伊水道を震源としたマグニチュード5.4 最大震度4の広域を揺らす地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。

+10月29日午前10時28分 鳥島近海を震源としたマグニチュード5.4の地震が発生、11月2日午後8時2分 オホーツク海南部を震源としたマグニチュード6.1の地震が発生、11月5日午前4時26分 国後島付近を震源としたマグニチュード6.2の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。
 北陸地方で地象観測を行ってますが、北陸地方から北海道の地象を観測することは難しいため、北海道を震源とした地震の予測は行っていません。 予測できる地震の震源は、近畿地方から東北地方までとなっています。



[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 (空の地象は、いわゆる地震雲と呼ばれるものです)

!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、今年の12月から再開予定です。

 雪の地象観測から発表する地震予測は、揺れの強さを予測する地震予測になります。 最も安定した地震の予測が可能ですが、震源を特定することが難しく冬限定の季節ものの地震予測になります。 雪の地象を通年観測することが可能になれば、広域揺らす地震の予測が季節に左右されることなく出来ます。
 バックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から発表した地震予測がありますので、興味ありましたらご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。

!その他の地象として花の狂い咲きが見られ、11月に入ってからもタンポポの花が見られます。 ファッションモデルのようなスリムなタンポポが咲いていました。


※今現在、地象の観測から予測される地震の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。

 以上、地象状況でした。



!ブログのバックナンバーは、画面左側の一番下にあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年10月までのブログで、つたない時期からになりますが興味ありましたらどうぞ!



地象観測から予測する地震予測は、すべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 地象観測から発表する地震予測は、このブログのみで行っています。 ツイッター、SNS等で地震予測の発表は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は、8月8日午前0時13分 三陸沖を震源としたマグニチュード5.3の地震と同日午後6時7分福島県沖を震源としたマグニチュード4.8の地震、そして地象状況です。


 [8月8日 三陸沖M5.3、福島県沖M4.8]

 8月8日 午前0時13分 三陸沖を震源としたマグニチュード5.3 最大震度3の地震と、同日午後6時7分 福島県沖を震源としたマグニチュード4.8 最大震度3の二つの広域を揺らす地震が発生しましたが、この二つの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 [地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 

!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、今年の12月から再開予定です。 ブログのバックナンバーに今年の4月までの雪の地象観測から予測した地震予測の発表がありますので、時間ありましたらご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。 8月8日に発生した三陸沖を震源としたマグニチュード5.3の地震と、同日午後6時7分 福島県沖を震源としたマグニチュード4.8の地震が発生しましたが、その前後に磁気変化はありませんでした。


※今現在、地象観測から予測される地震の発表はありません。 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。

 以上、地象状況でした。


!ブログのバックナンバーは、左の一番下のほうにあります。 左の一番下のほうに「バックナンバー」がありますので、そこからご覧ください。 2012年から2018年7月までのブログで、つたない時期からになりますが興味がありましたらどうぞ! 



地象観測から予測する地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。



 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は7月31日午後5時42分に発生した福島県沖を震源としたマグニチュード5.4の地震と、地象状況です。


 「7月31日 福島県沖M5.4」

 7月31日午後5時42分 福島県沖を震源としたマグニチュード5.4最大震度4の地震が発生しましたが、この地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


 [地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。 猛暑が続く中、正直エアコンデショナーの無い部屋で冷静さを保つことが難しい状況も続いています。 空の地象は雪の地象観測よりももっと細かいエリアでの観測が必要なのですが、今は難しい状況です。

!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、12月から再開予定です。 雪の地象観測は、冬限定の季節ものになります。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。


※今現在、地象の観測から予測される地震の発表はありません。 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。 注意ください。

 以上、地象状況でした。


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地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、7月7日に発生した千葉県東方沖を震源としたマグニチュード6.0の地震についてです。

 
 [地象状況]

!空の地象は、本日午後長野県北部付近に地震の力の蓄積が見られましたので、長野県北部付近を震源とした最大震度1程度と思われる地震の発生が7月9日から7月19日の間に考えられます。 空の地象の観測が長い間難しい状況が続いたため地震発生までの予測期間がつけづらく、予測ではなくこのような地象状況の発信にさせていただきます。

!雪の地象観測から予測する広域を揺らす地震の予測は、今年の12月から再開予定です。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。


※今現在、地象の観測から予測される地震の発表はありません。 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。注意ください。


 以上、地象状況でした。


 
 「7月7日千葉県東方沖マグニチュード6.0」

 7月7日午後8時23分 千葉県東方沖を震源としたマグニチュード6.0 最大震度5弱の地震が発生しましたが、地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。


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地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。

 
 北陸地方で地象観測を行っています。 今回は地象状況と、昨日発生した長野県北部を震源としたマグニチュード5.1最大震度5強の地震についてです。


 [地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

!雪の地象は、今年の12月から観測を再開予定です。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、5月25日午後9時13分 長野県北部を震源としたマグニチュード5.1最大震度5強の地震が発生しましたが、その前後に磁気変化は見られませんでした。

※今現在、地象の観測から予測される地震の発表はありません。 地震予測の発表はありませんが、地震が発生しないということではありません。注意ください。


 以上、地象状況でした。



 +5月25日午後9時13分 長野県北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度5強の地震について

 5月25日午後9時13分 長野県北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度5強の地震が発生しましたが、広域を揺らしたこの地震発生に伴う地象の観測には至りませんでした。 


 空の地象観測がなかなか難しい状況が続いています。 このブログで空の地象から予測した地震は奈良県付近を震源とした地震の予測を最後に予測を立てていませんが、本当に観測が難しい状況が続いています。  今回の長野県北部を震源とした地震の空の地象(地震雲)は、わからなかったのか? 昼間しか観測してませんが、こちらで見ている限り空の地象(地震雲)は確認できませんでした。 確実な予測は12月から再開予定の雪の地象を待つしかなさそうです、今のところは。


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地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 本日は3月17日に発表した地震予測の結果発表と、地象状況です。

 3月17日に発表した広域を揺らす地震予測から発生した地震は、3月25日 午後11時37分 八丈島東方沖を震源とするマグニチュード6.1 最大震度3の地震が発生しましたが、この地震と思われます。
 
 今回3月17日の地象観測で八丈島を震源としたマグニチュード6.1の雪の地象の中にもう一つの地象が混在していたのですが、3月17日の時点ではわかりませんでした。 3月25日よりも前の3月23日 午前6時32分 宮城県沖を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4のやや強い揺れの地震が発生しましたが、この地震発生に伴う雪の地象は八丈島東方沖を震源としたマグニチュード6.1の雪の地象に点在し、もつれた状態で現れていたため八丈島東方沖を震源としたマグニチュード6.1の地象から予測される地震の揺れの強さの予測発表となりました。

 3月30日 午前8時17分 茨城県北部を震源としたマグニチュード5.1 最大震度4 のやや強い揺れの地震が発ししましたが、都合により地震予測を発表することができませんでした。

 以上、3月17日発表の地震予測の結果発表でした。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

!雪の地象は、現在観測中です。 本日4月1日午後5時までの地象観測では雪の地象に収束が見られました。 今現在大きな災害を伴う地震の地象は見られません。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。



地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。

 本日は、、いわゆる、、エイプリルフールですが、そのようなネタを書くことは このブログの性質上ありません。永遠に。

 北陸地方で地象観測を行っています。 本日雪の地象観測を行ったところ、広域を揺らす地震の地象が観測されましたので地震の予測を発表します。

 本日雪の地象観測を行ったところ、広域を揺らす地震の地象が観測されました。 予測される地震は、東日本を震源とした広域を揺らす地震で、予測される地震の揺れの強さは最大震度3の地震が予測されますが、最大震度4のやや強い揺れの地震になる可能性もありますので注意ください。 地震発生までの予測期間は、本日2018年1月31日から、2月14日までで、この期間内に地震の発生が予測されます。

 今現在、大きな災害につながる雪の地象は見られませんが、今後雪の地象変化により現在よりも強い揺れの予測になる可能性もあります。 地象に変化が観測され次第、地象情報をブログへ上げていきます。

※雪の地象観測から予測される地震は広域を揺らす地震の予測になります。 例えるなら東北地方全体が揺れる地震、または東日本全体が揺れる地震、または日本全体が揺れる地震の予測になります。 雪の地象観測から発表する地震予測は揺れの強さを予測する地震予測になり、東日本を震源とした地震の予測になります。 また、雪の地象観測から予測する地震は震源を特定することが難しいため「東日本を震源とした」という表現にしています。 雪の地象観測から予測される地震は、予測期間中に起きる地震の中で最も大きな地震の予測になります。


[地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

!雪の地象は、観測中です。 本日の地象観測は、上記の地震予測をご覧ください。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。



地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 この地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 本日は1月15日に発表した地震予測の結果発表と、地象状況です。

 
 1月15日に発表した地震予測から発生した地震は、1月24日 午後7時51分に発生した青森県東方沖を震源としたマグニチュード6.2 最大震度4の地震であると思われます。 
 
 昨年の12月16日 午前2時58分 岩手県沖を震源としたマグニチュード5.4 最大震度4の地震がありましたが、その地震発生に伴う雪の地象と1月15日発表の地震予測の地象がにておりどちらも東北地方を震源とした地震でした。 今後おおまかではありますが、地震の震源を「東日本を震源とした(東日本の東北地方を震源とした地震の可能性が高い)広域を揺らす地震発生が予測される。」、このような表現で大まかに震源を予測できる可能性も出てきました。 
 今回の雪の地象はかなり表情豊かで、1月18日小笠原諸島父島近海マグニチュード5.3の地震発生に伴う地象も観測され、そして地震発生に伴う雪の地象とは考えにくい地象も見られました。 考えすぎではないかと思われますが1月23日に群馬県の本白根山が噴火しましたが、この噴火の前兆現象の可能性もあるのではないかと、そのように思えました。



 [地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

!雪の地象は、観測中です。 本日午後地象観測を行いましたが、雪の地象は観測されません。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。

 今回の地象情報に地震の予測はありませんが、地震が発生しないということではありません。

 以上、地象情報・今日の空からでした。


地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。
 北陸地方で地象観測を行っています。 今日は1月9日に発表した地震予測の結果発表と、地象状況です。


 1月9日に雪の地象観測から広域を揺らす地震の予測を発表しました。 今現在雪の地象が観測されないため、1月9日の予測から発生した地震は翌日の1月10日午前7時21分 千葉県東方沖を震源としたマグニチュード4.8の地震と、その後の午前7時30分 同じく千葉県東方沖を震源としたマグニチュード5.2の地震であると思われます。


 [地象状況]

!空の地象は、観測が難しい状況が続いています。

!雪の地象は、観測中です。

!異常磁気の磁気変化の観測ですが、コンパスの北方向は右へ12度ずれた状態が安定して続いています。

 以上、地象情報・今日の空からでした。


地象観測による地震予測はすべての地震を予測するものではありません。 地象観測からの地震予測は個人的見解であり公のものではありません。 ツイッター、SNS等は行っていません。